テラーノベル
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伊藤誠の嘘でコトノハに狙われる🌸最強彼氏はブチギレる。
言葉(🔪)「最近なんであの子(🌸)とばっか連絡しているの?…ずるいよ……なんで??」
伊藤(☠)「え?そりゃするよぉだって🌸ちゃんは俺の可愛い彼女(妄想)だからね♡」
言葉「は?」
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舎弟「そういえば兄貴!最近ここいらで髪の長い女の人が”どこ……泥棒猫……誠くんは私の……泥棒猫……🌸……殺す”とかブツブツ怖いこと言ってブラブラ歩いてるらしいっすよw女の恨み?ってすごく怖いですよねwww」
舎弟「ってあれ?!兄貴?!どこ行ったんですか?!!!兄貴が消えた?!!」
💝
凄まじい速さで探し出す。見つけた時には🌸が殺される手前。早撃ちにより🔪が持っていた凶器が落ちそれと同時に💝のまじ殴りが顔面に当たると同時に🔪が吹き飛び壁にめり込む。
💝「🌸!!!!無事か!!!!」
すぐ🌸の方を振り向き安否を確認する。いつもの少し心配性な感じの彼が助けに来て今目の前にいるということに安心をしたのかボロボロ涙が出ると同時に礼を言う
🌸「💝くん ありがと……ニコッ泣」
強く優しく抱きしめ一旦🌸を🌕と🎏に任せて🔪を連れて☠の元へ行く。
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ピンポーン
☠「ん?、はぁーe」
出ようとしたその瞬間凄まじい音ともにドアと☠が吹き飛ぶ
☠「ギャァァァッッ」
「だだだ誰?!!け、けいs」
警察を呼ぼうとスマホを出した瞬間
💝「てめぇがサツを呼ぼうがいいが捕まるのはてめぇの方だぞ」
スマホを奪い片手の握力だけでスマホを粉々にした
☠「ヒッな、なんでこんn」
💝「なんで??てめぇ色んな女を抱くだけでは飽き足らず人の彼女まで手を出そうとしたこと🌸を危険な目に合わせたこと!忘れたとは言わせねぇぞ!!」
☠「は、🌸は俺の彼女だ!!いつもお前のこと嫌いって言ってたんだ!!俺は悪くない!」
💝「あ”?てめぇの妄想が勝手に暴走したせいでてめぇを一筋に愛した女が耐えきれず暴走し俺の彼女を襲った。死ぬところだった!!」
☠「えっ」
💝「てめぇはそれでも自分は悪くねぇと言えんのか!!!」
ガタガタと震え腰を落とす☠の前にさっき殴った🔪を突き出す
💝「二択やる。サツのとこ行くか俺にケジメを取らせるか。どっちがいいか1秒で答えろ。」
☠「ヒッけ、警察って……や、やりすぎじゃ…」
💝「てめぇはまだ言うか…てめぇはこの出来事を軽く見てんのはよく分かったてめぇには天羽組の地下室に連れていく」
☠「ヒッま、待って!!け、警察!警察行くから!!」
💝「こちとら極道だ。てめぇは外道だ。外道を粛清するのが極道だ。猶予はやったグダグダ言ってねぇで行くぞ。🔪は天羽組で構成させ解放する。」
☠の髪を掴み引っ張っていく
☠「まっ、待ってください!!!もうしない!!もうやらないから!!!!」
何を言おうが問答無用で連れていかれ死なない程度に苦しめ今も拷m……(´ρ`*)コホン💨
まぁ何はともあれ🌸は無事だったのでよし。
🏹
急いで向かい着いた時に🌸の顔に青い痣…殴られたのだろうか、涙目になって、🔪にナタを振り落とされそうになっていた
🏹「俺の大事な彼女にそれはダメだ女」
めっちゃドスのきいた声で上げきっている腕を掴み背負い投げをして地面に叩きつける。突然の事で🔪は痙攣を起こす。ナタをめっちゃ遠いとこに投げる。そしてすぐ🌸の元へ行く
🏹「🌸!!顔……すまない、おくr」
頬を優しく摩り謝ろうとした瞬間🌸が勢いよく抱きつく
🏹「は、🌸?????」
🌸「ウゥッこ、怖かったっ……殺されちゃうかとっ……思っ……ウゥッ」
