テラーノベル
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あてんしょん
スマホから失礼します
夜にはタブレットから失礼します
なんかいろいろぶっ飛んでます
🏢→『』
🥂→「」
☀→[]
🏢side
私は今、甲斐田さんと一緒にいる
理由としては、後数日で不破さんと付き合って1ヶ月。そのプレゼントを買いに来たのだ。
[あっ、社長!こんなのどうですか?]
『…!!これいいですね、!』
[ですよね!?]
甲斐田さんが見せてきたのは、蝶の髪留めだった。
(ごめんなさいここからパソコンです)
kgm「喜んでくれるかな…」
kid「きっと社長からもらったものだったらなんでも喜びますよ、あの人」
kgm「そうですかね?w」
kid「兎に角、当日までバレないようにしなきゃですね!」
kgm「はいっ!」
fw side
あと数日でハヤトとの一か月記念日や。
プレゼント何にしようかな~♪
そんなことを考えてショッピングモールに来ていると
kgm「~~~w」
kid「~~~!」
ハヤトと甲斐田が歩いていた。
仲良さそうに。
なんで?
まさか…浮気ちゃうよな…?
でもあんなに楽しそうに会話すんの….
なんで?俺じゃ足りんかった?
なんで?俺だけを見ててや。なんでなん?
…もう、いいや
家帰ったらハヤトをブチ犯したる。
そんで俺だけを見てるようにするんや。
ハヤトは絶対誰にも渡さへんから。
(スマホから失礼します)
『ただいま〜……不破さん?』
「………ハヤト。来て。」
『へっ、?あっ、はい…』
そのままハヤトを押し倒す。
『えっ、と…??//不破さん…?//』
「昼、甲斐田と楽しそ~~に話してたやん。」
『なん、で…それを??』
「俺に隠れてコソコソ何してたん?浮気?」
『ちがっ、不破さん…!!』
「何も聞きたない…」
そのまま俺の手はハヤトの首に伸びてゆく。
ハヤトの首を掴み、ギュッと力を入れる。
『ふわ、さっ!?あ゛ッ、いき、できな……』
「なあ、俺そんなにあかん男やった??俺なりにハヤトのこと大事にしてたのに。なあ…??」
『かひゅッ、ひゅー……ッ』
涙目になってることにもお構いなしに首を絞め続ける。
『ひゅッ、ひゅーー……』
ハヤトの意識が飛びそうになっていることに気が付き、流石に手をどかした。
「ッあ、ご、ごめ………」
ハヤトの焦り顔を見て流石に冷静になる。
嫌われたかな…。
『げほっ、げほっ…』
「ハヤ、ト…あの、俺……あっ……ぅ…」
『ふー……不破さん、私は大丈夫です。大丈夫ですから。』
kgm side
事の経緯をすべて話した。
サプライズにはならなかったが、誤解が解けたならそれでいい。
「ほんっっとにごめん………俺……」
『大丈夫ですってば、笑』
首を絞められて、少し気持ちいいと感じてしまったのは黙っておこう。
久しぶりですね!!!!!!!
文章力落ちたな私!!!!!!
コメント
1件
癖すぎて胸が。。