テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
※ご本人様とは関係ありません
キャラ崩壊注意です
パクリはしていません。
腐が少しあります。
rd運営軍パロです。
以上のことが大丈夫な方はどうぞ!
ru・ md「rd〜!」
cn「約1日ぶりだね〜」
rd「な、なんでこんな時間に皆んな起きてるの?」
kyo「あー、その話がまだやったな。丁度rdにも聞きたかったんやが、さっきドンってデカい音聞こえ無かったか?」
rd「、、、フゥー」
cn「その音で起きたんだけどね〜、、、まだ原因が分かって無いんだよ」
md「ウンウン」
ru「mdなんて、rdに何かあったんじゃないかって心配してたよw」
md「ウンウン」
kyo「で、なんかrdは分かるか?」
rd「、、、スゥー、それぇ」
ru「r、rd!その腕のあざ大丈夫?、、、」
rd「エッ」
cn「確かに、結構酷そう」
md「、、、」
kyo「、、、取り敢えず、手当するのもってくるわ」
rd「、、、?ありがとう?」
ちょっとたって、、、
kyo「持ってきたでー」
rd「ありがとう!」
kyo手当中
kyo「なぁrd、なんか無理してたら相談してもええんやで?」
ru「そうだよ!俺たちもrdに色々助けてもらってるし!」
cn「無理はしちゃダメだよ〜」
md「頼っテ!」
rd「、、、実は」
説明中
kyo「ほー、あの音はそういうことやったんか」
rd「そうそう。
だから、そんな大変なことじゃないし、俺も無理してるとかじゃないから大丈夫!」
md「イヤッ、無理はシテル」
rd「でも、そもそもこんなことになったのは自分に原因があって、、、」
ru「そうだけど、流石にそんな時間になるまでぶっ続けで書類やるは大変でしょ!
それなら1人でやらず俺たちに相談してよ、、、」
cn「そうだよ、俺たちもたまに手伝い合いながらやる時あるし、そもそもrdは総統だからやる事も多いししょうがないよ」
kyo「てことで、今度からは俺らも頼れ」
rd「っ、皆んなありがとうねぇ」
そうニヤケながら、コーヒーを飲もうとするrd
md「アブナイッ」
コップを取られるrd
rd「あぁ!コーヒーがぁ」
kyo「なに飲もうとしてるのかなぁ(^^)」
ru「今からホットミルク用意するからねぇ
皆んな、rdのこと部屋まで連れてってあげて」
cn「オッケー!もう休みましょうねー」
ヒョイッ
md「アッ、ズルイ!」
rd「1人で行けるって\\\」
kyo「行くぞー」
お姫様抱っこされながら無事部屋まで辿り着いたと同時にruもホットミルクを持ってやってきた。
ru「出来たよー。どうぞ!」
rd「、、、めちゃ久しぶりに飲んだけど美味しい!」
md「カワイィ、、、」
rdの頭を優しく撫でるmd
rd(凄い安心する、、、ポカポカする、、、)
cn「俺も撫でよー」
ru「あっ、俺も!」
rd「、、、zZZ」
kyo「rd寝たぞ」
ru「ホントだ、
じゃあ、俺らも部屋戻って寝よっか」
md「rdオヤスミー」
cn「明日さっそく手伝おうかな!」
kyo「ru、俺寝る前にコップ洗っとくで」
ru「ありがとう!、、、じゃあ、お先にお休み〜」
その後md・cnも眠くなり自分の部屋に帰っていった
kyo「チュッ」
kyoはコップを洗いに部屋を出る前に、rdの額にキスを落とした
rd「、、、ふへ」
kyo「〜ッ、、、お疲れ様」
今回も長くなってしまいましたが、見てくれてありがとうございました!
10,610