テラーノベル
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[フランス🇫🇷×イギリス🇬🇧]
・性的描写〇
・戦争美化✕
・暴力表現△(無理矢理のようなもの)
※自己責任閲覧
※美術を本気で取り組んでいる方は特に閲覧注意です
先に言っておきます
芸術には色んな思考が重なっています、そしてこの作品もそうですガチで本当に申し訳ございません(書きたい衝動が…)
というか初めてのえちの小説がこれって私どんだけ変態なんだと思います
私も初めてこういうえちえちのものを書きましたので心広めに見て欲しいカナ…
ちなみにフライギは付き合ってます
そして今回フランスのアレは入れないですが筆を入れる表現があります
アレ?アレはアレです察してください^^
それでは…
𝕤𝕥𝕒𝕣𝕥!!
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[フランスの部屋にて]
イギリスは今、フランスの自室てお茶会をするためにフランスの豪邸にお邪魔していた
🇫🇷[はーーーッ……]
お茶会が終わり、暇になったフランスはキャンパスを開いて70分ほど何も描かずに悩みつづけていた
🇬🇧[そんなにため息ついてどうしたんですか、
歳ですか?]
🇫🇷[違うわバカ]
🇫🇷[考えが思いつかないの!]
🇬🇧[はぁ…何を言っているんですか?考え?
デザインのことですか]
🇫🇷[違う]
🇬🇧[アクリルか水彩かとかですか]
🇫🇷[違う!]
🇬🇧[じゃあなんなのですか]
🇫🇷[考えだって!]
🇬🇧[……はぁ…]
🇫🇷[なに]
🇬🇧[いや、追求しても意味が無さそうだっので]
🇫🇷[なんかうざ]
イギリスはフランスをからかいつつ、フランスのベットに座って紅茶を嗜んでいた
🇫🇷[なんか…… もっと皆が真似出来ない描き方を見つけたいというか……世界に一つだけの絵が描きたいというか……]
🇬🇧[なら新しい絵の具でも開発したらいいのでは?]
🇫🇷[それだとその後開発した奴皆使っちゃうでしょ、僕はそれが嫌だから悩んでるの!]
🇬🇧[………はぁぁぁ…]
🇫🇷[何回ため息付けば気が済むんだよ]
🇬🇧[あと100回ですかね]
🇫🇷[おいこら]
イギリスは満足したのか本格的?なアドバイスを吐き出した
🇬🇧[まぁ単純なアドバイスですけど
人の血とか使ってみたりとかは?]
🇫🇷[……あー…(確かにたった一つの絵の具でもあり水でもあるな…)]
🇫🇷[意外とやるじゃん]
🇬🇧[失礼ですね]
🇫🇷[まあ参考にしてみるよ]
このアドバイスが
その後のイギリスを苦しめる
🇫🇷[(人の血……ねぇー……
イギが思いつきそうな考えだねぇ…
これ、血以外にも涎とか涙とかでも
いけるのか…
しかも一つ身体からできたものだから
誰かがその人から許可を出さないと使えない…
それは国の化身も同じだし…
あぁ、でも傷つけたら国連に怒られるんだった……
ん?
なら……
アレは………)]
🇫🇷[……あ]
🇬🇧[思いつきました?]
🇫🇷[……すっっごくいいのを思いついたよ…]
🇬🇧[良かっですね、ならその方法でしてみては?]
🇫🇷[うん!今すぐにでも…]
🇬🇧[ッ?!急に何するんですか?]
🇫🇷[ん?何って…その方法を今から試すんだよ]
🇬🇧[方法って…
…まさか私の血でも使う気ですか?
そんなことしたら国連が黙っていませんよ?]
🇫🇷[イギの血は使わないよ!僕の大切なhoneyだし!]
🇬🇧[ッ//……貴方ねぇッ…]
🇫🇷[えへへ〜♡]
🇬🇧[ならなんで押し倒したんですか…早く退いて下さい、重いです]
今、イギリスはフランス押し倒され、馬乗りされており両手首を掴まれている状態だった
🇫🇷[それは……]
🇬🇧[……は…]
無理と言われたのと同時に、イギリスの手首に手錠が付けられた
その手錠は枕の後ろの棒に通すようにかけらけている
🇬🇧[……何のつもりですか…]
イギリスはキッとフランスを睨んだ
イギリスはまだフランスの言っている意味
そして自分が今から何をされるのか
理解出来てなかった
🇫🇷[イギ……マジで言ってる?]
🇬🇧[はぁ?何がですか?]
🇫🇷[……はぁぁぁ…可愛いなぁ…]
🇬🇧[急になんなのですか…]
フランスはこういうのに鈍感なイギリスが好きで好きでたまらなかった
🇫🇷[ねぇイギー?…
今から僕がすること、わかるー?]
