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9 - 第9話(最終回)

♥

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2023年12月23日

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☕「俺のベットで寝ている人って、彰人が、?」

🎈「その通り、東雲くんが写真に写っているもう1人の少年だよ、」

🥞「ん、、?、」

🎈「おや、起きたんだね、東雲くん」

🥞「………なんであんたがここe、?!」

ギュッ、

☕「っ、すまないッ、ずっと、ずっと忘れていたッ、」

🥞「は?、なんだよ、急に、忘れてたって、」

☕「あの時の約束を破ってしまった、申し訳ないっ、」

🥞「あの時の約束って、、冬弥お前、もしかして、思い出して、?、」

☕「あぁ、本当にすまない、約束、したのにっ、、」

🥞「お、落ち着けって、」

🎈「ふふっ、それでは僕は邪魔になりそうだから出ていくよ、後は2人で話し合ってくれ♪」

🥞「あ、おい、!」

ガチャ、





その後冬弥が落ち着いた

☕「すまない、離れていてもずっと忘れないと約束したのに、」

🥞「気にすんなって、」

☕「いや、本当にすまない、」

🥞「(ムスッ)次謝ったら一生口聞かねぇぞ、」

☕「?!、そ、それは困る、せっかく思い出せたのに、」

🥞「オレは別に気にしてねぇし、怒ってもねぇ、ずっと遠くにいたから忘れるのも無理はねぇ、忘れちまうのは生理現象だから仕方ねぇんだよ、だからもう謝んな、」

☕「彰人は優しいな、」

🥞「は?」

☕「ふふっ、なんでもない、」















あれから数ヶ月達、今になっては俺は彰人と幸せに暮らしている俺は今思うとあの時、気づけてよかったと思っている、あれから数週間後に黒百合の住民と仲良くなり始めた、今になっては国に入れてもいいぐらい仲良くなった、これも全て彰人のおかげだ、あの時あった紫色の髪をした人とも親しくなった、選ばれし黒百合は彰人以外にも、朝比奈まふゆさん、ミク、ルカ、望月穂波さん、日野森雫さんと居た、朝比奈さんは先程言った紫色の紙をした女性だ、朝比奈さんも昔から彰人と仲が良く、昔彰人に助けられたと言っていた、彰人が聖騎士から黒百合になった事も教えてもらった、彰人は優しすぎる、味方の為ならどんな手を使ってだって仲間を助けてようとする、そのせいで良く皆に無理をするなと怒られている、今はあまり無理をしていないようだが、まだ心配だ、、

🥞「なぁ冬弥まだ書き終わらねぇか?」

☕「あぁ、あと少しで書き終わる、もう少し待っていてくれ」

🥞「んー、」

彰人に呼ばれたから今日はここで終わりにする、また時間に余裕があったら書こう、


☕「終わったぞ、ほらおいで、」

🥞「……ん、」

ギュッ、

☕「ふふっ、」

🥞「何笑ってんだよ、、」

☕「いや、愛おしいな、と、思ってな、」

🥞「ッ///うっせ、」

☕「ふふっ、」


🥞「冬弥の匂い、落ち着く、」

☕「眠たいなら寝ていいんだぞ」

🥞「ん、………」

☕「本当に寝てしまったな、、」









俺は本当に幸せ者だ、、








‪✂︎‬———————————–‪✂︎

終わったぁぁぁぁぁよっしゃぁぁぁぁぁ

ノベルきちぃ、やっぱあれに(名前忘れた)戻ろうかな、(こいつはすぐ気分が変わります)

いやぁ、やっと終わった、🔞書こうかなって思ったけど展開的にそんな雰囲気になりそうになかったからこの超絶てぇてぇハッピーエンドで終わらせた、そろそろ閉めるか、、、そんじゃ!




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