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はいっどーも!わさびぃだ!!



今今今回もリクエストです!!




大っっっ変お待たせしました…😥

リクエスト本当にありがとうございますっ!!❤️🤭





「お仕置プレイ」で書きます~


ryoちゃん初登場…!✨



mtk 左  wki 右





⚠️🔞・わんく・ryoちゃん腐男子・ご本人様との関係❌












START












wki side









今日はoffの日。





俺はryoちゃんと2人で遊ぶ約束をしてた





mtkはまだ仕事があるみたいだから、今日は帰りが遅くなるみたい





でももう、すっかり夜だ。





22時が門限だけど、まだmtk、家に居ないだろうから….





少しだけ破っても….いいよね、?笑








PM 21時半__








wki「__ryoちゃん!次どこ行く~?」





ryo「次はwkiの行きたい所でいいよ~!



..でも、wkiそろそろ門限じゃない?



確か、22時….?だっけ、」





ryo「早く帰らないと、mtk怒っちゃうよ、?」





wki「….あ~、大丈夫!大丈夫!



今日mtk帰り遅くなるって言ってたし!」





ryo「….あ、そうなんだ、?



ん~、でもぉ…_」





_ドンッ(ぶつかり)





mob「__いってぇな!! こんなとこで突っ立ってんじゃねぇよ!」





wki「、わッ!?」


グラッ..





ryo「ッぁ! wki!?」





、ぎゅッ…(抱)





ryo「__ッちょ、大丈夫!?



怪我してない、..?」





wki「…ぁ、全然大丈夫、!



ありがとryoちゃん..」





ryo「うんん、怪我なくて良かったぁ..」







「…..ぇ、wki、?」





..あれ、この声…..





wki「….ぁ、m、mtk?!



なんでここに居るの….、!?」





mtk「いや、こっちのセリフなんだけど…



、ryoちゃんと何してたの…。?」





ryo「..ぁ、これは違うの、!



さっきwkiが転びそうになっちゃって..、」





mtk「違う、?なにが。…」





、スタスタ…(近づく)





グイッ、(wの腕 掴)





mtk「…..、」(r 睨





ryo「…..っ、」





mtk「..wki、帰るよ。」





wki「…ぇ、あちょッ、mtk…!



、ryoちゃんごめんね、! また明日….!!」





スタスタスタ…(mw 帰)





ryo「……、、」





ryo「….、ふふっ..





、mtk~、あんまりやり過ぎないようにね~、♡」










mtk 家





__ドサッ、(押 倒)





wki「__ッちょっ、mtk! 誤解だってば、!」





mtk「、ちょっとだまって。」





ちゅぅ”ぅ”~、





wki「っん”ぅッ”、?!//」





..ち”ゅぅ”~~、レロレログチュ~、♡(長)





wki「ん”ん~“、ッ♡// ん”/はッ”//、れろ♡”


んふっ”、んん”..//♡」





ぁ、きす、ながいッ….♡





いき、できな…ぃッ、、♡♡”





、、…ぷはっ、♡





wki「ッぁ”、、?っ”はッ♡はッ”♡_」チカ…チカッ♡





mtk「….、ねwki。



..ryoちゃんと、なにしてたの。」





wki「ッはっ”..、ぁ”♡、//はっ”../♡?」





mtk「….ねぇ、黙ってないで答えて。」





wki「っはぁッ”..、♡



はぁ”ッ、っ…..ッごめんなしゃい、..泣」





mtk「、、なんで謝んの?



僕、理由聞いてんだけど。」





wki「ぅ”、..泣



ryoちゃんとはッ、なにもなぃッ…!泣」





mtk「…じゃぁ、なんでryoちゃんと、ぎゅーしてたの、」





wki「っぁれは…ッ”、ちがッ..泣」





mtk「…..、。」





(脱)





…ずぷッ、(指 挿)





wki「、んぁ”っ..?!// 泣」ビクッ♡





wki「ッ”、ぃ”、いた..っ”い、//泣!」





mtk「….、なんでぎゅーしてたの。」





mtk「…しかも、僕が居ないからって門限まで破って。」





、グチュグチュグチャ..(強)





wki「ッぅ”あ”っ、泣



m..ッ、mtk、!泣 ぃたい”っ..、いたいよッ、/!泣」





mtk「….、うるさい。wkiが悪いんだからね。」





…グチュ グチャ、クチュ グチュ..♡





wki「ぅ”あ、ッ”、// ぁ”ッ♡/…泣」





mtk「..ぁ、もう慣れてきたね。」





wki「ッ..ぅ”ぅ”、…//泣、♡ッぁ、m..っmtkぃ…ッ//泣、♡」





、..ヌポッ、(指 抜)





