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カンヒュ好き
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みーれん(。・ω・。)
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コメント
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やっば、これはもう完全にラブラブ同棲カプの日常って感じで最高だったわ!日本さんのツンデレ具合と、キョンシーコスで飛び込む勇気とか…普段絶対やらなさそうなのに「トリックオアトリート」って上目遣いで言っちゃうとか反則でしょ!中国さんの「我の前にそんな姿で出てきたこと…公開させてやる」ってSっ気全開なとこも刺さる〜。慣れたカップルのあれやこれやがしっかり描写されてて、読んでてこっちまで照れるわ。ハロウィン、こういう過ごし方あるんだなって勉強になった(笑)。作者さん、お疲れさま!ちゃんと間に合ってよかったね🔥
はろうぃん!はろうぃん!
ていうわけでえっち投稿
みんなこういうの好きなんでしょ!ふんっ!!
いつも竜人の中国さんです。竜人中国設定大好き
日本さんが余裕で誘い受けしようとしたら結局恥ずかしくなっちゃって中国さんにグイグイ来られちゃうだけ
⚠️ATTENTION⚠️
この作品はカントリーヒューマンズの中国×日本です
中国さんは龍の尾と角が生えてます。
日本さんは身長小さくてツンデレ系です。
2人は既に付き合ってます。らぶらぶで同棲済みです。
日本さんは何回も中国さんとしてます。胸がちょっと柔らかいです。
えっち、または地雷カプの方は↩️
それでは、いってらっしゃい
…さて、世はかぼちゃやらおばけやらに彩られ、子供がお菓子を貰っている頃だろう。
子供が笑い、大人も笑い、亡霊達も混じってしまいそうな街の賑わい。
これからはイベントも始まる、夜でも子供と夜更かしする親もそう珍しくないであろうイベント。
そう、それがハロウィンだ。
元々はケルト、と呼ばれる古代アイルランドやヨーロッパに住んでいた人々の祭り、サウィン祭りが起源らしい。過去はこの日が一年の終わり、現世とあの世の境界線が緩むと考えられていた。
知恵を働かせた人々は、幽霊に人間だとバレないよう、幽霊と似た恐ろしい仮装をして幽霊から逃れていたとされているそうだ。
その後、キリスト教と混じりあった末にこのイベント、ハロウィンが出来上がったのだ。もちろんのこと、君たちが普段耳にするようなハロウィンはアメリカ発祥である。
……話が長くなってしまった。さて、本題に入ろうか。
街が夕焼けに染まっても笑い声が聞こえる日。中国と日本はソファの上で過ごしていた。
日本「ねーぇっ!ちょっと、中国さんっ!!」
ばたばたと中国の膝の上で日本が暴れている。
中国「はぁ…、何アルね、我は忙しいアルヨ。要件なら手短にすませるネ。」
日本「もうっ!!そう言いながらスマホ弄ってばっかりじゃないですか!」
むすっ、と拗ねた顔をしながら日本が中国からスマホを奪い取った。
中国「っあ!」
日本「こっち見てくれないなら、この中国さんを夢中にさせるスマホは没収です!」
そう言って日本は自分の服のポケットにスマホを仕舞い入れた。
中国「ちっ、はぁ……で、何アルネ。我からスマホを奪い取ったなら、よっぽどのことアルな?」
