TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

もししにがみくんが〇〇だったら

一覧ページ

「もししにがみくんが〇〇だったら」のメインビジュアル

もししにがみくんが〇〇だったら

1 - もししにがみくんがタバコやお酒を飲んでいたら

♥

1,000

2023年10月08日

シェアするシェアする
報告する

こんにちは!まひここです!

今回からしにがみくんのもしもシリーズをやっていきたいと思います!

今日のお話は、「もし、しにがみくんがタバコやお酒を飲んでいたら」です!

ちなみに学生です!

それではスタート!!




し「スゥ……ハァ」


僕はしにがみ。

昔からタバコを吸ったりお酒を飲んだりしているが、まだ誰にもばれたことがない。

そして、今日もベランダで外の景色を眺めながらタバコを吸っている。


し「あ!明日ぺいんとさんたちと遊ぶんだった!早く寝ないとなぁ……

でもその前にお酒一杯飲んじゃお♪」

?「…………」




~次の日~


朝ゆっくりと起き、時間を見ると寝坊していた。

素早く準備を終わらせ、待ち合わせ場所にいったが誰もいなかった。


し「あれ?早く来すぎたかな…?」


周りを見渡してみたが誰もいない。


し「………誰もいないし…今のうちにタバコ吸ってようかな」


僕はポケットに入れていたタバコにライターで火をつけ、タバコを吸った。


し「スゥ……ハァ」

ぺ「しにがみくん?」

し「え、ぺいんとさん?!クロノアさんにトラゾーさんまで……」

ぺ「なにしてんの?」

し「あ、えっと…」


なにも言えないでいると、クロノアさんが口を開いた。


ク「しにがみくんさ、お酒も飲んでるよね」

し「なんで知って……」

ク「昨日しにがみくん家の近く通ったときに見えてさ」

ぺ「それ本当?」


僕は小さく頷いた。


ク「ちょっとこっち来て、ぺいんととトラゾーはそこにいて!」




ク「ただいま!」

ぺ・ト「おかえり~」

ぺ「さ、遊びに行きますか!」

ク「そうだね!それとしにがにくん、もうしないでね?」


後ろを振り向き笑顔でそう言った。


し「ハイ…」


この人を怒らせてはいけないと、笑顔を見て思った。




どうでしたでしょうか?

短めですが、これからもこういうのを少しだけあげていこうと思っているので

よかったら見てください!

それじゃあばいばーい!!

もししにがみくんが〇〇だったら

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,000

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