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注意事項
・二次創作作品です
登場人物紹介
・アズマ
・魔宵幽
・一ノ瀬碧音
木々の温もりのある匂いが漂っている旅館
窓からは、心地の良い朝日が差し込んでいる
そんな一室にもっこりとした布団があった
時より、モゾッっと動く
其処に、大きな斧を背負った髪の長い人が入ってくる
幽
「ん〜ぁ…アズマ〜」
「まだ、寝てるの〜?」
アズマ
「まだ、寝る…」
「あと…3時間…」
幽
「流石に、寝過ぎ…」
「ほら〜起きて〜」
そう言って、アズマが篭っている布団を、力尽くで引き剥がす
アズマは、朝日を浴びるが…身体を丸めて眠りにつこうとする
幽
「コラ〜寝るなぁ〜」
アズマ
「いやだ…寝るの…」
アズマは、また深い眠りにつきそうなところで、幽に無理矢理身体を起こされる
……が、すぐに布団の中に倒れて深い眠りにつこうとする
そして、そんな事を…10回ほどして…
アズマ
「……眠い…」
幽
「やっと起きた…」
「ほら、顔洗って来たら?」
アズマ
「分かった…」
「洗面所って何処…?」
幽
「まだ、寝ぼけてるよ…」
「こっちだよ〜」
幽は、アズマの手を引いて洗面所まで案内する
その光景を遠目から見つめるている碧音の姿があった
碧音
「ふふ…2人とも仲がいいね」
はい、此処までですね
途中で力尽きました…
すみません…
此処で、話す話題も無くなったので…
さらばぁ〜
コメント
1件
なんか、僕の偏見だと… 本家のアズマさんって、「朝にめっちゃ激弱々」な人って言う偏見があるので… それを、書いたって感じです