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9時間後.
夜道を歩いていた軍隊がピタリと止まり。軍長からの声が山中に響く…
軍長「よぉし!!!これから自慰行為の時間とする!!ただし許す射精は1回までだ!!! 」
と声が響き渡ると…軍のみんなは一斉にズボンを脱ぎチンコにコンドームを付けてオナニーを始める。みんな息が荒く、手でチンコを擦る摩擦音や喘ぎ音が小さく響く。雷音もカバンからコンドームを取り出し、自分のチンコにコンドームをクルクルと巻き付ける…始めてコンドームを付けた雷音は「ビクッ!!」と体が震え…その付けた衝撃と多少の圧迫に射精しそうになったがなんとか持ち応える…
雷音「久しぶりのオナニーだ…(シコシコシコシコ…)やばい気持ちいい…外でのオナニーがこんなに気持ちいいなんて…やばい、手が止まらない…でる、あぁッ゙、」
と…(ビュルビュルルルルル)と出された精子が地面に落ち…外の気温はマイナス2度…精子から少しだけ湯気が出る…雷音が…
雷音(はぁ…はぁ…すごかった…手袋してたからその分チンコがビクビクした…てか久しぶりのオナニーだった…)
と快感に酔いしれていると隣の西川が…
西川「お前もうシコり終えたのか?俺なんてまだまだオナニー継続中だぜ?早漏だなw」と煽りに来る西川…それに腹が立った雷音は…
雷音「そりゃローション塗ってねえからなw」(西川のチンコにローションを垂らす)
西川「お前!?やっ…」
(ビュルルルルル)
雷音「ハハハwほらみろ!お前もすぐイッたな!!」
(雷音が腹を抱えて爆笑)
西川「だ、だまれ!!!w お前もチンコからまだ精子が垂れてんぞw」
(そう言つつも西川のチンコからも精子がまだ垂れている)
全員が自慰行為を終えるとゴムを捨てて新しく歩き出す…そして12時間。まだ自慰行為をする時間ではないのにすごくムラムラしている雷音と西川…軍長が…
軍長「ここを今日の拠点とする!!仲のいいやつが同部屋だ!!」と…西川と雷音が同部屋になり…2人がお風呂から出て全裸のまますわりブランケットをお互いにかける。西川がトランプを持ち…
西川「おい雷音!!トランプしようぜ?負けたら外出て立ちションな?w」
(西川のブランケットの中では。半勃ちしている状態)
雷音「いいぞ!!w」
(雷音のブランケットの中では。半勃ちしているが我慢できずオナニー)
2人はトランプが続きブランケットの下ではお互いにバレないようにお互いオナニーしている。
西川「お前オナニーしてねえか?w」
(そう言ってるが西川もオナニー)
雷音「お前こそめちゃくちゃブランケット揺れてるぞ…」
2人がブランケットを取るとお互いフル勃起でオナニーしているとこをお互いガン見…
西川「で、でる…」
(ビュルルルルル)
雷音「俺もイク…」
(ビュルルルルル…)
2人が同時で果てると…
西川「お前見てイクとは、ゲイかもな俺、」
雷音「いや、俺もお前見て射精した、なんかこうゆうのが1番興奮する」
西川「それ、わかるかもw」
その後2人はバレて軍長にブチギレされる。