🇬🇧[すること…って、描くのでしょう?]
🇫🇷[うん!、何で描くと思う?]
🇬🇧[貴方が出した、考えですか?]
🇫🇷[うん!その内容は?]
🇬🇧[…………私の血]
🇫🇷[だから違うって!!]
🇫🇷[ん”ん”ッッ……]
🇫🇷[正解はー…… ]
🇬🇧[……血じゃないですか]
🇫🇷[だぁぁからぁぁ!!それ以外!!!]
🇫🇷[僕イギリスが鈍感ッ…というかピュアすぎて逆に心配になっちゃうよ?!そのせいか雰囲気台無しだし!]
🇬🇧[……え…じゃぁ……………ッッ!?///]
イギリスはやっっっとわかっのか
みるみる顔が赤くなっていった
🇫🇷[ハァ…やっっっとわかったか……]
🇬🇧[じ、冗談ですよね…?今17時ですよッ?!それに昨日もしましたッ!]
🇫🇷[昨日のは普通のセックスじゃん
今回は芸術]
🇬🇧[そんなドストレートに言わないでくださいッッ!!]
🇫🇷[ほら、早く脱いで]
🇬🇧[………]
🇫🇷[どうしたの?]
🇬🇧[貴方が手錠したから脱げないんですよ]
🇫🇷[あそうだった]
🇫🇷[じゃあ僕が脱がせてあげる♡]
🇬🇧[えッ、ちょッやめッッ]
🇫🇷[……あ?これそもそも手錠ベッドにかけてるから無理じゃん]
🇬🇧[そ、そうですよ!だからコレ外しましょう?!]
🇫🇷[…………]
🇫🇷[こうすればいいだけ]
🇬🇧[??!!]
イギリスは一瞬できれいに着こなしていたスーツがビリビリに裂かれてしまい、綺麗な肌をフランスにさらけ出した
その綺麗な肌には昨晩つけた跡がうっすらと見えていた
🇫🇷[あはっ♡可愛い♡♡]
🇬🇧[いやっ//ヤダ見ないでッ///(泣)]
🇫🇷[大丈夫、イギリス綺麗だし
それにここの部屋は僕が許可しないと入れないから僕以外だれも見ないよ]
🇬🇧[そういうことじゃーーーひぅ”ッ!?♡]
イギリスが言い終わる前にフランスはイギリスの2つの果実に触れた
🇫🇷[まずは体を鳴らさないとね〜]
フランスはイギリスのを摘んだり、弾いたり
周りをくるくるしたりした
🇬🇧[あ”ッ、それ嫌ッ//]
🇫🇷[これ?]
フランスは何度もイギリスの敏感な部分を避けて周りを触る
🇬🇧[んぐぅッ//…いッ意地悪ッ!!]
本来そこまで感じる場所ではないのに、ほとんど毎晩のように付き合わせられた性行為により
イギリスは本来の感覚を失っていた
イギリスが自分で触ろうとしても両手を拘束されており、なにも出来なかった
🇫🇷[あれれ〜?おかしいな〜? さっきまでソコ触ってもいやいや言ってたから
だから優しさとしてソコを避けて触ってたんけど?]
🇬🇧[ぇあッ、]
🇫🇷[何?……やっぱり触って欲しかったの?♡]
🇬🇧[なッッ!、違います!そんなことッ]
🇫🇷[…へー……]
🇫🇷[認めないなら…これならどうかな〜?]
🇬🇧[ッ…?♡]
フランスは机から1本の筆とある瓶を取り出した
その中にはとピンクのようにも見える透明な
液体が詰まっていた
🇬🇧[なんですか…それ…]
🇫🇷[んー?]
