テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
765
#カンヒュBL
あおは@リク募中
12,292
つうん@📚️🐟️💙さんからのリクエストです~。
つうんさんが想像しているヤンデレとは違うかもしれませぬ!!ごめんなさい…(土下座)
リクエストこれにて全て描ききったぁぁ!!ウェーーイ!!
ベッドに鎖で固定され、立ったまま壁に体を預け、 眠りにつこうと目を閉じる。
足や腰がズキズキと痛む。
涙の流しすぎか、目もズキズキと痛んで意識が落ちてくれない。
独 「……はー…ッッ…」
まぁ、仕方のないことだろう。
アメリカがここ数ヵ月、「俺の事なんて、どうせ好きじゃないんだ…」「俺がくっつきすぎたから…(涙 」
とか言って、数ヵ月ヤってくれなかったからって、媚薬を盛るのは良くなかった。
反省だな。
…なになに?なんで今ベッドに鎖で固定されているか?
それは…約1週間前位の時の事だった。
アメリカは毎日、毎日、部屋に籠って、「ドイツ、…なんで、なんで愛してくれねぇの、…」「俺が悪かったんだ。俺がドイツにくっつきすぎたから…」
と言っていて、嫌でもドア越しに毎日泣き声が聞こえてくる状況が続いていたんだ。
16連勤後に俺がヤるのを断ったのが相当悲しかったらしい。
仕方ないだろう…16連勤した後は寝たいに決まっているし、疲れているのだから。
と、当時は思っていたが、その時の俺達は毎日体を重ねていた為、16日も体を重ねていない、会っていないならアメリカも寂しいだろうし、溜まっていただろう。
しばらくしてもずっっと落ち込んでいた為、慰めてみたりしたものの、効果は無いようで…。
もういっそのこと、ヤろう?と誘ったのだが、「いや…良い…(涙)」
と、アメリカはいじけたように言い、状況は結局変わらなかった。
独「…!」
そこで、アメリカに媚薬を盛る作戦を思い付いたんだ。
アメリカに性欲が復活すれば、きっとアメリカは元気になってくれる。
……ついでに、溜まりに溜まった俺の性欲も解消できるだろうし。
って事で、アメリカに媚薬を盛ることにしたんだ。
水に薄桃色の粉末を溶かし、その水を持ちアメリカの元を訪ねる。
泣いているアメリカにそっと近寄り、優しい声で言う。
独 「だいじょーぶか、?いや、だいじょーぶじゃないんだよな…」
独「ほら、泣きすぎて疲れただろ?ほら、水だ。」
…
米 「ん、…ありがと…」
鼻声で礼を伸べた後、チマっと水を飲む。
米 「はは…なんだかこの水甘くて美味い…ありがとな…!」
独 「それなら良かった。元気になれよ。」
手をひらひらと振り、アメリカの部屋を後にした。
それから約30分後。
俺の部屋にノックが響いた。
米「なー、ドイツ?♡早く出てこいよ♡ 」
米 「俺の精神も俺の息子(意味深)もすっかり元気になったからヤれるな!♡」
米 「俺に媚薬盛ったお仕置きする必要があるからな♡さっさと出てこいよ♡」
圧を掛けられるように何回も、何回も力強く扉を叩かれた為、
部屋の扉を開けると、物凄い素早くアメリカに抱き抱えられ、寝室に着いていた。
米「お仕置きの時間だな!♡」
そう言い、何処からか持ってきた鎖を使い、俺をベッドに固定した。
米「俺に媚薬を盛ったってことはさぁ…ドイツも溜まってたんだろ?♡」
米 「安心しろ、泣いて気絶するまで愛してあげるからな…♡」
もう、俺の事しか考えられない位にーー♡
米 「なぁ、♡もう俺のちンこパンッパンなんだけど♡ドイツのせいだぞ?♡」
米 「責任取ってくれるよなぁ?♡」
返事なんて待たずに、シャツのボタンを雑に取り外し、俺の服を脱がせて行く。
米 「相変わらずエロい体してるなぁ…♡」
アメリカは無意識に唇を舌で濡らし、全裸になったドイツを舐め回すように眺める。
恋人の裸を見ているだけなのに、下半身にずぐん…と熱が溜まるのを感じる。
米 「はぁ…♡我慢できねぇ…♡理性保ってらんねぇ…♡」
はぁはぁと息を荒げながら、貪る様にドイツの口内を犯して行く。
その様はまるで飢えた獣のよう。
ぐぢゅっ…♡と、官能的な水音と、微かな喘ぎ声が響いた。
独 「ん…ッッ、♡ぁ♡」
荒い呼吸に紛れる甘い声がアメリカの理性を破壊して行く。
くちゅ…っ…♡にゅちゅっ♡
舌の絡み合う音がとてもいやらしい。
アメリカの舌がドイツの上顎を舐める度に、とろん…♡と、目が快楽に溶かされて行く。
独 「ん…っ♡」
…
米 「はー…ッッ♡」
2人の唇の間に糸が架かってーーぷつん。と糸が切れた。
独 「はー…、っ♡あ、あめ…♡」
