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コメント
9件
あ゛ーーーもどかしいぃぃっ💕
何回も言えます。書き方も何もかもが好き🫶🫶🫶 日付が現実と同じだから、「今起きてることだ!!!」って思っちゃうの素晴らしい(?)
灰宮ちゃん何者 邪魔するやつじゃないといいなぁ
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めも。
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2026年9月17日
朝 、 教室に入って 。
🦈
「 おはよ 〜 、 」
って言って 、 いつも通りに 。 人があまりいない教室で君の席の元へ行った 。
だけれど 、 一時間目に提出の課題があった 。
君の席の近くの 、 クリックスに教科書を見せてもらおう 。 そう思って
🦈
「 クリックス 〜 、 教科書見せてくれない ? 」
そう言うと 、 右斜め後ろの席にいるぐりげんが俺を見て
🐧
「 あ 、 みるとん ! そのプリント貸してたげよっか ? 」
って 、 声をかけて 。 言うから
🦈
「 え 、 じゃあ貸して 。 」
って言って 。
君の席の近くに行った後に 、
🦈
「 なんか書くものちょ ー だい 」
そうぐりげんに伝えて 。 シャーペン借りた 。
書き場所に困って 、 少しきょろ ゞ していたら
君が 、 君の机にあったリュックを横にずらしてくれたよね 。
🦈
「 … あ 、 ありがと 。 」
って俺が言ってそこで課題を移したよ 。
無事に課題が出せてよかった 。 ありがとう 、 ぐりげん 。
それで 、 次は給食の時間のときにさ 。
食堂のパンとかを買いに行く時に 、 列になっていたよね 。 その時の列が
君 、 友達 、 友達 、 俺 、 友達
だったよね 。 そんでその時に 、 俺は後ろにいる友達の手触っていて 。
俺ってさ 、 よく他人に触れるから 。
いつも通りにその友達の手握って 。 恋人繋ぎしたんだよね 。 それが普通だから 。 俺の 。
俺の目 、 悪いからあんまりわかんないけど … 。
君と目が合った気がしたんだ 。
…… 、 したんだけど 、 すぐに君の目は逸れてちゃってさ 。
なんか少し 、 その目が不機嫌 … ?
な 、 感じだった気がしたんだよね 。
___ 、 まあ気のせいだろうけどさ 。
次は昼休み 。
黒板を使って絵しりとりをしよう !
って時に 、 友達2人に君がやるところを見ようと思ったんだよね
🐕
「 みるとんもやろうよ 」
そうコウちゃんに誘われたんだけどね 。
🦈
「 いや 〜 、 俺 絵 下手だから 。 」
そう言って自分の後頭部に手を伸ばしたら 、 君が俺の瞳を見詰めて
🐧
「 それでも成り立つから ! 」
っていうから 。
君が言うから断れなくて 、 やったよね 。
一番に俺の絵を理解してくれて嬉しかったな 。
下手なのにわかっちゃうなんて 、 嬉しいかった 。
昼休みも終わりかけている時 、 君は足未だに治っていないから 、
肩組んでいたよね 、 でも少しだけ違ったな 。
いつもは俺からするのに今回は君からしてくれた 。
終学活後の 、 さようなら 。 って言った後に 。
俺はまだリュック取っていなかったからね 、
取りに行ったら君とすれ違って 。
いつも通り俺が手広げたの 。
いつも通り 、 君は拒否するだろうなって思ったよ 。
思った 。
思ったのに …… 、
何故か抱き締め返してくれたよね 。
君の温もりがまだ残っている気がする 。
ぐりげんはただの友達 。
ただの友達 。 絶対に 。
気はない 。
だって 、 俺の好きな子はあの子だろ
灰宮ちゃん 、 って
コウちゃんに伝えたろ 。
︎︎