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柚子胡椒
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難しいよね〜わかる 曲パロは聞きながら読むのが楽しい♪
曲パロが書きたい!どうも柚子胡椒です。
曲パロが書いてみたいので書きます。今回は…
白上フブキさんで
この曲聴いてると「そうだ、曲パロを書こう」
となったわけよ!
てことでスタート⭐︎
この作品はフィクションです。
お願いだからアンチしないで⭐︎
🌽 これは私が…
🌽 “卒業”しようと思ってた時の話だ。
アンチ1 「お前才能ねぇよwww」
アンチ2 「やめれば?」
アンチ3 「可愛いと思ったけど配信面白くなかった。もう配信みにいかん。」
🌽 「何で?何でそんなこと言うの?」
🌽 その頃アンチが増えていた多分活動の幅が広がっていったからだ。
🌽 人気があるのは良いことだけじゃないその分アンチも増える。
🌽 「配信って好きに、自由にするものじゃないの?間違いも正解もないでしょ(泣)」
🌽 気づいたら涙が出ていた。こんな状況が耐えられない今にも心が壊れそうだ。
🌽 「もう…卒業しようかな」
🌽 そう思いマネちゃんに電話しようとスマホを手に取った。そんな時だった。
🌽 「あ、マネちゃんから電話だ」
🌽 丁度いいここで話そうと電話にでた。
マネちゃん 「フブキさん大丈夫ですか?💦LINEも既読つかないし」
🌽 「すいませんちょっと考えごとをしてて〜」
🌽 「それで話って何ですか?」
マネちゃん 「新3Dについてなんですけど」
🌽 「そのことですか…」
🌽 「あのー大変申し訳ないのですが」
🌽 「今卒業を考えてまして…。どうすれば良いですか(泣)」
マネちゃん「急にどうしたんですか⁉︎ちょっと待ってください社長に変わります!」
🌽「YAGOOに変わるのか…」
YAGOO「フブキさん、一体どうしたんですか?」
🌽 白上は全部話したアンチが増えてきて精神的にまいってること、卒業を考えてること。
YAGOO「なるほど…そんなことが」
🌽「もう嫌なんです!怖くて仕方ないんです!(泣)昔ファンだった人達が、皆アンチになっちゃった気がして配信すらのもやっとなんです!(泣)」
YAGOO「そうですか…では逆に考えてみましょう!」
🌽「逆に、考える?」
YAGOO「例えば昔アンチだった人達がファンになってくれたとしましょう」
🌽「嬉しいですね」
YAGOO「過去に起こった事を考えても仕方ないです。フブキさんは未来のことを考えましょう」
YAGOO「フブキさんがファン、いやすこん部達と見たい景色はなんですか?」
🌽「白上は、もっとすこん部達と一緒にいたい!王として、もっといろんな景色をワンマンライブしてる姿を見せたい!」
YAGOO「なら答えは一つですね」
🌽「はい!今よりもっと頑張ります!」
YAGOO「そうですか」
🌽 アンチなんて関係ない!
🌽 “誰か”じゃない、君と見たい景色は鮮明で!ここで足踏みなんてしていられないないじゃん!
それから…
🌽「ついにこの日がきた!」
🌽 今日は待ちに待ったライブの日!
🌽 あの時諦めなかったから今の白上がある!
🌽 すこん部の皆!光は君たちがくれたんだ!もっと、もっと超えていけるさ!
🌽 何だだって翔べるさ!これは紛れもない僕らの奇跡だ!
はい、終わりです!どうでした?
初めてにしては頑張ったぞ俺!
てことでばっばい