日本「よ、よっぽどのことではないかもですけど…っ、今日はハロウィンですよ!?ハーローウィーン!恋人がトリックオアトリートして、お菓子ないから悪戯していいよっていちゃいちゃする日でしょ!!」
わたわた。ぺしぺしと萌え袖のセーター越しの手が中国のことを叩き続ける。尾の様子を見るに、おそらく興味は完全になしだ。
中国「はいはい、お前はいつも通りアルな。そのオタク脳をやめるべきだと少しは思わんアルか?」
日本「うっ、うるさい!ちょっと国民の影響が出てるだけですから!」
日本「大体、ちょっとくらいハロウィンしたっていいでしょ!?あなたの竜の特徴使えばハロウィン無双できますよ?!」
ぎくっ、と体を刎ねさせたが、日本は諦めようとしない。なんとかして中国をハロウィンモードにさせたいようだ。
中国「はぁ…やらないアルよ。大体、お前が言ってるハロウィンはアメカスの形式じゃないアルか。我があいつの真似をするとか、吐き気がしてくるネ。」
日本「ぐぬぬぬ…っ、」
…しかし、こうして日本がここまで粘ることは珍しい。こういう時は大抵日本に狙いがあるのだが…、なんだろうか。誕生日とかなら分かる、大抵ショッピングに連れて行かれるのだ。
中国「はぁ…そんなにどうでもいいことを騒いでるつもりなら、我はテレビを見ていたいアルヨ。ほら、さっさと退け。」
中国の尾が日本の腰を掴み、そのまま隣に移動させた。
日本「、わわっ…!」
テーブルの上にあったリモコンを手に取り、ニュースを見始めた。日本のことなど見もしない。
日本「っ、…こうなったら……」
…すると日本は、ソファから立ち上がって自分の部屋へと走って行った。
静かになったリビングではニュースキャスターが国の動きを語っている。中国は冷めていたコーヒーを啜り、その様子をぼんやりと眺めていた。
…数分後。
変わりなかった光景に、一つ転機が訪れた。日本が部屋から出てきたのだ。
中国はまた何か来るか、と日本に目を向けた。その瞬間…コーヒーを吹き出しかけた。
日本「…ぁ…、…っあ…の…。」
そこには顔を赤らめつつ、ドアから顔を出している日本。その下は…なんと、女性物キョンシーである。中国は思いもしなかった。いや、できなかったに近い。普段、どんなコスチュームも嫌がって暴れるあの日本が、際どめの女性物キョンシーを着て戻ってきたのだから。
中国「……は??」
中国「いやいや待て、ちょっと待つアル。」
中国は目を覆いながら混乱で汗を一筋流していた。は?どういうことだ、あいつなんであんな格好してる。いや可愛い、可愛いのは認めるが。ていうかサイズ合ってるのなんなんだ可愛いな。
その時、日本が萌え袖となったキョンシーの両袖を挙げて、こう言った。
日本「と…、トリックオアトリート〜…お菓子くれなきゃ、いたずらしちゃうぞ〜…、?」
気恥ずかしいそうに俯いており、目は上目遣い気味という無意識の可愛さ。くそっ、こいつ…
中国「ちょ、待つアル。いきなり菓子とかないに決まってるネ。」
まだ戸惑った顔で手を振りながら断った。だってないもんはない。
日本「な、ないんですね?なら…っ、い、いたずらですっ!」
すると…日本が中国の唇にキスをした。ちゅっ、と可愛らしい音が鳴る。
中国「………???????」
日本がすぐに離れ、目を逸らしてこう言った。
日本「こ、これがいたずらです…っどう、でしたか…?」
恐る恐る、と言った様子だ。そりゃそうだろう、あのキスをしてから、中国が1ミリも動いていない。フリーズしているのだから。
日本「…っ、…きゅ、急にすみませんでした…っ!それでは…!」