小刻みに震えボロボロと涙を流す🌸を強く、優しく抱きしめ何度も何度も”大丈夫”と囁く。次第に落ち着いた🌸。抱きしめた状態で🏹が電話をかける
プルルルルルルル📱
🎏「はい!🏹の兄貴どうかしましたか?」
🏹「すまねぇが××倉庫に車を寄越してくれ2台欲しい」
🎏「は、はい!」
ツーツー📱
🎏「🐰!車を回せ!××に向かってくれ!2台で行くから俺は別の車を運転する!」
🐰「は、はい!!」
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🏹「今から迎えが来る 🌸は一旦安全な所へ行くんだ」
🌸「で、でもっ💦」
🏹「大丈夫だ。今から迎えに来るやつはぜってぇ🌸を守る。何からも守る漢だ。安心しろ」
そう言いもう一度優しく抱きしめ背中をさする
🌸「……うん!🏹くんが言うなら信じる!」
🏹「ははw俺の彼女は強いなw」
到着した🎏🐰
🎏「🏹の兄貴来ました!」
🏹「おぉすまねぇなぁ 説明してる暇はねぇ。🐰俺の彼女を治療し安全なとこで守れ。絶対にだ」
凄まじいオーラを出しながら言う🏹。間髪入れず返事をする🐰
🐰「はい!!」
🌸が車に乗り出るまでしっかり見送る🏹
🏹「さてと。俺の大事な彼女を襲ったてめぇはどこの誰だ?あ?」
この言葉に全てを把握する🎏(有能…)
🔪「……泥棒猫……私が最初に……好きで、そばに居たのに……なんで……全然会ったりしてないはずのあの女の方が好きで彼女なんて言われるの……おかしいよ……グスッ」
🏹「あ?どう言う事だ?しっかり説明しろ」
数分後
🔪「グスンッ」
🏹「舐め腐りやがって……」
「話はわかった…。がてめぇのした事は許されねぇ。自首をして来い。すれば許しはしねぇが手は出さねぇ。いいな?」
🔪「はいっ泣」
🏹「🎏言いてぇことは分かるな?」
🎏「はい その外道の所へ行けばいいんですね」
🏹「そう言うことだ。さぁドラマチックに外道を狩りに行こうじゃないか」
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外道にチャイムなんて要らないw
問答無用で蹴り破りますd(˙꒳˙* )
ドカーーーンッ!!!!
☠「なっ!?なんだ?!!!」
🏹「男以前に人間として終わってる外道をドラマチックに粛清しに来たぜ✨」
抵抗略
否定しまくった挙句逃げようとしたのでとりあえずフルボッコにして正座させた
☠「はんひぇいひてまふ…グスッ」
▶︎反省してます
「もうひまへん泣 ゆるひてくだひゃい」
▶︎もうしません 許してください
🏹「うーん。フルボッコにしたし反省もした。俺はもういいんじゃねぇかとは思う。」
☠「.*・゚(*º∀º*).゚・*.」
🏹「が……矢部はまだ許せそうにねぇんだわ」
☠「えっ」
🏹「てめぇはダメだ 俺の彼女だけじゃなくほかの女まで年齢問わず襲い続けた。」
「んなやつをフルボッコと謝罪だけで許されるわけがねぇんだよ」
「🎏 天羽組の地下室へ連れて行け」
🎏「はい」
こちらの方も全力拷m……まぁ恨みつらみは晴らし、過保護にはなったが、幸せに彼女や組のみんなと過ごしたとさ☆
🍓
🕊の何気ない発言で彼女が狙われている事を知る。急いで彼女のいる場所を特定して行く。
すると監禁され何度か殴られたあとがあった。誤解だろうがなんだろうが人の彼女を傷つけたんだ。許さねぇ。凄まじい勢いで蹴り飛ばす
一応連れてきた🌅に女を逃がさないよう見張っとくよう言い彼女の方へ行く
🍓「🌸!遅なった……すまん……」
🌸「来てくれるって……信じとったよ?」
その言葉に嬉しさともっと早く来ればと悔しくなる。だが今は命があることに喜び抱きしめる
🍓「生きとってほんまよかった…後のこと俺に任せて🌸は安全なとこ行き^^ 🌅に家まで送らせる」
🌸「い、いや!1人で帰れる!大丈夫や💦心配せんで大丈夫よ?💦」
