テラーノベル
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はじめまして、肴塚フグロウです。
元プリ小説民による一次創作です🖐🏻
お口に合えばいいなと!
先に言います、駄作です。タイトルはこちら👇
「今終末も、また2人で。」
略して末またです👍🏻♡
終末世界の女子高での物語です🙏🏻
2人でいないと生きていけない…その中での依存、戦いや軋轢……
非常に繊細なコンテンツです😻GLとなります。よければ、暇なときに読んでいってください。
基本設定(知っておいたほうがよいこと)
自給自足をし、彼女らは生きている。
彼女らの世界は果てもなく、なにもありません。あるのは、崖と南北を分断する横断歩道、そして彼女らの隠れ蓑となる女子校のみ。
「なにか」、はシルクハットの形に陰陽玉の色、そして目が2つの異様な形をした物です。噂によると、人工知能の成れの果て…だとか。知性はある。特定の周波数で会話している。彼女たちの絶対的な敵。地下にはアジトがあるそうですよ。彼らの数え方は「口」。ちなみに、1口だけ長がいるのだとか。
彼女らの通う女子校には、4つの部活があります。その部活は後ほど、物語の中で……。
共犯契と呼ばれる、2つ合わせてやっと使用できる道具があります。「なにか」から身を守るために使用しています。彼女達は、左耳にこのチューナーを着けています。変形し、彼女らを守る武器となることでしょう。
色違いのお揃いのチューナーをつけている者同士を共犯と呼びます。彼女らはつよい絆で結ばれている…はず。偶像ではないのだから。
と、ざっとこのような形です。
まだまだ深掘りした設定は山のようにあるので、お楽しみに🌸
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すこー!!!