テラーノベル
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ヴォックスとアラスターは別の道へと帰っていた。
アラスターがヴォックスに言う。
アラスター:ヴォックス!!また会おう。
ヴォックス:もちろんだよ。
そしてヴォックスは自分の家に付いた。
ヴォックスの家はボロ屋で壁が薄く隣の悪魔の声が聞こえていた。
隣の悪魔の声:そこうるさいぞ!!静かにしろ!!
ヴォックス:何も話してませんけど!!
隣の悪魔の声:オメェじゃねぇよ!!
ヴォックスはいつまでこんな生活が終わるのか分からなかった。
ヴォックス:アラスターとまた会いたい…。また話したい。
その一方アラスターの方では、ヴォックスの事を考えていた。
アラスター:ヴォックス…いい名前ですね。彼は素晴らしい悪魔ですね。しかし…魂が少し小さいですね。コレでは、ダメですね。
アラスターはヴォックスの魂を奪おうとしていた。
そしてそれを知らないヴォックスはどうなってしまうのか?
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#友人
AB🦐
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あめりんご。
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コメント
1件
わああ第3話読んだよ〜!!😭✨ ヴォックスくんの部屋、壁薄すぎて隣の悪魔に怒鳴られるの切なすぎる…「何も話してませんけど!」って返すとこ不憫で笑っちゃったけど可愛い♡ アラスターが「いい名前ですね」「素晴らしい悪魔ですね」って言いながら魂奪おうとしてるのギャップエグすぎてゾクゾクする…!ヴォックスが気づいてないのがもうハラハラするよ〜次回どうなるの!?続き気になる!!💕