🍓「心配くらいさせてや🌸は俺にとって大切な人なんやから…」
🌸「その言葉……ずるいやん…うん。お願いするね」
🍓「おう^^」
「🌅〜ちょぉこっち来て」
🌅「はい」
🍓「🌸を家まで送ったって^^」
🌅「はい」
🍓「道中絶対🌸を守れ」
🌅「任せてください。🍓の兄貴の大切な人を傷つけたん。俺も怒ってんで」
🍓「ふはっそぉかwありがとな^^」
優しく🌅の頭をポンポンする
🌅「では、行ってきます。🌸さんこっちです」
🌸「はい!🍓くんまた^^」
🍓「おう^^」
🌅「後で合流します」
🍓「はいよぉ〜」
2人がいなくなった瞬間ニコニコ笑顔から真顔でキレてる顔になる。
🍓「おいゴラ てめぇはなんの理由で人の彼女襲ったんや 言わへんなら指一本ずつ逆に折ってくで?」
その言葉にビビり白状する。
🍓「は?☠️って俺の彼女に迷惑なDM送りまくるクソ男の名前やん」
🔪「え……」
🍓「丁度ええわ。その男の元へ道案内してもらおか?」
🔪「い、いやっ…」
🍓「嫌とかちゃうねん 貴様に拒否権はない。はよ連れてけや」
🔪「は……い……」
☠️の居場所だけ🌅に連絡入れて先に向かう
ノックとかチャイムとか外道にする意味ない
🍓「ちゅーことで蹴破りまぁす」
爆発か?と言う音で壊れるドア。ビビって見に来る☠️。
☠️「なななな何事?!」
🍓「てめぇか人の彼女を怖がらせるだけでなく虚言吐きまくる外道は」
☠️「な、なんの事?」
🍓「てめぇの素性はもうバレてんねん。🕊に調べさせて全部出てきたわ。幅広い女を抱いてきたらしいやん?俺の彼女に何するつもりだったんやろぉなぁ??」
☠️「ヒッそ、そもそも君は誰なんだよ!他人の家を……犯罪だぞ!」
🍓「てめぇがやった事は棚に上げんのか?まぁ自己紹介位はしたるわ」
「天王寺組の城戸丈一郎や」
☠️「え、、ご、極……」
🍓「せや。極道や。極道の彼女を危険に晒したんやてめぇもこの女も許さん。」
🌅「🍓の兄貴」
🍓「丁度ええとこに。今からこの2人を地下に連れてく。運んでくれ」
🌅「了解です」
☠️「ままま待ってくれ!あ、あれはただの遊びなだけだ!本気じゃない!だからっ」
🌅「だからなんや?怖がって泣いた🌸さんは本当や冗談ですまねぇ。実際物理的にも被害が出たしな??てめぇは死なねぇと反省できねぇやろーしな?グダグダ言ってねぇで行くぞ」
☠️「い、いやだぁ!!助けてぇぇ!!!」
みっちり拷問されました^^
🌅
🕊️からの情報により☠️が🌸を狙い🔪がヘラって矛先をミスって🌸の命が危険なことを知った。
元々🕊️からの報告の時に真横にいた🍓の起点で☠️の方は🍓が行くことに(後で合流する)、🌅は彼女である🌸の元へ急ぐ。
現場にて
🔪「貴方なんか居なければ誠さんは…」
🌸「あ……の…?」
🔪「殺す殺す殺す…」
🌸「や、やめっ」
刺される一歩手前にて
バンッ
一発の銃声音が鳴った瞬間血飛沫が舞う
🌅「🌸!!!」
容赦なく肩を撃ち抜く🌅はすぐさま🌸に駆け寄る
🌅「🌸!怪我は?!痛いとこあるんか??」
🌸「こ、こし、、抜けっ」
🌅「っ!そぉか、怪我ないんやったらよかった」
「似鳥!🌸を安全なとこ連れてけ!」
駆け足で入ってきた舎弟兼パシリの🕊️。
🕊️「はい!🌸さん浅倉の兄貴の舎弟の似鳥です!安全なところへ行きますんで」
そういい手を差し伸べる。その手を取る
🌸「は、はい 浅倉さん怪我しないでくださいね💦」
🌅「分かった行けこっちは平気や」
ということで彼女を襲うものなら老若男女関係なしに容赦をしない🌅くん🔪の武器を取り髪の毛を鷲掴みして引きずるそして先に☠️を捕まえていた🍓と合流をした
🌅「お前らに容赦なんざせぇへん今日から数日間拷問してやる 」
ということで女だろーが関係なしに拷問したとさチャンチャン
#天王寺組戸狩派
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