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皆さん初めまして、鈴木さんです。
僕は底辺テラノベ民です
そんな僕のお話をしましょう!
僕は階段恐怖症です。
どういう事かと簡単に言いますと…、
僕は手すりを使わないと早く降りれないんです。上りは全然大丈夫なんですが…。
手すりを使わずに階段を降りると、どうしても 足が震えて早く降りれないんですねぇ。
他にも階段から落ちちゃう恐怖心が感じちゃうんです…(ヽ´ω`)トホホ・・
けれどそんな僕のお話をします。
僕は階段が怖いと思ったのは、小5、6年ぐらいですね。
思ったより最近ですねぇ ΣΣ(・ω・´ )
そんな僕は中学生になりました。
僕の中学生は1年生の教室が4階になるので階段がとても大変です。
ある日体育館で部活紹介がありました。その時に教室で自分の椅子を体育館まで運ばなきゃいけなくなりました。
椅子で両手が塞がるのけど、後ろには人が居るから早く降りなきゃと思い。自分なりに早く降りました。
そして部活紹介が終わりましたりそして中学生に入って新しくできた友達と「どこの部活入る?」や「同じ所入る?」など色々話しました 。そして友達と同じ部活に入りました。そこの部活は心優しい人が沢山いて、暖かい部活でした。けど部活の活動場所が美術室でした。美術室は1階にあるので、階段を沢山降りなくてはなりません。
友達と一緒に階段を降りてました。
しばらく経ったある日、友達と部活に向かってると、友達が
「そういえば、どうしていつも階段で手すりを使ってるの?」と僕は「どうしても手すり使わないと足震えちゃうんだ」僕はそう、話しました。友達はそっかと感じでした。
けど全然気にしてないようでした。少し僕は嬉しくなっちゃいましたᕦ( ᐛ )ᕡ
まぁ僕の話はこんな感じです。記憶が曖昧なので、合ってるかは忘れましたけど…自分なりに書きました。続きを書きたいけれど、ここからはあまり思い出せなくて(ヽ´ω`)トホホ・・
けど、見てくれるだけで僕はいいのです。
共感なんか無理にしなくていいんです。気持ちさえ伝わればどうでもいいんです。
さて、僕の話はこれくらいです
クソみたいなお話でしたけど見てくれて
ありがとうございます。
またね、バイバイ