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咄嗟に思いついた𓏸𓏸で終わる短編集3連発!
R18じゃないよ
全部青桃です
「おまじない」
学校の昼休み。
大好きな彼に旧校舎に呼ばれた 俺はドキドキしながら向かっていた。
桃「まろ〜?どしたの〜?」(入る
青「ないこ!来てくれてありがとう!」
(にこっ!
桃「別に//そりゃくるよ、、用事って?」
青「ん〜?ないこと2人でご飯食べたかった!」
桃「それだけ?なら教室で良かったじゃん」
青「だから〜2人で!って言ってんの!」
桃「ん、分かった早く食べよ//」
青「んふっ、かっわい」
桃「ほらもう教室戻るよ〜」
青「やだ〜っ、もっとないこと2人で居たい」
桃「そんなこと言われても//」
桃「俺ももっと一緒にいたいし、、//」(小声
青「!!」
青「じゃ〜あ〜」
桃「?」
青(桃さんの顎ぐいっ、)
青(ちゅっ、)
青「これで今からの授業頑張れるな」(にやっ
桃「当たり前じゃんばか、////」
「お遊び」
青「ね〜、暇ーーー」
桃「あ!なら〜」
桃「あれ、まろあそこに 」
(青さんの後ろを指さす
青「ん〜?」(後ろ向く
桃(ぐいっ、(顎掴んで自分の方向ける)
青「びっくりしたぁ〜、」
桃「ドキッとした?」
青「そんなことしちゃうんだ〜、」
青「覚えとけよ?」
数日後
青「あ、そういやないこ、」
青「あっちで𓏸𓏸が呼んどったで」(指さす)
桃「え?」(向く)
青(ぐいっ、
青(ちゅっ、
青「前の仕返し。」
「唇」
桃「あー、めっちゃ唇乾燥しとる〜、」
桃「リップどこ〜、」(探す
青「何をお探し?」
桃「!?びっくりした〜」
青「あぁごめんな?w」
桃「リップ無くてさー、」
青「俺持っとるよ?居る?」
桃「いや〜、リップやし辞めとくわ」
青「ふ〜ん、」
青(ちゅっ、
桃(!?
青「潤った?」
桃「リップ借りたら良かった///」