そう言って日本が踵を返そうとした瞬間…、中国の右手が、日本の左手をばしっ!!と掴んだ。
日本「、おわっ?!」
右手でぐいっ、と引っ張っられた日本の体。抵抗の隙もあらず、日本の体はぼすんっ!と中国の体に閉じ込められてしまった。腰に尾がするり、と巻きつかれる。
日本「、ん…っちょっと、何して…っ」
中国「何に何もないネ。…で。どんな格好して我にキスしてきてるアルか、日本。」
中国の右手がするり、とスカートから覗く細く白い足を撫で上げた。ぞわり、とした感覚が日本を襲う。
日本「っ…だって、あなたがいつまで経ってもこっち向かないから…っ、」
中国「ふぅん。」
左手が日本の胸に近づいた。ふに、と柔らかい肉が押される。日本の体が、ぴくっと一度跳ねた。
中国「それで、狙いはこれアルか?」
ぺら、と胸元の布をたくし上げた。そういう意図の服で助かる、非常に触りやすい。
ピンク色の小さな出っ張りと白く膨らんだ胸。かりかりとその蕾を掻いてやる。
日本「、ん、ぁ…っ、それ、やめて…っ」
きゅ、日本の膝同士が近寄った。しかし、右手がそれを許さない。ぐ、と足を開かせたままにする。
日本「や、ゃん…っ」
きゅ、と弱々しい力で中国の服を掴んで甘く喘ぐ日本。抵抗する術もなく、どさっ、と押し倒された。
中国「我の前にそんな姿で出てきたこと…公開させてやるネ。」
中国が舌舐めずりをし、自分の服も脱ぎ始める。角が淡く発光し、尾が日本の太腿をするり、と撫で上げる快楽に、日本は確信した。
「あ、これ離して貰えないやつだ。」
…数十分後。
日本「あっふ…、ん、んぅ…っひ、ぅっ…♡」
日本は後孔に指を入れられ、後ろを解かされていた。わざと前立腺を避けて動く指がもどかしい。
日本「っ、…この…っ、はやく、触れ…、っ!」
ちょっと口が悪いのも愛らしい。中国のSっ気をこれでもかとくすぐった。
中国「ん〜?何アル、触れってどこを強請ってるあるか?」
こりっ、と弱い前壁を触ると、ぎゅっ、と日本の足先が丸まった。
「日本「やだ…っ、そこじゃない、もっと奥ぅ…っ♡」
中国「ふーん、…ここ?」
ほんの少しだけ横を掠めた。びくんっ、と少し体がはねる。
日本「そっちじゃないからぁ…っ、!もっと、右…っ」
言い終わるより先に。
中国「ここ?」
ごりゅっ、と一際強く。比例するように、日本の体がびくんっ!と跳ねた。
日本「ん゛あっ?!♡」
中国「あぁ、ここあるかここあるか。」
すると一気に前立腺だけを集中的に触り始めた。
日本「ひ、ぐっぁ゛…?!♡ん、んぉ゛っ…♡♡」
二本目も突っ込まれると、ぐちゅぐちゅと耳を塞ぎたくなるような水音がリビングに鳴り始めた。
日本「まぁ゛…っ!!♡♡いくっ、いぐから゛ぁ゛っ!!」
中国「待つわけないネ。ほら、イけ。」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ!!と音がさらに激しく鳴り始めた。腸液が下まで降りてきているのを感じた体は、それも快楽に変換していく。
日本「んぉ゛っ゛〜、!!!♡♡」
びくんっ、と一際大きく体が跳ねた。すると、綺麗だったスカートの生地に欲望の色をした濁り気味の液体が吐き出される。
中国「、あっ。服汚したアルな?全く…手の掛かるペットアル。」
ぺろり、と指で掬って舐めとった。
中国「ん…、甘いな…体が砂糖菓子で出来てるんじゃないあるか、お前。」
日本「は゛ーっ…、は゛ーっ…♡」
まだ震え続けているようだ。放心状態で息を荒くさせている。
中国「、おい。まだ我の相手してないアル、早くしろネ。」
