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菊池風磨でーす

なんとね、あの大森くんをお持ち帰りすることがねできました〜。


さっき一緒にご飯食べて、ちょうど大森くんが酔ってたから、その勢いで菊池の家に連れ込み成功



ずーっと気になってたし、好きだったからラッキーって感じ









m「あっ、ぅ、ちょっと待って……」







俺がキスをしようとすると、手を自分の顔に抑えて顔を隠してきた


きっとその手の下は真っ赤で照れてるのであろう。

絶対そうだ





k「ん?どうしたの…?」


m「いやっ、/風磨くんがかっこよすぎるから見れない…の//」


k「え、笑」





めっちゃくちゃ可愛い。。。、



あ、そうだ。






k「ちょっと待っててねぇ〜、」







k「はい、お待たせ。」


m「わっ、!暗、ぃ」


k「ここから先は目隠ししながら、ね?♡」


m「ぇっ、うん…/」






目隠しして、ネクタイで手を上で縛らせてから服を脱がしていく。


ちょっと手が当たっただけでも気持ちよくなっちゃったり、腰クネクネさせんの正直ほんとにえっち。





m「んっ、は、ぅ…ちぅ、」


k「んふっ、♡」





必死に唇に吸い付いてこようとする。

赤ちゃんみたい、笑





m「んっ、ふまくん、はやく/」


k「…♡♡」





そんな可愛いとちょっと悪戯したくなっちゃうじゃんか





m「ん、ぇ?ふまくん?」





目隠ししてるから何にも見えないもんね





m「風磨くん?えっ、どこぉ、?」




k(……可愛すぎ……!!)





見える訳でもないのに首をキョロキョロして探そうとしてるのが本当に可愛い





m「ぇっ、ふまくッどこぉッ、 泣」

k「ぁー、ごめんね、寂しかったよね」

m「ん、ッ、ぃれてッ、」

k「まじでさぁ、」

m「ぁ゛ぅッ!?♡ふまくんのッ♡♡ぉっきしゅき‪”‬ッ‬♡」

k「ッ…は、煽んないでよッ」

ぱちゅッ♡ばちゅっッ♡

m「ん‪”‬ぇッ、♡イっちゃッ‪♡♡」

k「えー、早くない?笑」

m「ッッは、やくないッ♡からぁ‪”‬ッ♡」

m「ぃ‪”‬ッぁ、~ッ♡♡ビクビクッ」

k「んはっ、笑すごくえっちッ、♡」



大人気のバンドのボーカルをこんな風にしてるなんて、みんな考えたことないでしょ








k「ッ…イきそッ♡」


m「いいよぉ‪”‬ッ、♡ほ‪”‬くのなかにぃッ、♡ぃ~っぱいらしてぇ‪”‬ッ?♡♡‪」


k「ゃばすぎッ、♡んッ…♡」


m「ん‪”‬ッ~~♡」





m「ぇへ、ふまくんのあっつぃ…♡♡ 」


m「きもちよすぎて死んぢゃいそうだった 」

k「……それ、もう1回ってこと??」

m「……」

m「当たりぃ〜♡♡」

目隠しのこと忘れてたけど一応目隠しということでぇぇえええ

すみませんんん

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