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いつも通りあほえろです‼️特殊プレイ🈶主の性癖に沿って全てが行われています‼️覚悟してくださいネ‼️🫵🥺今回イタ王が可哀想です♪後史実です⁉️(多分)(イタ王)((日帝))《なち》
伊「… … ッ」
(こうするしか無いんだ。諦めるしか選択肢は残されてないんだ。僕にできることなんてもう無いから…)
伊「… … 降伏します 、」
(僕にできることは全てやったつもりだ。それで終われるならもうやり残したことなんて無い。もう、二度と “あの2国” には会わなくても別にいいんだから…)
2日後 (場所はご想像にお任せします)
卍「… … !」
日「先輩?どうしt … 嗚呼 、成程 …」
《それは偶然だった。裏切り者の “アイツ” に会うなんて思ってもなかった。》
卍「イタ王 。」
(なんで?もう会わなくていいと思ってたのに。声もかけられないと思ってたのに 、!)
伊「(無視して歩き進める」
日「おい 、無視は無いだろ(伊の肩を掴み」
伊「… 何 、」
日「… … なんで裏切ったんだ ?」
伊「… … 僕にできることはもう無いって思ったからだよ 。この返事でいいかな ?もういいよね 。(その場から立ち去ろうとし」
卍「… … 一生恨むからな 。」
伊「別に 、それでもいいよ 。(立ち去り」
(これでいいんだ 。2国の邪魔になら無ければ … それが本望だ 。これで僕の役目は死ぬだけだ 。)
数十年後 (場所はご想像に … )
(僕たちは死んだ 。死んだはずだった 。この世界に今まで起こり得なかった事が起こったらしい 。亡国が生き返るという世界観が壊れる事が起こった 、国際連合という奴に聞いた 。)
伊「… … あの2国と仲良く暮らせるんじゃ … 」
(僅かな希望だった 。僕が諦め切れてなかったのだ 。出来ることならもう一度仲良く暮らしたい 。意味の無いことに笑って 、喧嘩して 、笑って 。そんな日を過ごしたい 。)
伊「会いに行かないと … !(日と卍を探し始め」
数時間後
伊「… ! なちっ 、日帝っ !!」
(思ったより大きな声が出て 、周りの人に注目されて恥ずかしかった 。でもそんな事はどうでも良いくらいに2国に会えて嬉しかった 。)
卍、日『イタ王 … !!』
((俺は嬉しさと同時に “あの時の憎しみ” を思い出した 。それが一生忘れられない傷 。死んでも癒されない傷だと自覚させられた 。))
卍「まさか3国でまた会えるとは … !!俺は嬉しいぞ 。」
《その言葉通り確かに嬉しかった 。だが 、やはり苦しかった思いはどうも俺の事を縛り付ける 。まだ “許せない” “裏切った仕返しをしたい” 考えたく無くともその考えが頭によぎってしまった 。》
伊「あのね 、僕ね … 2国と一緒に暮らしたいの 、!! … 駄目 、かな ?」
卍「嗚呼 、勿論良いぞ 。日帝はどうだ ?」
日「俺も良いぞ 。3国で揃うことが本望だったからな 。」
《俺はこの時に決めた 。いつかイタリア王国に一生取れない深い傷を付けようと 。》
現在(枢軸家にて)
卍「… … (日帝の部屋のドアを開け」
日「どうしたんだ ?なちす 。」
卍「少し話したい事があってな …」
《日帝は優しい 。だから絶対乗ってくれるとは思わない話だった 。》
卍「俺らでイタ王に一生の傷を与えないか ?」
日「… … どうしてその発想に至ったんだ ?」
《俺は今までの経緯を話した 。承諾してくれるとは思えないくらい幼稚な思いを全て 。》
日「… 同じ事思ってたな 。勿論その話乗るぞ 。」
卍「だよな乗ってくれないと … え ?良いのか ?」
《俺はびっくりした 。日帝は優しい奴だと今も思っているが … 予想外だった 。》
日「何で一生の傷を与えるんだ ?」
卍「ぁ 、嗚呼 … それは …」
… … … 数時間後
伊「ン … ??(目覚め」
(僕は起き上がろうとした 。だが 、何かで縛り付けられているようだった 。)
伊「な 、なにこれっ 、!?(焦」
卍「嗚呼 、起きたか 。」
日「ン 、やっと目覚めたか …」
伊「なんで突然こんな事っ 、」
卍「俺言ったろ 。”一生恨む” ってな 。」
伊「なんで … !? もう許してくれてるってずっと思ってたのにッ 、!!!」
伊「… … なんでッ 、(泣」
卍「悪いな 。今日1日限定のつもりだから …」
(なちの手には鞭が持たれてた 。当たったら … そんな怖い事考えたくない 。やだ 、いやだよ … )
卍「許してくれ(鞭を振り下ろし」
伊「いッ ~ ~ ッ … (泣」
日「ごめんな(鞭を振り下ろし」
伊「ッぐ … っ … (泣」
(なんで日帝まで … !!なんでよ 、!!)
