テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
政治的意図等なし
グロテスクな表現、戦闘描写あり
今回Simejiのキーボードにある翻訳を使ってるので変なところあるかもです。
グチャッ…ゴトッ…
🇺🇳「〜♪最近段々と増えてきたな〜、僕の仲間達♪だけど大体理性がなかったりして面倒なんだよね、処理…ずっと理性あるやつが誕生すればいいのに…」
🇺🇸「Are you doing it again? You really don’t get bored of it…」(またやってんのか?よく飽きねぇな…)
🇺🇳「ん〜?あ!居たんだ!アメリカ、久しぶり〜♪何百年ぶりかな?」
🇺🇸「Well, it’s dirty… you. Get a grip and realize you’re at the top.」(さぁな、というか汚ぇな…お前。いい加減リーダーってこと自覚もてよ)
🇺🇳「別にいいでしょ!アメリカだっていっつも血塗れじゃん!変わんない、変わんない♪」
🇺🇸「I’m saying this because you’ll always be dirty… You should at least clean up a little.」(お前の場合ずっと汚ぇままだから言ってんだよ…少しぐらい処理しろよ。)
🇺🇳「アメリカは逆に破壊しすぎ!僕がいっつも処理するの面倒くさい!!」
🇺🇸「…I’m sorry about that.」(…それは、すまん。)
ピチャッ…ピチャッ
🇺🇳「?何か変な音しない?」
🇺🇸「Isn’t it because you’re frolicking in the pool of blood?」(お前が血溜まりの上ではしゃぎまくってるせいじゃねぇの?)
🇺🇳「いや…それとは何か違う音がすr(((
ビュンッ!
ドガァァァァン…バタンッ…パラパラ…
🇪🇺「ぅ”う”………」
🇺🇸「…I have some errands to run, so I’m going home. It’s a good opportunity, so why don’t you hang out for a while?」(…俺用事あるから帰るわ、いい機会だし、お前久しぶりに遊んでやれよ。)
🇺🇳「えぇ…別にいいけど…すぐ終わりそ〜」
🇺🇸「Well, that’s how it is.」(じゃ、そゆことだから。)ヒュンッ
🇺🇳「自分勝手なのは昔から変わってないな〜。…ねぇ、君と遊んであげる♪」
🇪🇺「…ぅあ”?」
🇺🇳「君、一応会話通じてるのかな?理性少しは保ててるのかな〜♪」
ガガガ…ジジジジ…
🇺🇳「…なんの音?上からするけど…」上見
ドドドドドドドド…シュゥゥゥゥゥゥ…
🇪🇺「……ぉ”〜!」
🇺🇳「……痛った〜…こんな子にあったのはアメリカ以来かも?まぁ、アメリカほどではないかな♪」
ちょっと舐めてたけど、もうそんな配慮要らないかな♪
🇺🇳「いいよ、ボクの本気見せてあげる♪」
ギュイイイイン…カチッ…カチッ…カチッ…
🇪🇺「ぅ”?」周り見
ゴォォォォォォォォォォォォォォォ…ドドドドドドドド…
🇪🇺「ガァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”!!」
🇺🇳「〜♪」
力はいい感じだけど防御面に関しては結構弱く感じたんだよね♪さて、どうなるのやら♪
ジュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ…
🇪🇺「ぁ”…ぁ”ぁ”……」
🇺🇳「…え!?すご……もしかするとボクより強いかも♪…よし!決めた!!ねぇ、君!ボクと友達になろ♪ボク国連!よろしく!ちなみに、これ決定事項だから♪」
🇪🇺「…ぅ”?ぁ”…ぅ”!」
🇺🇳「今思ったけど、君普通に喋れないの?あと名前ある?」
🇪🇺「ん”!…ぅ”〜…ぁ”う”…」
🇺🇳「名前はあるみたいだね♪でも上手には喋れないのか〜…じゃあわかった!ボクが教えてあげる♪これからよろしくね〜♪EU♪」
🇪🇺「ぅ”〜?」
🇺🇳「なんでボクがEUの名前知ってるかって?そりゃあボク考えてることぐらい読めるよ…」
🇪🇺「ぁ”う”〜!!」
🇺🇳「じゃあ早速勉強しに行こ♪このボクが直々に教えてあげるからね♪大船に乗ったつもりで居るがいい!」エッヘン!
🇪🇺「ぇ”…」
🇺🇳「なんでそんな顔するの!?ボク泣いちゃう…まぁいいや、それじゃ一緒に行こ〜!」
🇪🇺「ぉ”〜!」ワクワク
🇺🇸「That’s good, this should help prevent some dirt…」(よかった、これで少しは汚れるの防げるだろ…)
↑こっそり隠れて見ていた
これが、異形EUと異形国連の出会いです。
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