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今日はsm shが書きたい気分!!
龍花sm shが見たい病に侵されてる、、
誰か書いてくれぇ!
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sm視点
俺には朝、毎日やっていることがある。
コーヒーを飲んで。
本を読んで。
sm「シャークんおはよ」
sh「おはよ、、髪結んで、、」
シャークんの髪を結ぶことだ。
sm「じゃあここ座って」
sh「ん、」
いつもだったら三つ編みをするのだが、
なんだか凄くシャークんの髪で遊びたい気分だった。
今日は違う髪型にしてやろうかな、、
そう思い、俺の好きなツインテールにしてみた
思っていた以上に可愛いな、、、
我ながら上出来だと思った。
sh「まだ、、?」
sm「出来たよ」
sh「ありがと」
シャークんに見せるか、、鏡どこ行った?
あ、あった。
sm「あれ、」
シャークんが居ない、、外行ったか?
sm「まずいな、、」
・・・
kn視点
今日はシャークんとぶるーくの3人で遊ぶ予定だったんだけど、、
br「ッwwww」
kn「w」
sh「?」
なんかツインテールな人居るんだけどw
br「シャークんやめてwお腹痛いww」
sh「はぁ?なにが可笑しいんだよ」
多分スマイルの仕業だな、、w
kn「シャケ、ツインテールになってるよw」
sh「えッ!?//」
やっと気づいたようだ。
焦りながら頭を触って確認している。
sh「アイツ、、//(怒 」
そう言ってどこかへ行ってしまった。
きっとスマイルの所だろう
br「僕達だけで遊ぶ?」
kn「そうするか、、」
br「なんかデートみたいだね♡」
kn「、、うるさい//」
・・・
sm視点
sm「えっと、、シャークん?(汗」
sh「、、(怒 」
sm「ごめんって(汗」
さっきからずっと、この調子だ
どうしたら機嫌を直してもらえるのだろうか。
sm「何でもするから、、」
sh「、、なんでも?」
反応した、、!
sm「なんでもいいよ」
sh「!じゃあ、、」
sh「wwwww」
sm「、、、」
sh「ツインテール似合ってるw」
屈辱的だが、これで許してもらえるなら安いものだ。
次からはちゃんと許可を取ってからにしよう
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なんかよく分からないけど、sm sh書くといつも以上に小説が平和になるんだよな、、