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思ったんだけど、
















浜松市、静岡愛されって












少なくない?

ってことで、愛され書いちゃうぞ!

あ、R-18行かないのでご安心を…

それではどうぞ市が出てきます。あ、市が県と同じ名前の場合、ひらがなで描きます。


さいたま「あのー、浜松〜いる?」

浜松「どうしたんかいね?さきたま」

さいたま「僕はさいたまだよ。さきたまじゃなくてさ…」

浜松「嗚呼、御免。それで、どんな用かいね? 」

さいたま「そ、それが」

浜松「?」


札幌「あ?たく五月蝿ぇな!那覇!」

那覇「え?え?へ?なんか、ごめんねぇ」

札幌「それで済むと思うな!このゆるゆる那覇!」

那覇「えぇ…うーん…」

浜松「…なるほど、さきたまがよびたなるのも、分かるわ…」

さいたま「でしょう?あと、僕はさいたま…」

浜松「ほれ、そこの2人…」

那覇「あ、浜松〜」

札幌「あ!浜松じゃん!」

浜松「いい加減、喧嘩はやめて…私たちに迷惑なん…察して…それとも、戦争でも、したい? 」

札幌「…それは、浜松を傷つけるからやだ…」

那覇「普通に負けるし、浜松と敵対したくない〜」

浜松「だら?ほれ、喧嘩やめな…」

札幌&那覇「はーい」

さいたま「あのう、どうして喧嘩をしてたんだ?」

浜松「たしかに」

札幌「それは」


喧嘩前

札幌「おーい!那覇〜!」

那覇「あ!札幌〜」

札幌「なあ、浜松の様子、見に行かない?」

那覇「え、え〜いいよ〜あ、だけど、浜松寝てるかなぁ?」

札幌「どうだろうな…」

那覇「それだったら、申し訳ないねぇ。どうしようか。」

札幌「んー、なら、浜松の話をしよう。」

那覇「それさんせー!」

札幌「いや〜浜松はおおらかで、だけど、怒ると怖くて」

那覇「わかる〜。僕とも仲良くしてくれるし、アニメも有名だし、いい子だよねぇ〜」

札幌「だよなぁ〜」

那覇「いや〜やっぱり僕、浜松と1番仲良いかも〜」

札幌「は?浜松と1番仲良いのは俺!」

那覇「ええっ、そうかな〜」

札幌「そうだ!」

那覇「だけど、僕の方が関わってる気がするよ?」

札幌「俺の方が仲良い!」

那覇「そっか〜」


札幌「まあ、こんな感じだ。」

さいたま「おー、マジ?仲良いのは僕だよ?」

札幌「俺だ!」

那覇「いや、那覇だよ〜」

浜松「はいストップストップ。そこ3人、落ち着け」

札幌&那覇&さいたま「はい。落ち着きます」

浜松(いや、息ぴったりだや…)

神奈川「おーい、どうした?浜松」

浜松「は!神奈川〜!」

札幌&那覇&さいたま(あれ?神奈川に先越された?神奈川の方が、浜松と仲良くね?)

浜松「神奈川!神奈川!」

神奈川「おーおー、どうした?」ニコ

神奈川「ベェー」札幌達の方を見て

札幌&那覇&さいたま「ちょ、まじゆるせん」

静岡「どうした?浜松。」

札幌「お!静岡!」

那覇「ねえ静岡〜なんで浜松は神奈川と仲いいの〜?」

静岡「近いから」(?)

那覇「成程〜」

さいたま(納得するんだ。)

静岡「というか、神奈川と浜松は、親と子供って感じなんだよ。神奈川が親、浜松が子供。」

札幌「は?あの大人っぽい浜松が?」

那覇「あの、あんまり甘えてない浜松が?」

さいたま「優しく、社交性のあるあの浜松が?」

静岡「うん。浜松は意外と子供っぽいよ。あと、甘えん坊だよ。浜松は、神奈川とか、そういう、仲のいい県や、市とかの前だとものすごい甘えてる。」

さいたま「え」

那覇「こんど、マンゴー持ってくるで〜」

札幌「なら、ホタテ持ってく」

さいたま「ひ、雛人形持っていく」

静岡「うーん、そっか、頑張。」(言わないでおこう。浜松は、アニメとか、漁、畑とかの方が好きなんて、絶対)


その頃の浜松と神奈川。

神奈川「そんで、今日はどこ行く?」

浜松「浜名湖!」

神奈川「OK」



ジャンジャン

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