とろんと少し潤んだ瞳。赤い顔。上目遣い。
そんな全てを兼ね備えた表情でアメリカを見つめる。
米 「ッッ、、…♡俺ん事、っ、…♡殺す気かよ、ッッ」
米 「なーどいつ…脱がせてくれるか?♡」
…
独 「も、…ッッ…もちろん…//」
ドイツがアメリカのズボンのチャックに手を掛ける。
時々、ドイツの手や吐息がズボン越しに感じられ、アメリカの媚薬を盛られた体は正直にビクビクと小さく動く。
へこっ…♡へこへこ♡
米 「ッッ…♡ぁ、♡」
パンツを脱がそうと布を下げると、アメリカの大きく膨張したモノとパンツの間に我慢汁の糸が架かる。
独 「お、っ…きぃな…♡」
米 「はッッ…、♡はは…、//ま、まぁな!」
少し照れた様に誤魔化した後、咳払いを一つ。
米 「こ、こほん…、♡ 」
…
米 「なー、どいつー?♡」
雰囲気がガラッと変わり、少し恐怖を覚えながらドイツが一言。
独 「な、なんだ…?」
米 「どいつがさー…自分から媚薬盛ってきたんでしょ?♡」
米「ならさ…」
どれだけめちゃくちゃにしてもいーよね?♡
獣のような目でドイツを見つめ、ドイツの後孔にピトッとブツの頭を当てる。
米 「挿れるぞ?♡」
独 「、…あ、ッッ…♡」
ドイツの返事も待たずに、寝室にすぐさまドイツの喘ぎ声が響いた。
ば、ッッッッ♡じゅッッ!♡
独 「ッッ、♡お”ッッ♡ほぉ”ッッッ!?♡ガグっ♡」
久々のナカが満たされる感覚に腰を震わせる。
アメリカの香りや快楽に脳を支配され、理性が音を立てて今にでも崩れ落ちそうだ。
ぱんッッ♡ぱん♡ぱんっ♡
独 「ぁ”♡や、ぁ”♡ん”、♡きもぢ、ッッ♡♡はっ♡ぁ♡ッッ♡」
米 「気持ちいいならもっとしてもいーよな?♡」
ぱちゅッッ♡ぱんっぱんっっ♡
独 「ぉ”ッッ♡あ”ッッ、ひぅ♡!?♡ガクカやば、ッッ、♡ぃ、ッッ♡い”ぐ、ッッ、♡ひ、ぁ”…ッッ」
米 「はっはは…♡イクの早いなぁ…♡そーろーだな笑♡」
でもさー。
米 「イッちゃ駄目だよ?♡」
ピタッ……♡
独 「ーゾクッ…♡ゾクゾクッ♡」
体内から外へ出そうとしていた白濁が封じ込められ、体内に快楽が駆け巡る。
独 「っ、…あ…♡ガクガクっ♡な、っ、なんでッッ…!♡」
米「言っただろ?♡これは勝手に媚薬を盛ったドイツへの”お仕置き”だから、な?♡」
米 「あ、勝手にイけないよーに、コレ!♡挿れよっか?♡」
アメリカが手に持っていたのは、ステンレス製の細長い尿道プラグ。
ローションでテカテカと輝いている。
米 「お尻こっちに向けよーね~?♡」
ずぢゅ…ッッ♡ぬちっ…ぬち…♡
独 「ぉ”ッッ…♡ん、っ…はっ、♡」
米 「これでイけないな♡よし…それじゃあさっきの続きと行こうか♪♡」
そう言い、またアメリカは腰を振る。
パチュンッ♡ばぢゅッッ♡パンッ♡
独 「ぁ”ッッ、♡ まっれ、ぇ…♡!ん”ッッ…♡からだこわれりゅッッ♡♡あッッ♡ぁ、♡」
米 「体壊したら俺がトイレも、お風呂も全部付いてってお世話してやるよ♡」
パンッ♡ぐッッぢゅ♡!ぱちゅんっ♡
独 「ぉ”ッッ!?♡は、ッッぁ♡ん”ぉ”ッッ♡きもぢッッ♡ぁ、あ”へぇ…♡またすぐイっちゃっう…♡チカッチカッ♡」
視界にチカチカと星が散った。
ドイツの目元に生理的な涙が溜まる。
米 「はは、♡泣いてんの?♡かーわい…♡」
ばぢゅッッ♡ご…ッッ♡!!じゅん!!♡
独 「ん”、っ…ぉ”ッッ♡!?おぐ、ッッ♡きでりゅ、ッッ♡♡ぁ”♡イきたいッッ♡♡あが、ッッ…♡!?♡つりゃい、ッッれぇ♡♡」
米「ごめんな?♡これはお仕置きだから、さ…♡仕方の無い事なんだよ…♡」
ぱちゅんッッ♡ぐにぃ…ッッ♡♡!!
独「お”ぉ”ッッ!?♡♡や、っ、♡やらぁ”♡♡イけにゃいっ、♡♡ぁ”ん♡ぜんりつせん、ッッ♡せめない、れっ…♡♡」
米 「へぇ~♡笑ここが良いんだな?♡」
ぐにッッ♡♡グリッ♡グリュッ♡
アメリカの固く、大きなモノでドイツの赤くプックリと腫れ上がった前立腺を押し潰して行く。
独「ぁ”ッッ♡お”お”ッッんぁ”あ!?♡♡やめ、ッッ♡♡あたまくるうッッ♡♡やめ、♡イ”ぐ、ッッ♡♡まっれ、♡♡や、ッッ♡」
独 「ッッ~~~♡♡♡ガグガクッッ♡♡(メスイキ)」
…
米 「あーあ…♡笑メスイキしちゃったんだ?♡俺さ、分かるよ?♡ナカびくびくしてるもんね?♡」
米 「さらにお仕置き追加ね♡」
こうして、夜明けまで沢山孔を犯されましたとさ…
めでたしめでたし…☆
コメント
6件
米独は初めて見たけどハマったわ()
わっ、えっわっ、‼️‼️〈🇺🇸🇩🇪の良さを知り実質地雷克服の喜びによる魂昇天〉
あ.........(感想を書く間も無く昇天)