rbruの方の続きは今書いています
しかしえっちなものがはやくかきたいので
つえー限定で短編もつくります
リクも受付ます!!
大体全部えっち!!!
推しはどろどろにしてなんぼですよね!!
えっちなことさせたいだけなので前置きは雑です
センシティブシーンが大半で長めです
捏造
wenru
当たり前のように恋人
7000字のうち6000字はえっちだと考えてください
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ru視点
今日は休日
任務も無いし、配信もないし
ゆっくり…ずっと寝てられ …
wen「 ロウきゅーん !!」
… ない
ru「 んだよ…ロウきゅんって呼ぶな 」
こいつは一応恋人のウェン
最近はぎゃうるふっていうコンビ名もついて
公式での絡みも増えてきた。
wen「 えー ケチきゅんーー 」
今は俺の家にウェンが凸ってきたから
しかたなーく泊めてやってるだけ
仕方なく。
ru「 うっせぇなぁー、
風呂でも入ってこいよ 沸かしてあるから 」
そうすればしばらく大人しくなるだろ
wen「 あーうん
それなんだけどさー
ロウきゅん一緒はーいろ ♡ 」
ru「 … はぁ ? 」
wen「 いーじゃん 恋人なんだしさ?♡ 」
ru「 … ッ、// やだよ 絶対変なことするし、 お前 」
wen「 絶対絶対しないからさぁ〜!!
ぎゃうの命にかけて絶対よー! 」
…… まぁ、なんもしないならいい…か?
ru「 …. 、今回だけだぞ、 」
wen「 やったぁー♡ ロウきゅん神 ~!! 」
ru「 ロウきゅんって呼ぶな 」
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シャーーーー
別に風呂場自体は狭くないとはいえ
成人男性2人は流石にきつい
ウェンは髪も体も洗って
一足先に湯船に浸かっている
wen「 上がったら一緒にKPしよー♡ 」
ru「 えーやだ、寝る 」
wen「 ノリ悪ぅー!!僕泣いちゃーう! 」
ru「 ハイハイ 。
てか湯船俺入る場所無くね? 」
wen「 え? 僕の膝の上来ればいーじゃん 」
ru「 は?やだよ 」
wen「 そんなこと言わずにー!! 」
瞬間ぐっと引っ張られ
倒れたかと思ったら支えられて
いつの間にかウェンの膝の上にいた
ru「 ぅおい、ちょっ、離せ…!/// 」
この体制まずい
膝の上に座るってせめて背中をウェンに預けると思うじゃん
対面座位みたいに向かいあわせで俺の全部見られてる、みたいな
wen「 … これがしたかったんだよね~♡ 」
ru「 えっ、ちょ、んんっっ…?!♡ 」
顎を引かれ、強引にキスされる
wen「 ~♡ 」ちゅ、 ちゅく、れろ
ru「 ん、んくっ、ッ //♡ ぁ、うぇ、ッん♡// 」
強引で俺の中を全部知り尽くしたキスに溺れる
ru「 …っ、ん♡ ぷはっ、////
変なことしないって言っただろ!!// 」
wen「 え~?♡ これが変なことなんて言われてないよ?♡ ほらしかも見てよ ロウきゅんの もうこんなに勃っちゃってるよ♡ 」
ru「 ~~っっ?!/// 」
自分も気づかない間に既に勃っていた俺のモノを見て、それをウェンに知られたことも相まって体がどんどん火照っていく
wen「 僕ももう耐えられないなぁ~?♡
据え膳食わぬは男の恥、だしね?♡♡ 」
ru「 別に据え膳じゃなっ..ん゛ッ?!♡ 」
ウェンの長い指が俺のナカに入ってくるのがわかる
これ指と一緒にお湯も入ってくんのきつい! !!
