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もうそろ終わりやね
御本人様に関係ない
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈sm視点
そして、きりやんと会う日になった。
朝からゲームをやって、その後山に登る。
電車に乗って、彼の地元まで向かう。
その途中も、早く会いたくてたまらなかった。
彼の居ない撮影は、どこかつまらないから。
kr「…!スマイル〜!」
「……!きりやん!」
kr「よっ、!久しぶりっ……て、お前はそうでもないのか?」
「……ズッ、」
kr「え、泣いてる?え、まじ?あー、おー……泣き止めって、」
まだ久しぶりという時間でも無いはずなのに、会えたのが嬉しくて涙が出てくる。
彼は、そんな俺を軽く抱きしめてくれる。
なんか、こっちのきりやん距離近いな。
「……ごめん、」
kr「や、いーよ。んで?ゲームしたいんだっけ?」
「うん。」
kr「ゲーム機なら俺の家めっちゃあるから。早く行こうぜ」
「わかった」
その後は、ゲームをしまくった。
kr「あっ!!おいそれズルだろ!!!」
「いーや?出来るってことはいいんだよ」
kr「なんだそれw俺にもやり方教えろ」
「わかったわかったwきりやんにできるかな」
kr「できるじゃない。やるんだよ」
「聞いた事あんなそれ」
kr「……久々にこんな遊んだわ、」
「ゲームもうあんまやってないの?」
kr「ん〜、やりたくなったらやるけど、最近は色々自治会とか、まぁあったんだよ」
「へぇ〜、」
kr「……んで?山登りたいんだっけ?」
「うん。〇〇山。」
kr「え、俺そこ登りたかったんだよね。季節的にちょっと控えてたんだけどさぁ〜、」
「こっちの世界のきりやんは俺の事強制で連れてったぞ」
kr「まじ?てか……そろそろ12月なるから登れなくなるけど、そんなギリギリで大丈夫?」
「いけるいける。山登る準備もしてんでしょ?」
kr「まぁね?」
「じゃあ行こうぜ。」
kr「……しゃあねぇなぁ、!」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
次回最終話長くなるよまだ書いてない
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