テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※ご本人様とは関係ありません
キャラ崩壊注意です
パクリはしていません。
腐が少しあります。
rd運営軍パロです。
以上のことが大丈夫な方はどうぞ!
ru・ md「rd〜!」
cn「約1日ぶりだね〜」
rd「な、なんでこんな時間に皆んな起きてるの?」
kyo「あー、その話がまだやったな。丁度rdにも聞きたかったんやが、さっきドンってデカい音聞こえ無かったか?」
rd「、、、フゥー」
cn「その音で起きたんだけどね〜、、、まだ原因が分かって無いんだよ」
md「ウンウン」
ru「mdなんて、rdに何かあったんじゃないかって心配してたよw」
md「ウンウン」
kyo「で、なんかrdは分かるか?」
rd「、、、スゥー、それぇ」
ru「r、rd!その腕のあざ大丈夫?、、、」
rd「エッ」
cn「確かに、結構酷そう」
md「、、、」
kyo「、、、取り敢えず、手当するのもってくるわ」
rd「、、、?ありがとう?」
ちょっとたって、、、
kyo「持ってきたでー」
rd「ありがとう!」
kyo手当中
kyo「なぁrd、なんか無理してたら相談してもええんやで?」
ru「そうだよ!俺たちもrdに色々助けてもらってるし!」
cn「無理はしちゃダメだよ〜」
md「頼っテ!」
rd「、、、実は」
説明中
kyo「ほー、あの音はそういうことやったんか」
rd「そうそう。
だから、そんな大変なことじゃないし、俺も無理してるとかじゃないから大丈夫!」
md「イヤッ、無理はシテル」
rd「でも、そもそもこんなことになったのは自分に原因があって、、、」
ru「そうだけど、流石にそんな時間になるまでぶっ続けで書類やるは大変でしょ!
それなら1人でやらず俺たちに相談してよ、、、」
cn「そうだよ、俺たちもたまに手伝い合いながらやる時あるし、そもそもrdは総統だからやる事も多いししょうがないよ」
kyo「てことで、今度からは俺らも頼れ」
rd「っ、皆んなありがとうねぇ」
そうニヤケながら、コーヒーを飲もうとするrd
md「アブナイッ」
コップを取られるrd
rd「あぁ!コーヒーがぁ」
kyo「なに飲もうとしてるのかなぁ(^^)」
ru「今からホットミルク用意するからねぇ
皆んな、rdのこと部屋まで連れてってあげて」
cn「オッケー!もう休みましょうねー」
ヒョイッ
md「アッ、ズルイ!」
rd「1人で行けるって\\\」
kyo「行くぞー」
お姫様抱っこされながら無事部屋まで辿り着いたと同時にruもホットミルクを持ってやってきた。
ru「出来たよー。どうぞ!」
rd「、、、めちゃ久しぶりに飲んだけど美味しい!」
md「カワイィ、、、」
rdの頭を優しく撫でるmd
rd(凄い安心する、、、ポカポカする、、、)
cn「俺も撫でよー」
ru「あっ、俺も!」
rd「、、、zZZ」
kyo「rd寝たぞ」
ru「ホントだ、
じゃあ、俺らも部屋戻って寝よっか」
md「rdオヤスミー」
cn「明日さっそく手伝おうかな!」
kyo「ru、俺寝る前にコップ洗っとくで」
ru「ありがとう!、、、じゃあ、お先にお休み〜」
その後md・cnも眠くなり自分の部屋に帰っていった
kyo「チュッ」
kyoはコップを洗いに部屋を出る前に、rdの額にキスを落とした
rd「、、、ふへ」
kyo「〜ッ、、、お疲れ様」
今回も長くなってしまいましたが、見てくれてありがとうございました!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
甘味
#だるさか