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バグ大総集編(ノベル)

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バグ大総集編(ノベル)

7 - 一条と久我のホラゲー

♥

53

2023年08月27日

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なんか、ね、いっぱい投稿してるね僕。

草生えん(?)

まぁ今回は京極組の一定数メンバーでホラゲーをしてもらおうと思って…

メンバー!

僕の中では一番ホラゲー苦手であって欲しい一条ニキ!

ホラゲーよく持ってくる人!そしてプレイ要員久我くん!←今回はプレイしないけどね!

この2名で行くぜ☆

もとは4名だったけど…僕がこの二人の絡みが好きだからって理由で減らされました。

あと二人は守若ニキと佐古くんでした…またいつか作ります。

では注意事項に!

キャラ崩壊注意!

凄くキャラ崩壊するから!!

微妙にくがいちある!

皆いなくなったかな?今回は僕の自己満だからさ!

そんじゃ!

行ってみヨーカドー!


一条「~♪」

(このでけぇあんぱん美味いな。)

久我「あ、兄貴ー!」

一条「ん?虎徹か、なんだ?」モグモグ

久我「丁度良かった…ってそのあんぱんデカくないですか…?あと食べながら話さないでください、行儀悪いっす。」

一条「ん”ッッ…」ゴクッ(モグモグ終わって飲み込んだ)

一条「これなんかスーパーで売ってたから買ってきた、美味いぞ。」

久我「あんぱんの感想は聞いてません兄貴。てか!そんなことより俺は兄貴に用事があるんすよ!」

一条「ん、なんだよ。」

久我「ホラゲーやりましょ!」

一条「嫌だ。」(即答)

久我「やりましょうよ!あんま怖くないの選んでいたんで!」

(ほんとは怖いやつだけどな。)

一条「うーん…あんぱん食ってからやるか決めるわ。」

久我「はい!食い終わったら俺んち来てください!」

一条「わかった。」

(あれ?虎徹の家行ったらやるしか選択肢がなくないか?)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

久我「来てくれたんですか!なら早くやりましょ!」

一条「なんでだよ、やりたくねぇし。」

久我「やるって言ったらやるんです。」

一条「マジでやるの?俺はやりたくないんだけど。」

久我「マジっすね、俺はやりたいんで。」

一条「すっげぇ嫌なんだけど。」

久我「知りませんね。」

一条「しょうがねぇな…やってやるよ。で?今回何やんの?」←過去何回かやらされた人

久我「今回はかの有名な【つぐのひ】シリーズをやりますよ!」

一条「はぁ…?!普通に怖いで有名なやつじゃねぇか!」

久我「だからやるんすよ。」

一条「ホラゲーなんてやって何が楽しいんだよ…!俺はやらねぇぞ!」

久我「兄貴やってくれないんすか…?」(上目遣い)

一条「う”ッッ…」

久我「俺なりに一条の兄貴に暑い夏を涼しく過ごしてもらおうと工夫して考えたのに…」

一条「そ、そんなこと言うなよ…」

久我「だって兄貴がやらないって言うから…」

一条「はぁ…もうわかった!やるから!やるからそんなテンション下げるな!」

久我「兄貴ならそう言うと思ってました♪」

久我「さぁ!準備してあるんで早くやりましょー!」

一条「なんで虎徹はそんな手際いいんだよ…」

久我「そんなのいいですよ!早くスタートしますよ!」

【つぐのひ】起動(シリーズは気にしないでね適当だから!)

一条「うわぁ…もうタイトルから怖いじゃねえかぁ…」

久我「そうですねぇ…まぁプレイは今回兄貴にしてもらいますよ!簡単なので!」

一条「はぁ?!」

久我「頑張ってくださいね!」

一条「うぅ…くそ…」

スタスタスタ(主人公歩く)

久我「♪」ワクワク

一条「雰囲気がもうこえー…」

チャリンチャリン♪(自転車が通る)

一条「?!」ビクッ

久我「兄貴、ただの自転車っす。」

一条「だ、だよな…!ビビった…」

久我「…」

(こんなんでビビってたら始まらねぇけどな。)

一条「初日は怖くないな。」

つぎのひ

一条「うわぁ…少し暗くなってねぇか?」

久我「そうですか?気の所為っすよ。」

一条「…」

ニャーオ(猫が鳴く)

一条「?!」

一条「って猫か…」

久我「ビビりすぎっすよ兄貴。」

一条「雰囲気が怖いんだよ。」


飛ばしてつぐのひ!


一条「ッッッ…!」←ここまで相当ビビってきた

久我「♪」

バンッ!!(おばけが出てくる)

一条「うわぁぁぁぁ!!!」

久我「?!」←兄貴の声にビビってる

一条「…」ムス(思ったより怖くて不機嫌)

ふふッッ…♡(悪い微笑み声が聞こえる)

一条「うわッッッ!!」バッ!!(後ろ向く)

久我「兄貴ゲームなんで…落ち着いてくださいよ…」

一条「こ、こえーんだよ!」

一条「…!」

(どうせあとちょっとだろ!)

ウワー!(最後に畳み掛ける)

一条「うわぁぁぁぁ、!!」

一条「はぁッッ…はぁッッ…」

久我「兄貴、終わりましたよ。今回は怖すぎましたかね。」

一条「もう俺ッッ…ホラゲーやらねぇからな…」

久我「そうですか…まぁ今回はありがとうございました!家まで送りますよ!」

一条「虎徹ぅ…泊めてくれ…一人で家とか怖いんだよ…」

久我「はぁ…わかりました…!」

一条「ありがとうなぁ…!」

久我「いえいえ、原因は俺にもあるんで!」

一条「そうだぞ…!」

久我「あはは。」

(やっぱホラゲーしてるときの兄貴は可愛いんだよなぁ…)

一条「なんだよ、なんか言いたいことでもあるのか?」

久我「いえ、早く寝ましょうか。」

一条「まぁそうだな。おやすみ虎徹。」

久我「おやすみなさい一条の兄貴。」


ちゃんちゃん!

終わり方ざっつ!

しかもホラゲー要素少なすぎて草。

まぁ許してよ。

そんじゃ、リクエスト作成にでも移りますかね!

深夜投稿失礼しましたー!

ノシ!

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