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いちごみるく
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す ず 。
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ぴぴ#fukz信者(?)
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こんにちは 、 こんばんは 。
ふゆ です っ 。
え 〜 、 遅刻 して すみませーん !!
rmfu です
微BL要素 🐜
第二話 どーぞ っつ !
森の 中を 進んだ 俺 だが 、
「 は … 、 壁 … ? 」
俺が 進んだ 先は 壁 の ような 崖 が あった 。
「 ほんとに ここに いるのか … ? 」
道を 間違えた かも しれない と 思い 、 戻ろう と すると 、
「 いるよ 〜 ?? 馬鹿な 魔法 使い さん 。 w 」
と 嘲笑う ような 聞き覚え の ある 声 が 聞こえて 後ろを 振り向くと 、
「 rm … 、 なのか 、 ? 」
そこ には 、 背中 から 桃色 の 触手 を 生やした rm が 立って いた 。
「 な 〜 んで 勘付かない かね ぇ … 俺 から 気配 漂ってる なら モンスター は 俺 しか いない でしょ 、 w 」
「 お前 だった のか … rm … !! 」
「 まぁまぁ 、 そもそも 、 この森 に 人間 住んでたら おかしい だろ 。 w 」
俺が 魔法 を 出そう と 杖を 構えるが 、
カラン
「 ちょっ 、 返せ !! 」
「 やだね 〜 、 杖が 無かったら 、 お前 何も できない じゃん ?? ww 」
杖を 触手 に 取られて 、 もう ほぼ 何も できない 状態 の 俺 …
「 さ 、 好き勝手 させて いただき ますよ 〜 ?? ♡ 」
ここで 切ります !
次は 遅刻 しない ように します … 💦
てことで !
乙🍛の🌳 !
コメント
3件
あらためて第二話、読みました! 壁のような崖に突き当たった先で、まさかのrmが桃色の触手を生やして登場する展開、意表を突かれました。伏線の置き方というか、「この森に人間が住んでたらおかしい」という台詞で世界観のルールをさりげなく示してくるところが好みです。杖を触手に奪われて無力化される主人公、ここからどう逆転するのか気になります! 続き、楽しみにしてますね。