ズボンを下にずらすと、もう張り詰めたものが飛び出した。
日本「っ゛…、この、鬼畜…」
そう言いながらも満更気じゃない顔で這い寄ってくる。すり、と自分から擦り寄ってくる様子を見れば、彼がどれだけ慣れているかは漠然としていた。
日本「ん…、いい香り……」
中国「お世辞はいいネ。早く寝っ転がれ。」
日本「、おわ…っ」
寝っ転がれると、日本の体が曝け出された。まだ服は残っているが、それはもう上だけだ。下は既に脱がされ、帽子は外れて顔が見える。紅潮した顔のまま目を潤ませる様子は、間違いなく唆るものがあった。
ぴとっ、と指の二倍くらいはありそうな質量が後孔に当てられた。すると、同時に日本の目が蕩けていった。ぐ、と自分から首に腕を回している。
中国「慣れてるアルな。」
日本「散々されてるんです…、慣れますよ。」
中国「はは。挿れるのは慣れてないくせに?」
そういうと同時に、中国の腰が日本の後孔に割り入った。
日本「なっ…、は、ぅ…っ♡」
一瞬できゅ、と日本の中が締まった。完全に受け入れる姿勢。
中国「っ…締めんな。入れにくい。」
日本「だってぇ…っ♡」
日本「きす、ちゅーして、っ、♡」
中国「っ…、この、人が苦労してる時にエロい事しやがって…」
中国がんちゅっ、と重いキスを。ずぷ、とひどく濡れた後孔に入っていく音に、ちゅる、じゅっ…と唾液を交換する音が混じった。
日本「ん゛、んぐぅ…っ、♡♡」
前立腺を擦られ、びくんっ、と体が跳ねた。もっともっと、と日本の体が中国の腰に絡みつく。
そして、こつんっ、と日本の奥にあたる音がした。中国の根元はまだ入っていないが…、仕方ないとでも言おうか。
中国「いっつも入りきらねぇアルな〜…、」
そうぼやきながら唇を離し、律動を始めた。日本の声が聞こえ始める。
日本「っ…、!あ゛っ、ぁ、く゛っ…♡まっ、てぇ゛っ♡お゛くぅ゛っ、♡突かないでっ♡すぐ、いっ、ィ゛っちゃう゛からぁ…っ!!♡」
中国「毎回言ってるネ。んなの知ってるヨ、早くイく情けない姿見てるからしてるアルよ。」
ぱんぱんぱんっ、と連続したぶつかり合う音。中国は容赦なんか1ミリもしない。
中国「ほら、早くイけアル。こっちはあの格好してきた時から反応してるヨ、お前を汚したくてたまんないネ。」
はぁっ、はぁっ、と中国も少しずつ息が荒くなっていた。早く、早くと急かすように律動も早まり、本能のままに動き出す。
中国「日本、日本っ…♡かわいいアルなぁ…っ♡♡」
日本「あ゛っあっあっ♡♡んやぁ゛っ♡♡ぉ゛っ、むり゛、ん゛おぉ“〜ぉ゛っ゛♡はや゛ぃ、はやい゛ぃ゛っ!!♡」
中国「出すアルよ、同時にイこうっ♡♡日本、日本っ…日本日本日本っ、♡」
がぶっ、も肩に歯形を残りながら、ラストスパートをかけるように。
日本「いぐっ、イグゥっ♡♡、あ゛〜っ、ぁ゛〜、ぁ゛ーっ…、♡♡」
中国「っ…、ぐ、ぅ…っ」
どくどくどくっ、!と勢いよく精液が中に。どぷどぷと注がれ、日本の体は跳ね続けた。
日本「ん゛はーっ゛、は゛ーっ…♡」
中国「…まだ。」
そう呟いた中国の声に、日本は気づけていなかった。
さて諸君。君達が見れるのはここまでだ。後は好きに想像するといい、私からはいうことはなしだ。
トリックオアトリート。君も誰かにそう言ってみよう。君の元へと、聖なる夜が少し早く来るかもしれないな。
間に合った!!よかった!!
なんか熟練っていうか慣れたからお互い躊躇がなくなってあらあらしいえっち大好きです誰か書いて
みんなも元気に過ごしてね!!トリックオアトリート!!
…私に聖なる夜が早めに来ることはないみたいだね…