ru「 ん゛ッ、あぁっ ♡ だめ、♡っ うぇ
んッ! // ゆび、やだ、ぁっ♡んっ♡ 」
wen「 だぁーめ。♡ 最近ヤってないんだから、ちゃーんと解さないとね ? ♡ 」
グチュグチュ、
ru「 ぁ゛、やっ♡ 掻き回さな゛っ、ッで♡♡ やら、ゆび、なが…っっ゛♡♡ 」
久しぶりとはいえ、俺の気持ちいいところをピンポイントで狙ってくるウェンの指が
俺をどろどろに溶かしていく
ru「 ちょ、っ♡ は、ッッ♡♡
やだ、っ♡ やらぁッッ♡♡ ぁ、っ ああ゛ッ♡♡ ん゛っ ♡ んんっっ…ッ ♡ 」
そろそろ限界だと思い、
ウェンに急かそうとする。
ru「 ぁっ゛♡ ぅ、うぇん゛ッ♡♡
も、いいから゛っ♡ぁ、いれ゛…ッ♡て…!っっ♡♡ 」
ウェンも勃ってるし、そろそろ入れてもらえるだろう
そう思ったのに
wen「 まだだめ~~♡ もうちょっと頑張ろうね ♡ ロウきゅん ♡♡ 」
ru「 はっ?♡ ッん゛んっ!!♡♡ やだッッ 、♡んぁっ゛、ッ♡♡ げんか、っ゛ ぃ゛いっっ ♡♡ んッ、 んんっ ♡♡ ぁ ♡」
wen「 気持ちいいねー♡
あ、ほらここ、好きでしょ?♡ 」
ゴチュゴチュッ クチュクチュ
ru「 ん゛ん゛っっっ?!?!♡♡♡
あ゛ッ むりっ♡ そこッ、ぁ、やだっ゛っ♡♡ うぇん、も、いれてっ♡ よぉッ♡♡ 」
wen「 ん? だから だめだ~って♡
今日はたっぷり焦らすんだから♡♡ 」
焦らす?!
このあつい湯船の中で ?!
やだそんなの 死んでもおかしくない
ru「 うぇ゛っ、ん゛ん…っっ!♡♡♡
やだ、ぁ゛♡♡ ゆびっ゛♡や゛っぁ♡ 」
まずい
そろそろっやばっ
ru「 やぇて゛、ッッ♡ イッちゃッッ♡ ぁ゛ッ
う゛ぇんん゛~っっ♡♡ 」
wen「 はぁい だーめ ♡♡ 」
イくすんでのところで ウェンが指をぴたっと止める
ru「 な゛ッ、♡ んで … ッッ ぇ、♡♡ はふっ、 」
wen「 だから~ 焦らすって言ったでしよ♡
イくのあと3回耐えたら 僕の挿れてあげる♡ 」
ru「 さ、さんか、ぃ… ?!♡ 」
wen「 うん♡頑張って ♡♡ 」 ちゅっ
ru「 んんっ、♡ 」
グチュグチュッ ゴチュッゴリゴリッ
ru「 ぁん゛んッッ ♡♡もッ゛やらッ゛ ぁ♡
ごりごりっ゛♡いって゛る、ッぅ、っ♡ 」
wen「 かわいいねぇ ロウきゅん~ ♡ 」
ru「 ぁッ、ん゛んっっ♡♡
イく、 イくイく っっ ~~~♡♡ 」
ピタッ
ru「 ぁ、゛ッ はっ ぁあ゛♡♡ 」
きつい
これきついっ!
