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ダーズリー家改造


昔僕は知らない大人に連れていかれそうになったことがある、容姿が好みだったらしい。子供だった僕からしたら大人の男に力ずよく腕を掴まれたら痛くてトラウマになる。

ハリー「嫌だ!離して!」

モブ「大丈夫大丈夫、怖くないよ」

ハリー「や、やだ!お願い離して!」

ぐいっ

車に入れられそうになった時後ろからお腹に手を回されてびっくりしたけど。バーノン叔父さんが連れていかれないよう手を回したんだと気づいた

僕なんて無視されるかと思ってた、知らない大人の手は冷たかったけど何故かバーノン叔父さんの手は暖かかった。

涙が出そうになるのをグッと我慢した

ペチュニア「泣いていいのよ、ハリー」

ハリー「…ッッ」

泣く事に慣れてない僕は不器用ながら目が赤くなるまで泣いた。

その日から 時々一緒に寝てくれたり僕に触ろうとする大人を遠ざけてくれた。

ホグワーツに入学の許可証が来た時も知らない人が多いいから当回しに心配してくれたのだろう。

今なら分かる 今度無名でプレゼントでも送ろう。


めちゃ改造だけどこういいのあったらいいよね

ばい神!

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