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作者の都合と気分と身の回りの環境により投稿が遅れる予定でございます。

待ってくださっている方がいるかはわかりませんが申し訳ございません。

それから、まだ2エピソードしかない作品一本で通している作者にフォローしてくれた方に感謝を申し上げたいです。

でも何も出さず謝罪だけで終わるのは勿体がないので二人のスペックに関して少し書いておこうと思います。


シカバネ 16~20歳 ゾンビ

出身 カルメイド帝国 フレンコウ州 ブラッディアの街角

一人称 私

相棒を 呼び捨てする

外見

・赤茶で高く結ばれた髪

・真っ黒な瞳に赤い輪の模様

・青白い肌

・ジャケット

・ジーンズパンツ


種族説明

内臓や血管など一部の内的機能が腐敗または破損しているが、脳の働きや身体の筋肉は活発である状態を指している。

また、生まれつきな個体も存在する。その場合は脳の損傷が激しいため理性や感情はケチのカルピスくらい薄く、本能で動く。


性格面

・気だるげでやりたいことのみやる

・金目当てで近づいてくるため信用はしがたい

・一度仲間になれば相当優秀

・犯罪くらい余裕でやってのける

・案外頭がいい


身体面

・呼吸はしなくてもよい

・肉が柔らかい

・少し足が遅い

・首を切られても死ぬことはない

・完全に腐敗した場合蘇生は不可能、死亡とみなす

・神経が少し敏感

「あぁ、それ?飽きたからお前にやるよ。」

「私はいいけどさ、お前みたいな生き物って死ぬと動けないんだろ?」


リング 16~20歳 the notface boy

出身 カルメイド帝国 アルレンミ州 フェルノの町

・一人称 僕

・相方を ちゃん・君付けする

・外見

・大きく四角形の紙袋をかぶっている

・紙袋に赤いペンでスマイルマーク

・白い肌

・ぶかぶかの黄色いパーカー

・?


種族説明

主に生まれつき。顔とされる部位が認識できず、仮に認識できても目を離すと忘れてしまう。また、写真や動画などに残そうとした場合は顔が塗りつぶされたように見える現象が起きる。

先祖がこの種族だったまたはmaskcollectorに顔を盗まれると後天性でこの種族となる。最近はそのケースも多い。maskcollectorよ、ポテチつまむノリで盗むのはやめてくれ。


性格面

・気分屋でやりたいことばかりやる

・明るく、理解が少し遅い

・一度仲間になれば楽しく過ごせる

・犯罪くらい余裕でやってのける

・頭がいいわけでは全くもってない。


身体面

・呼吸により酸素を取り込んで使用する

・無駄な肉はないが無駄ではない肉もない

・足が速い

・首および心臓を傷つけられると高確率で死亡

・脈が停止した場合蘇生は不可能、死亡とみなす

・背丈は小さい子供同様

「これどうぞ。もう使わなくなっちゃった!」

「僕はかぶってるのを外したら特定できないでしょ?だから、僕がやる!」


関係や詳細設定に関して

・犯罪くらいなら二人でするほどの仲

・リングがシカバネを担いで走ることがほとんど

・水の中はシカバネが行く

・冗談や笑いのネタはそうそう尽きない

・多分捕まえられたらぺらぺら話す

・二人でいればそれでいい

・財産は共有

・ほぼ無職同士

・家はないも同然、借りるときは二人一部屋


私がわかるためだけに作ったやつをコピペしたものなので見にくいとは思いますが、ほら、あの~……ないよりはまし!ないよりはましですよね!

急にゼロ話から一話まで始まってるので、わからない人もいるかなあ、と。

それでは、また二話目がでるまで。

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