wki「..っんあ”、…//♡”、♡泣」ビクッ♡





mtk「、wki。…….もっかい聞くけど、



ryoちゃんと、なにしてたの。」





wki「ッ、ぅ”…泣 りょぉ”ちゃんとはッ、…ほんとになにも、なぃの、っ”…泣」





wki「..ぎゅー、してたのはッ”..、泣



おれが、ッころびそぉ”だった…、からッ..泣


りょお”ちゃんが、ッ”たすけて、くれて…っ泣、..ごめんにゃ..しゃぃ”ッ、泣ッ」





mtk「….、ふーん。 そうだったんだ




、じゃあ…門限破ったのは、なんで。」





wki「ッ”、それは…..っ泣、」





mtk「そこまでして、ryoちゃんと一緒に居たかったんだ。





…笑、悪い子だね。wki。」





mtk「やっぱり今日は、お仕置だね。」





wki「ぇ、..ッ”泣、なん、でッ..泣 あや、まっ”たじゃッ”、ん…泣」





mtk「は?、笑

なに偉そうに…



wkiに拒否権なんて、無いからね。」





wki「ッ”、..ぅ”う”、泣…ッう”ぁ、泣..。」





俺はもう泣く事しか出来なかった。





門限を破ろうなんて間違ってた、











あれから、数時間が経ち…….










___、パチュ パチュ パチュ パチュ パチュ..♡”♡”





wki「ッ、お” ぉ” ♡..っ”ぁ”、..//♡ぅうッ..♡”?」チカチカ..♡”





…パチュ♡バチュ バチュ バチュ バチュっ♡(速)





wki「、ぉ”お”ッ..///♡”、

いぐ..っ、ぃ”ぐいぐぅ”…ッ///♡”♡”」チカッチカ♡”





♡バチュ バチュ バチュ…♡”、、ピタッ..(止)





wki「っ”、~~~ッ””♡、ッお”お”…///っ♡” ぉ”..//?」ビクビクッ♡”♡”チカチカ♡”





mtk「..笑、wkiもう何回寸止めした、?笑


やり過ぎて覚えてないや。笑」





wki「..ッ”ぉ”…、//♡” あ”、っもぉ”/、ぎちゅぃ”♡”、


イかしぇ”ッ、♡て…、っ//♡ なん”でも”ッ、//..しゅるッ、♡”かりゃ..///♡”」ビクビクッ♡





mtk「……ぅーん、、




….僕さ。さっきからwkiが、反省してるように見えないんだけど。笑」





wki「ぁ”え”…ッ、//♡”はんしぇッ”、してりゅ”ッ…かりゃ、..///♡” イき”た、ぃ”..ッ♡♡” 」ビクビクッ♡





mtk「…だから。それが反省してるように見えないんだっ…ッて、!」





..ご ち ゅ”ゥ” ん”ッ”、!♡”♡”(最 奥)





wki「ッぉ” ほ”ぉ”お”っ、??!..////♡”♡”」ガクガクガク♡”チカチカッ♡♡”



っびゅ”るるるるる~ッ”♡”♡”





mtk「ぁ、今イった。


だめって言ったじゃん」





♡”ゴチュ ゴチュ ゴチュ ゴチュ ゴチュ、♡”♡”





wki「ッん” ぉ”  お”?!../////♡”♡”、

っ”ぉ”..、♡”  い”っでり”ゅッ!///♡


い”っでり”ゅッ、かり”ゃぁ”ッ!!///♡”♡”」ビクビクビクッ♡”チカチカチカ♡♡”



びゅ”るるるっ”、♡”ッびゅ”るるるるっ♡”





mtk「..まだいけるでしょ。」





、ゴチュ ゴチュ ゴチュ…どっ”ッチュ ん”~、ッ♡”♡”





wki「、ぉ””ほ”っ  ほ”ぉ”お”ッ~..////??♡”♡”」ガクガクガク♡” チカチカッ♡♡”



、びゅるるるるるっ♡”キューーーーーッ♡”♡”





mtk「ッ、ちょっと。締めすぎだってば..ッ」





…ゴチュ ゴチュッ♡、ぐぽォッ”♡”♡”(結腸)





wki「ッあ”ぉ””ほ、♡”♡..ぉ”お”、っ?¿♡ “ カハッ..、♡”あ”へっ、?¿..////♡”♡”」


ガクガクガクッ♡♡” バチバチッ♡”



っプシャァァァァッ♡”! キューーーーーーーーッ♡”♡”





mtk「ッぅ”わ、♡ちょっ、それやばッ..。笑」





wki「ッぉ””、/♡あ””..///??♡”ッぁ”え¿♡♡”」ビクビクビクッ♡♡”チカチカッ♡”



♡びゅるるっ、♡”びゅるっ、びゅる..♡”♡”





mtk「あれ、ずっとイってんね。笑♡


中もめっちゃうねってる、笑 そんな気持ちよかった、?笑」





mtk「….おーい。ひろと~??

