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timeleszの紅一点

15 - 音楽番組

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21

2026年01月11日

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音楽番組


『お疲れ様で〜す!!』


しの「お疲れ様です。」


勝利「おつかれ。今日なんか機嫌良くない?」


『だってさ、今日スノスト居るし〜JUMP兄さんも居るし。』


勝利「あ〜そういうことか。笑」


聡「ゆき〜。JUMP兄さんの楽屋行こ〜。」


『いいよ!いこいこ!』




Hey! Say! JUMP楽屋


『やばい。緊張してきた。』


聡「わかる。一緒にコンコンする?」


『うん。』


『失礼します!』


八乙女「あ!聡ちゃんとゆうきじゃん!」


『お疲れ様です!』


聡「お疲れ様です!」


伊野尾「おつかれ〜。今日よろしくね〜。」


「『よろしくお願いします!』」


知念「おつかれ〜。え、ノーメイク?」


『う〜ん…日焼け止めとコンタクトだけしてる。』


知念「それだけ?ビジュよすぎね。服もおっしゃれだね〜。立ってるだけで絵になる。ちょ、写真撮っていい? 」


『別にいいけど。笑褒めすぎじゃない?照れる。』


山田「おっ。やっほゆうき。」


『やっほ。涼ちゃん。』


薮「あれ?山田ゆうきとは話せるの?」


山田「ゆうきは話せるよ。」


『入ってすぐくらいから可愛がってもらってまーす。これ地元で自慢できるから。』


山田「笑笑。」


『聡ちゃ〜ん。SixTONESの楽屋行くけど聡ちゃん行く?』


聡「僕はもうちょっとここ居ようかな?」


『おっけ〜。じゃあふーまくん誘ってくるね。』


聡「行ってらっしゃーい。」


山田「気をつけてね。笑」


『え、ジャングルかなんか行くと思ってる?笑』




楽屋

『風磨くん!SixTONESの楽屋行くから着いてきて!』


風磨「いいけど。どうせ1人じゃ行けないんでしょ?」


『いや、行けるし。』


風磨「じゃあ一人で行ってきなよ〜。笑」


『うわ。ふーまくんひどい。そうやっていじめるんだ。1人じゃ無理だから来てよ。おねがい。』


風磨「わかったわかった。笑一緒に行ってやるよ。笑結局素直だな。笑かあいいね〜。」


『は。』



SixTONES楽屋


風磨「おじゃましまーす。」


樹「おつかれ。あれ?1人?」


『私も居るんですけどー。』


樹「あ、風磨の後ろにいたから見えなかったわ。笑」


『バカにしてんだろ?』


樹「してないしてない笑 」


慎太郎「久々だね。ゆうき。」


『慎ちゃん久々!』


髙地「やっほー。ゆうき。相変わらず綺麗だねぇ〜。」


『やっほー。こーちくん。相変わらずおじいちゃんだね。』


髙地「おい!笑真顔で言うな!笑」


北斗「おつかれ。ゆうき。」


『北斗くんおつかれー!相変わらずかっこいいね。肌綺麗だね〜。』


北斗「ありがと。笑」


樹「ゆうき北斗のこと好きだなぁ。笑」


『うん。北斗くん優しいしイケメンだし。 』


樹「俺は?」


『樹くんはかっこいいし時々優しいけど…まぁ。そゆこと。』


樹「どういうことだよ!笑」


ジェシー「そういうことだよ。ねゆうき。」


『そうだよ。ジェシくんの言うとうり。』


ジェシー「またズドンしような!」


『うん!しよしよ!』


樹「変な約束してるし。笑」


『じゃ、スノの楽屋いってきまーす。』




SnowMan楽屋


『おじゃまします!』


康二「邪魔するなら帰ってー!」


『はい!』


風磨「お前これ狙ってただろ。笑」


『だって楽しいじゃん!』


風磨「しょーもねー。」


『ひど!あ目黒くん居ますか?』


深澤「あ〜今シャワー浴びてる。」


『え〜じゃあ出てくるまで待っていいですか?』


風磨「お前風呂上がりの目黒見たいだけだろ?」


『バレたか…』


深澤「じゃあ俺とお話してる?」


『ふっかさんとはいいかな。』


深澤「え、酷くない?」


『うそうそ。ふっかさんとお話楽しいもん。』


深澤「ゆうきだけだよ。そんなこと言ってくれるの。」


風磨「あ、マネージャー呼んでるぞ。ゆうき戻ろ。」


『え〜。ふっかさんともお話できると思ったのに…』






見てくださってありがとうございます!次のお話も楽しみにしててください!

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