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今回
にの受 もっきぃ攻
なんすけど、、見て欲しいっす。
俺の好みどストライクなんでさ、
ーーーーー
大森side
大「せーんせ」
二「ッ、」
大「なに撮ってんすか?」
二「ぁ、」
皆からすっごい好かれて大人気な先生が
男子生徒の着替えを盗撮していた。
僕は小さな声でせんせーに話しかけた。
きーんこーんかーんこーん
大「….放課後理科準備室来てください」
二「わかった、」
あの怯えた顔、最っ高だわぁ
ニヤニヤ止まんねぇ、
大「…んふふ、笑」
「なにお前ニヤついてんだよ」
大「なんでもなぁい笑」
放課後
大「おっそいなあ、」(怒
がらっ
二「もときっ、」
大「やっときた。おっそ」
二「仕事が、」
大「言い訳要らないから」
二「…ごめん」
大「じゃあ、脱いでください」
二「は、ぁ?」
大「せーんせ?今反抗できる状況じゃないですよ」
二「わかったから、誰にも言うなよ、?」
大「分かってますってぇ笑」
二「…..」
せんせーはネクタイに手をかけて止まっていた。
自分で脱げないのか?
大「大人なのに一人で脱ぐ事もできないんすか?」
ニ「は、ッ⁉︎」
俺はせんせーのネクタイを取ってシャツのボタンを上から一つ一つ外していった。
二「まてっ、自分で脱げる、からっ」
大「そおですか。じゃあ早く脱いでください。」
大「あ、下もですよ?」
二「は、?」
大「ほら早く。言いふらしてもいいんですよ?」
せんせーは黙って脱ぎ始めた。
ゆっくりとベルトを外した。
ズボンのボタンとチャックを開け、下に下ろす。
大「それも脱いでください。」
二「ぃやっ、さすがに、」
大「無理です。早く」
耳を真っ赤にしてパンツを脱ぎ、手でアレを隠していた。
僕はスマホを取りだし、カメラアプリを開いた。
大「手、退けてください」
二「ッ、….」
写真を撮った。
あれ?
大「これで興奮するなんてせんせー、ドMなんですか?」
二「うっさい、ドSもとき、//」
大「あ、もう服着ていいですよ。」
そう言うとせんせーは直ぐに服を着だした。
大「明日もお願いします、ね?♡」
二「それって、…」
大「さよーならあ」
僕はせんせーを置いて教室を出た。
これからが楽しみだなぁ♡
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おひさです
これねだいぶ前に書いて投稿しようとしたのに直前でデータ消えて萎えてたやつなんすよ。書き直した!
もとき×にの
はさいこーだえ。
リクエストちょーだいね
にのもとはどっちが攻めか受けがいいか書いて欲しいな。
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