聞こえてるー?」





wki「ぁ”へ、?♡”♡”///あ”“ッ ぁ”、ぁえ”..♡”♡”¿?////」ビクビクッ♡♡”チカ..チカチカッ♡”





mtk「……..まだがんばって、♡”」





…ッぐぽぉっ~、♡♡”





wki「ッぉ”” ぉ”♡あ”“っ..カハッ”ぁ”♡”♡♡”¿?」ガクガクッ♡♡”





びゅるるるるっ、♡”





mtk「..、俺まだイってないから付き合ってッ、♡」





ゴチュンっ♡”ゴチュゴチュ♡”ゴチュン..♡♡”(速)





wki「っぁ””ぐッ、////♡”♡”ぉ”” ぉ”~ッ、..///♡♡” も”ッ♡”、い”ぎた”くにゃッ”♡あ、ッ.. ぁ”へ~、ぇ” ぇ”っ?¿♡”♡”//」 ビクビクビクッ♡”




、キューーーーーーッ♡”♡”ぴゅるる、..ぴゅるっ♡”





mtk「ッ♡”、かわいっ”、かわい過ぎ。♡”♡”」ゾクゾクゾクッ♡





ッゴチュ ゴチュッ、バチュン バチュバチュ♡”♡”





wki「っぉ””ぉ”ッ///♡♡”、ごぇ”ん””にゃ”ッ、し”ゃぃ”ッ♡”!!//、も”どぎぃ”♡ッん”ぉ”っ♡♡”」ビクビクビクッ♡”バチバチッ♡♡”





wki「も”ぉ”ッ♡♡”!//りぉ”ちぁ”ん”とッ、♡”ぎゅッ、しにゃ”ぃ”、///♡”れ”しゅッ”、ぅ”..♡♡”」チカチカッ♡”






wki「ッも”、♡”..も”ん、げん”ッ..もぉ”っ、♡”やぶら、にゃ”ぃ”ッ..、れ”しゅ、ぅ”、あ”ぅ..//♡”」ビクビクッ



、プシャァァッ♡”、プシャァァァ..♡”♡”





mtk「….、ほんとに、?約束だからね。ッ」





バチュ バチュ ゴチュンっ♡”バチュン バチュッ♡”♡”





wki「ッぉ””ひぃ”ッ”?!¿♡♡”///

♡”ぁ”へ..///、♡ごぇ”ん”にゃ”、しゃぃ”ッ♡♡”///ッ、」ビクビクッ♡





mtk「….いい子ッ、♡



ッひろと、…中に出すね。」





wki「ん”へぇ”“ッ///♡”もど”ぎのぉ”っ♡”、ぃ”っ”ぱいッ”♡く”だしゃ”いぃ”..////♡”♡”!!ッ♡”」ビクビクッ♡”チカ、チカ♡”





mtk「ッ、いいよ。いっぱいあげる…ッ”」ゾクゾクゾクッ♡♡”





、ゴチュ ゴチュ ゴチュッ♡”..ぐッぽォ~ッ”♡♡”





mtk「ッん””にゃ”ッ♡ぁ” ぁ”?¿?..////♡”♡”、ぁ”お””、♡”♡お”ッ♡”」ガクガクガクッ♡♡” バチバチバチッ♡”♡”


プシャァァァァァァァッ♡”♡”、キューーーーーーーーッ”♡”♡”





mtk「ッ、ぅ”♡..」ビクッ♡”




っびゅるるるるるるる~~ッ”♡♡”♡”





wki「ッん”” ぉ”あ”、..////♡♡”ぁ、あ”っだがぃ”の、♡ぎたぁ”~♡ッ”、♡”♡”」ビクビクビクビクッ♡”♡”



、びゅるるるるるっ、..♡”♡”





_コテッ..♡(寝)





mtk「、ッはぁ、はぁ..。♡”



…..んふ笑、結局…お仕置じゃなくて、




僕のご褒美になっちゃった。♡」





mtk「..またあんな事したら、



次は、…どーなるだろうね~。♡”



..まぁ、いっか。


おやすみ…..ひろと、♡♡”」












おしまい!



皆さん!!本当にお久しぶりです!


私、ちょっと早かったんですけど、



無事、試験が終わりましたぁ~!!!✨😭



本っっっ当に勉強の毎日で、投稿が全然出来ませんでした….本当に申し訳ないです。😭😭



あ!1次試験で、合格を頂けました!!!!

本っっっっ当に嬉しいですぅ~!!😭💖頑張ってよかったっ!!



卒業まで残りも少ないので、できるだけ、投稿をして行きたいですっ!!



今後も本当によろしくお願い致します!🙇‍♀️



あと、メリクリ~!!!✨🎄🎅

この作品はいかがでしたか?

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