直前で止められるだけでこんなにつらいと思ってなかった
これがあと2回…おまけにのぼせてこないか不安だし
はやく挿れてほしくてたまらない
wen「 ほら~ 休んでる暇無いよ~?♡♡ 」
ru( この悪魔が…っっ!!// )
ru「 っ、あ゛ぁっっ ♡♡ しぬッ゛ ♡
はぁっ゛♡ んんッッ♡♡ イっ、♡くっっ♡♡ぅ、 」
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ピタッ
グチュグチュッ クチュクチュクチュ
ru「 はぁっ、♡♡ んん~~っっ゛ !!♡
ぐちゅぐちゅ、っ しないれ゛ッえ♡♡ 」
wen「 ロウきゅんのナカがぐちゅぐちゅなんだよ~?♡ お湯のおかげで男なのに濡れてるみたいだね ♡♡ 」
ru「 あっ゛♡♡ イく、ッ♡♡
やら、゛うぇ゛ん゛っっ♡ とめない゛っっで …っ゛ぇ、 ♡♡ 」
wen「 やーだ♡♡ 」
ピタッッ
ru「 はっ…/// は、ッぁ …っっ♡♡ 」
wen「 お疲れ様ぁ♡ ロウきゅん ♡ 」
クチュクチュッ
ru「 ん゛ぁっっ?!♡♡
…っ、// このやろ…ッッ /// 」
wen「 ~っ♡ ねぇ ロウきゅん
僕のモノ、 挿れてほしい?♡ 」
ru「 …~っっ/// 」
ここでプライドに負けてやだなんて言ったら
きっと終わりにさせられるんだろう
ここまでされておいてお預けだけはごめんだ
… まじで、今回だけだからな … っっ
ru「 …、 いれ… て、ほしい ….///
ウェン、ちょうだい…? //// 」
精一杯おねだりする
ウェンの表情が興奮でいっぱいになっていくのがわかった
俺もきっとそんな顔してるんだろうけど
wen「 もう…♡ なんて言ってもやめてあげないからね ♡ 」
ru「 ~っ …/// 」
ウェンが俺の腰を掴んで
いつでも挿れられる体制になる
期待と緊張でがちがちになった体は俺の理性の糸を1本ずつ解いていく
wen「 はぁっ、♡ 挿れるね 」
ru「 んっ…/// 」
ズププププププ
ru「 ん゛っっ?!♡ ん゛ん~~~ッッ♡♡ 」
たっぷり焦らされたナカをウェンのものでじっとり擦られる
挿れられた瞬間イくのも恥ずかしいし
正気に戻ってきたから声を出すのも恥ずかしくて 必死に口を手で抑えてきゅっと我慢する
ズロォ…ッ パンッパンッパンッ
ru「 ぁ゛っ、♡ は゛ッぁ…ッッ♡♡
まって゛っ… ッッ♡ やば…っっ♡ 」
ゆっくりゆっくり奥をずんっと突かれ
焦らしが効いていてしにそうなくらいに馬鹿になる
wen「 ちょっと僕も限界…っ♡ ロウきゅん トばないでよ??♡♡ 」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
ru「 ん゛っぁ゛ッッッ?! ♡♡ まっ゛♡ ゃん゛ッ ♡♡ はっ♡ ん゛っんっ♡ はや゛ッぁ゛♡♡ 」
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
力が抜けきってしまって
ウェンの方へくたっと寄りかかり
ウェンの肩に頭を預ける体制になる
でもそんなのお構い無しにずんっずんっと最奥への道を突いていくウェンのモノに激しい快楽が続く
wen「 もう~♡ 声抑えないの ♡♡ 」
そう言って口に当てていた手も下ろされ、力が入らないためにもう一度当て直せない
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ru「 あっ゛♡ ん゛ぅッッ~っ♡♡ イッ、 イく っっ゛♡♡ う゛ぇ、んっ ♡ ンッ ♡♡ 」
wen「 いいよ?♡ イっちゃえ ♡♡ 」
パンパンパンパンパンパン
ru「 ぃ゛っっ゛~~~~~~~ ッッッッ♡♡ 」
白濁が湯船に広がっていく
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ru「 ま゛ッッ♡♡ イった゛ ッ ♡っあ゛っ
とまっ゛ッえ っっ♡♡ む゛ぃ … っっ♡ 」
wen「 僕がイくまで止まらないよ ♡♡ 」
ru「 っ?! ♡♡ ん゛ゃッ ♡ や゛っら゛ッ♡ん゛んっっ♡♡ しん゛っ じゃ ッ♡ 」
wen「 大丈夫 、っ♡ 死なないよ~ ♡♡ 」
ちゅ、 ちゅく、れろ
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ru「 ん゛っ ♡♡ ん゛ッ ん゛っん゛っ ♡ ぅ、゛ ん゛くっ ♡♡ 」
wen「 ぷは 、♡ キスハメ気持ちいね~ ?♡♡ ロウきゅんとろとろだよ? かんわい ♡♡ 」
ちゅ、
ru「 ぅ、゛っ♡♡ ん゛っ ♡ ん゛ッ♡♡ 」
ru「 も、゛ッ♡ むり゛っ♡ッぃ゛っ♡♡
イ゛ っっ ♡♡ きゅ ッ゛♡ っぅ゛ぁっ♡♡ 」
