テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※ご本人様や団体様にご関係はありません。
srng,hbng,frng,nmmnの文字を見たことの無い、知らないという方は🔙
自衛お願いします
主は半年くらい前に沼った後に色んな方の作品を読み漁って書いたのであまり口調が捉えられていません。ご了承くださいm(_ _)m
《この作品について》
・skng総受け(srng,hbng,frng)
・nmmn作品です
・界隈のルールに基づいて書いていますが、
おかしな点があった際はコメントで書いて
頂けるとありがたいです
・誤字脱字⚠️
・R描写有り
多分すごい読みにくいと思いますが
楽しんでいただけると嬉しいです!
※設定は1話から
2
部屋を開けると、それはそれは壊滅的な状態の巣があった。相変わらず可愛い巣だなぁと思いながら、akrは恥ずかしさからか、僕の首に顔を埋めた。巣?の中心らしき所にakrを下ろし、hbrがもって来た服を置いた。結構ベッドの下に服が落ちていてそれらを渡すと嬉しそうに可愛いらしい笑顔を浮かべた。
『…こんな巣じゃ、入れませんよね、』
一向に巣に入らない僕たちを見て眉を下げてそう言った。、そんなのこんな可愛い巣を崩したくないからに決まってるじゃん。hbrもそう思っているのか、口元を抑えにやけをかくしていた。
k「そんなことないよ。巣は一緒に作るのもん でしょ?」
そういうとakrは照れた表情を隠すために巣の中に頭を突っ込んだ。ひょこっと目元まで顔を出して甘えた声を発した。
『…手伝ってくれますか、?』
「「もちろん」」
あ”ー早くsrp帰ってこないかな…
ヒートの時は3人でしているため、さっき連絡をしたところ
《すぐ帰るから》
と。独占欲が相変わらず強いなぁなんて。いっつもはあんなに末っ子なんだけどね。
akrのフェロモンの匂いはいくら番だと言ってもあまり慣れはしない。それに随分我慢させてしまったからかより甘く感じる。
「あ”っ!hb?!」
林檎のような真っ赤な頬と水を含んで潤んだ目。hbのキューアグを引き起こすのには容易だった。
僕が理性と格闘しているうちにhbはakrに近づいて頬に齧り付いていた。
『、っひぁ…?!/』
h「んま」
「チョットォ???」
なーにやってんのよ…
hbの目がギラついているのが見える。srにおこられるぞー?なんて思いつつ、自身の下半身も既に熱くなっていた。、いやいやいやまずは巣作りしなきゃ、
「ストップ。hb、ほら巣作るよ」
h「ちぇっ」
すっかりシャワーを浴びるのを忘れていた俺らは交代で入ることにした。kntが風呂を上がっり、akrも身体中に汗が滲んでいたから俺と入ることにした。
「akrぁ、どぉよ」
『、だ、ぃじょうぶです…』
帰ってきてから触れることはあったけど、ヒートになった時にそばにいれなかったこと、俺らの匂いを嗅いだこともあって感度が上がっている。後ろからakrの髪を洗っていると髪の間から見えた赤くなった耳を食べたい衝動に駆られる…けど、今度こそやったら止まれなくなるのが目に見える。
服を脱いで綺麗に見えるようになった項。いつもは藍色のチョーカーをつけて見えなくしているから行為の時しか見えないんだけど、ヒートの時は苦しいみたいで首元を露わにする。
ぷっくりと赤みを帯びて、しっかりと俺らの、印が付いている。鏡に映った自分の顔が執着にまみれていて自分でも少し呆れるくらい。
『、tri…?』
「、んぁ、すまん」
『のぼせちゃいました、?』
「んーん、大丈夫」
ぎゅ、っと後ろから抱きしめると口を塞いだ手の隙間から微かに喘ぎ声がもれている。
、やっば…//まずいまずい、流石にkntとsr夫に怒られちまう。
『…sr夫は、いつ帰ってきますか、?』
「んぁ、んーと…べつにそこまで重要な仕事じゃないし多分30分くらいやない?」
『そう、ですか』
肩越しにこちらに顔を向け、控えめにいったと思えば眉を下げてすぐに顔を背けてしまった。
そうだよなぁ、寂しいよなぁ…
akrは寂しんぼうだからそう思うのも分かっているのになんでこんなに嫉妬してんやろ
今日、嫉妬してばっかでみっともないな、俺
「…すぐに帰ってくる。さっき連絡したし。sr夫、すっげぇ心配してたから」
「だからほら、さっさと上がろ」
コメント
2件
初コメ失礼します!! 普段はROM専なんですがあまりにも良すぎて コメしちゃいましたぁ💦笑 まっじで最高です🥲ありがとうございます ぶっ刺さりすぎました😇続き楽しみにしてますッッッ!