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オフ
『なーんでオフの日に風磨くんといなきゃ行けないの〜。』
風磨「いや、良くね?久々にサシ飲み。」
『風磨くんとサシはきついっしょ。』
風磨「まじで酷くね?」
『笑笑。ごめんごめん。』
風磨「とりまビールでいい?」
『いいよ〜。』
風磨「おっけ〜。食べ物適当に頼んじゃっていい?」
『よろしく。』
風磨「はーい。」
数時間後
『ねぇ〜。将生くん呼ぼーよ。』
風磨「え、今日サシ飲みなのに?笑」
『もうサシで何時間も飲んでるじゃん。よくない?』
風磨「しゃーねーな。あ、じゃあ樹も呼ぼーぜ。将生会ったらどうなるかな。笑」
『いや、ビビるでしょ。笑でもおもろそう。笑』
風磨「呼んでみるか笑」
数分後
樹「おつかれ〜。ゆうき久々だな。」
『お、やっほー樹くん。おつかれ。』
樹「あれ、ゆうきビール飲めるようになったの?」
『なりました〜。え、結構ゆうき強いよ?ね、風磨くん。』
風磨「いや俺ゆうきと飲むの初めてだからわかんねぇよ。笑でも強いんじゃん?」
『あ、そっか。笑』
将生「お疲れ様で〜す。」
『将生くん!おつかれ〜。隣座ってよ!。』
将生「ありがとうございます。…え、樹くんじゃないっすか。」
樹「おつかれ。」
将生「おつかれさまです…」
『声ちっさ。笑樹くん!将生くんビビってるから!』
樹「ごめんごめん。いやかっこいいなって思って。」
『でしょ?うちの将生くんかっこいいんだから。』
数時間後
風磨「おい。ゆうき?帰るぞ?」
『う〜ん…ねむい。』
風磨「家送ってくから。家で寝よ?ね?」
『うん…ふま、おんぶ』
風磨「ん、乗って。」
『ん。ありがと。いえしってるよね?』
風磨「うん。」
将生「ゆうきさん気をつけてくださいね?」
『うん。ふまがおくってくれるからだいじょぶ。ありがとね。』
風磨「家ついたよ?」
『いえだ。ふまもどーぞ。』
風磨「じゃ、おじゃましまーす。」
『ふま ってほんとつよいよね。』
風磨「お前最初強いよとか言っといてそんな強くねぇじゃん笑」
『うるさい。』
風磨「てかお前酒入ったらみんなのこと呼び捨てなんだな。」
『そう?』
風磨「だって俺のことも風磨になってるし、将生のことも将生くんだったのが将生になってたよ。 」
『まじか。ごめん。』
風磨「全然。むしろ嬉しい。」
『じゃあこれからみんなのことよびすてでよんでみようかな。おこられるかな? 』
風磨「全然大丈夫じゃね?でも多分くん付けとか癖ついちゃってんじゃね?」
『たしかに。ひよこぐみならぎりいけるかもね。おぼえてればのはなしだけど。』
風磨「てかお前明日仕事あんの?」
『えっとね〜、あれ、きょうゆうしてなかったっけ?』
風磨「送られてないよ?」
『ごめんごめん。あとでおくるね。たしかタイムレスファミリアだけだったはず。』
風磨「おっけ〜。俺と一緒だ。」
『そうなんだ。ちょ、ふまれいぞうこからみずとって。』
風磨「しゃーねーな。はい。」
『ん。ありがと。』
風磨「じゃあ俺そろそろ帰るから。」
『え、とまってかないの?いえはいってきといて。』
風磨「え、泊まってっていいの?」
『べつにいいけど。ふまだし。しかもあしたしごとおなじでしょ。』
風磨「じゃああざーす。」
『べっとつかっていいから。』
風磨「え、ゆうきどこで寝るの?」
『ソファ。』
風磨「いや。俺ソファでいいから。」
『むりむり。ふまはべっどでねて?つかれてるでしょ』
風磨「あ。じゃあ一緒に寝る?笑」
『ニヤニヤしていわないで。きもい。』
風磨「恥ずかしいんだろ?笑」
『はずかしくないし!』
風磨「じゃあいいじゃん。ゆうきのベット無駄にでけぇし」
『しょーがないな。』
次の日
『え、なんで横に風磨くんいるの。』
風磨「ふぁ〜。おはよ。お前記憶ない系?」
『え。そういう系…?最悪。 』
風磨「いや。お前服きてんじゃん笑お前が泊まってけって言ってお互いベット譲るから話つかなくて一緒に寝たんだろ笑」
『なんだそういうことね。』
風磨「今日一緒だから仕事。」
『ふーん。風磨くんお腹すいた。』
風磨「だからなんだよ。笑」
『ご飯連れてって〜?』
風磨「しゃねーな。」
『やったー!風磨くんの奢りね?』
風磨「こういう時だけ後輩出してくんなよ。笑」
またまた長くなっちゃいました!👶
次の話も楽しみにしててください😽💗