テラーノベル
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どーも!きんきです!
明日まで待てずに投稿してしまった、、、。
短いです!
誤字あります。
5秒で読み終わります。
面白くないと思われます。
それでもよければ読んでください。
どーぞ!!
1.定められた運命
人間の運命は最初から定められていると僕は思っている。
たとえ、運命から逃れようとして、別の選択肢を選んでも、その、別の選択肢を選んだことも運命である。
人間は、運命という言葉に永久的に縛られている。
そう、まるで、ヴィランはヴィラン。
ヒーローは絶対ヒーローのように、、、。
この世界は今、2つに別れている。
一つ目はヴィラン派
二つ目がヒーロー派である。
ちなみに僕はヴィラン派に属している。
ヴィラン派とヒーロー派は対立しており、現在、戦争中だ。
両者の勝利の条件はただ一つ。
相手の派の魔法使いを殺すことである。
そう、その魔法使いがまさに僕、黒羽 翡翠である。
本当は、ヴィランになんて、なりたくなかった。なりたくてやった訳じゃない。
僕は、人を殺したい訳じゃない。
ヴィランは人を害し、ヒーローは人を救う。
そして、僕がヴィラン団体に入ったのも、また、運命である。
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