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
ビュルルルルルルルッ
一度イく度に理性がどんどん薄れていく
どろどろに犯されて湯船の熱も相まって本当に溶けてしまいそうで
wen「 はぁっ 、♡ はーっ ♡ 」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ru「 ぅ、゛っ♡ぇあぁ゛ッ♡♡ ぉくッ゛ ♡ ん゛ ッ ゃ、゛ッあ♡ はっ゛ 」
wen「 ぁ、もっと奥いけそうだよ ?♡ ちょっと冒険してみよ?♡ 」
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ru「 っ゛ッ♡ ?! ん゛っ♡ や゛っだっ!♡♡ しんッ ら゛ぅッ ♡♡もう゛っぉぐ ♡ なぁッ ぃッ゛ ♡ 」
wen「 大丈夫大丈夫、僕のことぎゅってしてていいからね ~ ♡ 」
パンッパンッパンッ ゴリュゴリュッ バチュンッ
ru「 ぁ、かは …..ッッ ? ♡ 」チカッチカッ
バチュンッバチュンッバチュンッ
ru「 ぁ゛ッ ♡ ぁ゛っ♡ あぁ゛ッッ?! ♡♡
まっ゛へ゛ッぇっ♡ おかし゛ッくッ ♡ なりゅ゛ッう っ ♡♡ うぇん゛ッ♡♡ うぇ゛っん゛んっっ ♡♡ やッ、だあっ ♡♡ 」
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wen「 んっ♡ふ、♡ やば…っ♡ 」
wen「 まって♡ あとちょっとだから♡ 」
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︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
ru「 ん゛ッ♡ん゛ッ♡ん゛ッ♡♡
うぇん゛っ ♡ うぇ゛んんっ♡♡ 」
wen「 ん、イくッ ♡ 」
ru「 ん゛ぁっ ♡♡ きて゛ッぇ♡♡ 」
wen「 ~~~~~~~~~っっ♡♡ 」
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ビュルルルルルルルッ
どぷんっと俺のナカに注がれていくウェンのモノ
wen「 はぁ…っ♡ はぁ、♡ 大丈夫? ロウきゅん 」
ru「 んっ、♡ ぁ、♡♡ ひゅ、っ♡♡
まっへ、まだッぁ、きもちいの、とまんな、っ、♡♡ 」
wen「 ~♡ これで最後ね♡♡ 」
ちゅ
どこを触られても感じてしまうのに
深く深く口付けされる
俺の舌を柔く食むウェンを感じて危うく甘イキしそうになるくらいで
ru「 んん…っ♡♡ んっ、ふ…ッ ♡♡ 」
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︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
wen「 ん、♡ ぷは、♡ よかった?♡ 」
ru「ん、は、♡や…♡ とけちゃ、♡ 」
wen「 ふふ 頭回ってないねぇ ♡
のぼせちゃったみたいだし そろそろ出よっか? 立てる? 」
ru「 …っ、、 」ぴく、ぴく
wen「 そりゃ立てるわけないかぁ、腰抜けちゃってるね 」
ru「 ばか… 、明日、任務なのに、…ッ// 」
wen「 僕が代わりに行ってあげるよ Dyticaのみんなでしょ~? カゲツきゅん元気かなぁ 」
………. 。
俺はウェンが持っていたタオルをくい、と引っ張った
少し、ひとつだけ おねだりしたくて。
wen「? どしたのロウきゅん 」
ru「 …っ、// ぁ、明日、は、さ….. 」
こんなことお願いするの初めてだけど
ru「 俺のそば、 いてほしい ….. 、…ッ て、 いうか、 ……… /// 」
今は体が火照って 頭が回っていないけど、
ウェンにぐちゃぐちゃにされて、ウェンが離れるのが嫌で
wen「 ……… ~~~っ、♡♡ 何、ロウきゅん さみしくなっちゃったの? 俺が他の人と任務行くの ♡♡ 」
ru「 っっ!!/// 、うるさ ッ /// 」
wen「 んもーー♡♡ 可愛いんだからぁ~~♡
本部にお休みの連絡しちゃおーー♡♡ テツとか暇らしいし行ってくれるでしょ 」
そこから2人のイチャイチャモードは翌日まで続きましたとさ
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えっち書くのすごい楽しいですよね
リクエストください
カプとシチュエーション待ってます
カプだけでもシチュだけでも是非
ではまた
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