(僕は鞭で叩かれ続けた 。痛い 。ずっと痛みが襲ってくる 。)
伊「ごめんなさッ … 裏切ってごめ゛んなさい゛ッッ !! ごめんなさいッ 、ごめんなさぃッ 、 !!!(泣」
卍「ごめんな 、イタ王 … 良く耐えた 。終わりにするよ(伊を撫で」
伊「ほんと 、?もう叩かない … ?(ぐすっ」
卍「嗚呼 … その代わり … ヤラせてくれないか ?」
((そう言ったなちすのち♡こを見ると見てて痛いくらいに勃っていた 。こいつが提案した理由はこれの為かと今察した 。))
伊「なんッ … え 、??」
卍「ヤラせてくれ 、もう良いよな ?(伊を押し倒し」
伊「まってまって 、!? 僕もう疲れ … 」
卍「拒否権は無いぞ(伊の服を脱がし始め」
伊「ちょっと 、本気で … !!」
卍「嗚呼 、俺は本気だ(伊の穴に指を挿れ」
伊「んっ 、ちょ … !!まっ … !♡(びくっ」
日「… … ??御前まさか … !!」
((俺はイタ王のベッドの下を見てみた 。案の定 、そういう玩具が沢山あるカゴを見つけた 。))
伊「んっ 、やっ … ちがっ ♡」
卍「ほう ? いつもこれで遊んでたんだな … ならもう入るか … (伊の穴に当て」
伊「そんなおっきいの入んな ♡」
卍「入るぞ ♡(ずちゅっ♡」
伊「んあっ ♡ ィっ … ♡(びゅるるっ♡」
卍「イクの早いな … そんな所も愛らしいがな ♡ (ごちゅっ♡ごちゅん♡」
日「ぁ … あの … 2国で挿れたいんだが …」
伊「僕そんなことされたらしんじゃッ … ♡」
卍「嗚呼 、良いぞ 。今立つな(動」
伊「ぁうっ … ♡」
日「有難うな … 挿れさせてもらうぞ(ぬぷぷ … ♡」
伊「ま゛っ♡いぐッ♡(びゅるっ」
卍「ふは ッ … 顔えろ … ♡(ずちゅっ♡ごちゅっ♡」
伊「ぉ゛ッ ♡これ足つかなッ♡(卍に必死にしがみつきながら」
日「あ ~ あ ~ … なちすいいな ~ … イタ王のイキ顔見れて … (ごちゅん♡ごちゅっ♡」
伊「ィ゛く♡どっちも動いたらすぐイッちゃう゛♡♡(びくっ♡びく♡」
日「 … … イけ ♡ イけ ♡ (伊の耳元で囁き」
伊「ぉ゛ごぉ゛ぉ゛ッ♡♡(ぷしゅっ♡」
卍「もう少しで女の子だな ♡ (ごちゅっ♡ごちゅっ♡」
伊「も゛、またぃ゛♡♡(びゅるっ♡ぷしゃっ♡」
日「ぅ … 俺もイく … ♡(びゅるるるっ♡♡」
卍「ちょ 、日帝あと少しだから絶対コイツの事落とすなよ ?(ごちゅっ♡」
日「ン゛、ぅ … なちす 、はやッ 、 ♡(びくっ」
伊「ぉ゛、ぼく落ちちゃう゛ッ !♡(チカチカ」
卍「イく ッ 、… (びゅるるるるっ♡♡」
伊「ぅ゛ッ … も、むり … (寝」
日「はッ 、ぅ … これどうすれば良いか … ?」
独「ぁ ~ … 考えても無かったわ …」
日「この馬鹿野郎 ! 何歳だよ御前 !」
独「12だわ阿呆 。」
日「ちょ 、生きてる間の事言うな馬k」
終わり方クソ微妙にしてみました😐可哀想なイタ王ほど可愛いですからね♪また次回も可哀想かもです😌