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コメント
1件
なんともまぁ、とても色っぽいこと…🫣リクエストこたえてくれてありがとうございます!т т
60
のか
リクエスト!!
めちゃ遅くなって申し訳ない…
mtk side.
今日は日曜日だから若井とごろごろ中
ソファで若井の上に乗ってるんだけど
なんか若井がにやにやしてる…
大森「なににやにやしてんの」
若井「いや別に?笑」
こいつ絶対なんか企んでるだろ
…まぁいーや
wki side.
やっべ
こちょこちょ大作戦考えてたら顔に出てた
いつやろうかな
…
…
…!?元貴の腰に回してる手の上に手乗せてきた、!!
なにこれもうやってってことじゃん
いまだな!!
こちょこちょ…
大森「わ!?ちょっと、!!あは笑やめて笑笑」
大森「ちょ、もう!笑笑おりゃ!!」
若井「ぅわ!?」
元貴が向かい合わせになってちょこちょしてきた
若井「ちょっと元貴!笑や、めて笑笑」
俺も負けじとくすぐる
大森「むり、笑笑くすぐったッ笑笑」
元貴は本当に弱いから俺にやられっぱなし
大森「あ、笑ちょっ…笑笑んっ」
え?何今の声
大森「わかッ笑も、むりぃッ… 」
いやちょっとえろくね、…笑
俺も少しだけ手つきを変える
大森「んっ!あ、や゛ッ…笑 」
若井「……………笑」
流れに乗って元貴の胸の突起に触れる
大森「ぁ、…なにしてんのッ…やだ、」
若井「ねぇ元貴やろ?」
大森「ぇ…あ!」
元貴の返事を待たず抱き上げベッドに向かう
ドサっとベッドに寝かせてまた胸の突起を弄る
大森「あッ…んん、やぁ、…」
ささっと元貴の下を脱がせて後ろに触れる
大森「あ゛ッむ、り…やだッ…」
若井「むりじゃない」
そのまま指を一本いれる
大森「んん、…あっ、…」
前立腺を探すようにぐるぐる指を回す
大森「んっ、…ふぅッ…、…あ゛ッ?! 」
見つけた
指を2本にしてそこばっかり攻め続ける
大森「あっ!ん゛ぅも、いくッ、…」
ピタ…
大森「へぁ、…?なんでッ…」
若井「まだだめ」
元貴に俺の先端をあてる
大森「んっ、…」
…
…
大森「……、?」
…
大森「…いれないの、」
若井「いれてほしい?笑」
我ながら意地悪なこと聞いてると思う
けどいいです
元貴の反応が見たいから、笑
大森「…ッ、」
若井「…やめてもいいよ?」
大森「やだ、」
若井「じゃあどうして欲しいの?言って」
大森「……いれて」
若井「…なにを?どこに、?笑」
大森「…〜ッ、!!」
あー顔真っ赤
なんかちょっと罪悪感あるな
まぁもういいか、
いつもは全然言ってくれないからね
甘いかな、…
大森「…僕の中に若井の、いれて?」
…!?!?
上目遣い。
そうくる?不意打ち。
やばいって
若井「いーよ、笑よく言えました」
…ズプッ
大森「あ゛急にッ、…!」
…パンッパンパンパン
大森「…っん、…あ゛っあっ、お、く゛ッ」
…パチュン、パチュパチュパチュ
大森「あ゛っ、んッ…いく゛いくいくッ、」
若井「俺もッ、…」
元貴の中に流し込む
大森「あぁ゛ぁ、…おくにきてるッ、…」
…ヌプッ
大森「はぅッ…ふ、…」
余韻で震えてる元貴を見つめてると
大森「っん…ぎゅ、して」
俺は黙って元貴を抱きしめる
大森「ふ、…んっ…」
なんだこの天使と思いながら
そのままベッドに2人で横になって寝た
end.