テラーノベル
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話の展開ばっかむずいんですけど、どーしようか頭悩ませて描いてます、笑
よければ見てくれると嬉しいですね、ハイ
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
mz「ポワ~、.。o」
昨日のあいつなんだったんだ、柄にもなく俺を助けるなんて、珍し…、
…ぁれ、そーえばあの噂流したのがあいつってことは、俺が中学の頃遊んでたのも知られてた、ってことじゃねッ、? ぇ、!?
mz「ど、どゆこと…、」
だめだ、頭使いすぎてつかれた、寝よ
mz「んん”、」カクッ、
pr「ふッ…、笑」
ー昼休みー
キーンコーンカーンコーン
mz「っんぁ”、? ゃべ、寝過ぎたッ、」
結局なんもわかんなかったな、鈍いってなんだよっ、! まじでわかんないんだけどッ、!
pr「なんか思いついたか〜?笑」(頬杖)
mz「っは、あたりまえッ、」
pr「威張ってても嘘だってバレバレだぞ、笑」
mz「っくっそ〜、写真返せよぉッ、完全消去しやがって、」
pr「詰めが甘いからなぁ、笑」
mz「ぅるせ〜よ、」
pr「っほんと鈍感なやつ、」ボソッ、
mz「ぁ、? なんか言ったか?」
pr「ぃやなんも〜、」
mz「? …ぁっそぉ、」
なんか、変なやつ、いつもと違うな、?
ー放課後ー
ん〜、あいつはもうヤんないだろうし、どーしよっかなぁ、なんか俺から行動起こす、?
mz「…ぁ、」
うわ思いついた、俺があいつ誘って、俺が攻めればいいじゃん! ぇまって俺天才かも、!
今日ずっと頭悩ませて考えた甲斐があった! これなら写真もそうだけど、ヤることであいつ脅せるじゃん、!
mz「ふふッ…、」ニヤッ、
ー翌日ー
mz「〜、♪」ニコニコ~、
声かけんの今日の放課後とかでいっかな、? やべぇ楽しみ〜っ、昨日頑張ってよかったぁ、!
pr「っくッ、わかりやすッ、笑」ボソッ、
mz「ん、? ぉまえ何笑ってんのッ、?」
pr「ぃやなんでも、授業ちゃんと聞けよ、笑」
mz「受けてるだけありがたいと思えよまじ、」
pr「最初はまじサボってばっかだったもんなぁ、そう考えると成長か、笑」
mz「そーだそーだ、」
キーンコーンカーンコーン
ん、授業おわったぁ、! やっとだっ、!
mz「ちょっとこいよッ!」ガタッ、
pr「っはいはぃ、笑」スクッ、
ー旧校舎ー
pr「んで、今度はなに思いついたん、?笑」
mz「ぇ〜、」
ぅわ、なんか久しぶりだからちょっと恥ずいな、ぃやでもそんな感情あったらどーにもなんないし、前は平気に誘ってたし、いけるはず、
mz「…、」グィッ、
pr「っわ、ちょネクタイ伸びるッ、なに、?」
mz「ぉれと、せっくすしよ…、/」
pr「…ん、???」
ドサッ、
mz「お前最近してないだろ、」
pr「…ほ〜ん、できるん、?笑」
mz「当たり前だろ、まぁお前ほどヤリチンじゃねえけどな、笑」
pr「っへぇ…、」
mz「ヤろ?」
pr「…、/」フイ、
ぇ、なんか照れてんだけど、不覚にも可愛いと思ってしまった
mz「okってことよな、失礼しまーす、」
スルスルッ、カチャッ、
ぇ、こいつのデカッ、前までこれを男のに挿れてたってことかよ、えっぐ…、
よかった俺が攻めで、前みたいに受けしてたら死んでたろ〜な、
pr「ぁんまジロジロ見んなよ、ッ、/」
ぁれ、俺そんなにみてた、? やば、
mz「ん、慣らすぞ、?」
pr「ん、/」
ツプッ、♡
pr「っ”、/」
ぁれ、結構キツイなッ、?
mz「…もしかしてお前、後ろの経験ない、?」
pr「っあ、? ねぇよんなもんッ、/」
まじか、てっきりあんなことしてるからあるものかと、でも俺が初めて、ってことだよな、?
mz「っへ〜、?笑」
pr「なに、お前は逆にあるん、?」
ぁれ、これまたボロでた? 俺やらかしたか??
mz「…ぃや、ねぇよ、?」
pr「ぅそバレバレ、受けだったこともあるんやねぇ、?笑」
mz「っ、でもッ、その俺に攻められてんのお前じゃんッ、!」
pr「まだわからんの、?笑」
mz「っぇ、?」
pr「ここまでわざと反抗しなかっただけなんやけど、調子乗ったらお前めんどいからな、」クルッ、
ドサッ、
mz「っは、ぇ、?/」
pr「受けやったことあんならいけるよな、?笑」
mz「っは、離せよッ、!/」
pr「っは、ほんと浅はかやなぁ、笑」
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コメント
2件
もう鈍感過ぎて怒る((o(>皿<)o))