🇫🇷[媚薬のちょーっと改装した奴♡]
🇬🇧[媚薬…?(だけど透明っぽいような…)]
🇫🇷[まあ初めて使うものだし分からないよね]
🇫🇷[知らなくていいよ!下準備だから…]
フランスはそういうと筆をその小瓶の中に入れ、筆にたっぷりつけた
🇫🇷[まずは分からせないとねー♡]
🇬🇧[んッ♡]
フランスはその筆をまだ直接付けづに数滴ポタポタとジャストポイントでイギリスの1番敏感な部分に垂らした
冷たかったのかぬるぬるしたのか、それだけで感じてしまうイギリス
🇬🇧[なっ何のつもりッ…です…]
🇫🇷[まあまあ、すぐに効果出るから待ってなよ]
🇫🇷[その間僕水彩絵の具用意してくるから]
🇬🇧[ぇッちょっ]
🇬🇧[(ッ…行ってしまいました)]
🇬🇧[とりあえず…この手錠を外さなければ… ]
イギリスは辺りを見回したが全く鍵らしきものがなくフランスが持っているのだと分かり、諦めた
🇬🇧[(こんなので喘いでしまうなんてッ…恥です…)]
イギリスは自分の性による弱さを噛み締めていた……
その時だった
🇬🇧[ッ…?、]
🇬🇧[う……あッ…ッぇ、…♡]
🇬🇧[ぁッ、やッ、なにッこれぇ?//♡ ]
イギリスは先程の媚薬が効いたのかまた突起を赤く染め立てた
🇬🇧[いやぁッ?!やだッ//怖いッ♡(泣)]
イギリスは初めてのことでフランスもいないので恐怖で涙がまた出てくる
🇫🇷[やっと見つけた……専用の…って、]
🇬🇧[ふ、フランスッ助けてッ!怖いッ!///(泣)]
🇫🇷[ッ……♡(ゾクゾクッ)]
イギリスは頭が働かず、フランスに助けを求めた、しかし
🇫🇷[最高……♡]
フランスの好奇心を揺さぶるだけだった
🇫🇷[イギリス?認めた?♡]
🇬🇧[ふぇッ…?///(泣)]
🇫🇷[僕に触ってほしい?ソレ]
🇬🇧[ッ…♡♡]
🇬🇧[ッ…ぃい…ですッ!//]
🇫🇷[は…]
🇬🇧[またッ、フラカスにッ負けたくないですッ!、♡]
イギリスはプライドが勝ってしまい
フランスを怒らせてしまった
🇫🇷[……いいんだ、そんなことしちゃって]
🇫🇷[イギは悪い子だねー?]
🇬🇧[ッ…///]
🇫🇷[本当はセーブしようと思ってたけど…いいよ]
ガチャガチャ
フランスはそう言うと素早くイギリスのベルトを外し、ズボンを下着ごとずり下ろす
🇬🇧[ちょッッ]
ズボンを乱雑に床に投げ、イギリスの閉じていた脚の間に指を入れる
グググッ…
🇬🇧[や”ッ♡ーー]
🇫🇷[嫌じゃないだろ]
🇫🇷[いい眺めだね〜?♡]
🇬🇧[“ッ〜〜!!///やらぁッ、恥ずかしッッ///♡(泣)]
脚を開かれ無防備になったイギリス
イギリスの後孔は透明な液がトロっとたれてその穴はくぱくぱと縮小しており
フランスの興奮材料としては十分だった
🇫🇷[恥ずかしくないでしょ?昨日もこうやってやったんだし]
🇬🇧[それはッ…///]
イギリスはまた更に顔を赤くした
🇫🇷[あー…我慢できない…舐めるね]
🇬🇧[えッ?!///だ、ダメですッ!♡]
🇫🇷[イギに拒否権ないから]
ジュルッッ
🇬🇧[うぁ”ッッ♡]
プツ…♡
🇬🇧[ぁあ”あ”ぁ〜ッッ?!♡♡]
フランスは太ももをおさえたままイギリスの後孔に顔を近づけ、垂れていた液を吸い取り、舌を中に入れた
ジュポジュポッグチュグチュッッ♡♡
🇬🇧[あ”ぁッ♡やだッそこ汚いぃッッ//♡]
🇫🇷[いぎいふはひははくはいお]
🇬🇧[ん”ッッ喋らないでくださッッ♡(泣)]
喋る度にフランスは舌を動かすのでイギリスに快感を与えていた
🇫🇷[…ッは……
そんなに汚い言うなら僕が掃除してあげるッ……んッ♡]
ジュプッッ、ズプププッッ…♡
フランスは火がついたようにイギリスの中に舌をどんどん奥に入れていった
🇬🇧[あぁ”ッんん”ッ…い”ッッ♡]
🇫🇷[ねーいぎいふ?どんなかんひ?]
フランスは気になったのかイギリスに確認を行う
🇬🇧[ぅ”あッ♡、中でっくねくねしててッ♡
なんかッ入ってきてッ♡♡]
🇫🇷[そっはー…(想像以上にエロいな…♡)]
🇫🇷[じゃあ…ひっかい下のおくひでイこっか♡]
🇬🇧[ぇッ?//]
フランスはそういうとイギリスの下半身を持ち上げ両手でイギリスのお尻を掴み、左右に引っ張った
🇫🇷[フーッ…]
🇬🇧[ッひぅッッ///]
イギリスは穴が拡張され、空気がよく当たり息を吹きかけられるとビクッと反応した
🇫🇷[……♡]
ジュププッ…
🇬🇧[ん”ぁ♡]
フランスはそれを見てすぐさま再度舌を入れる
グチュヂュプジュポジュポジュポ♡♡
🇬🇧[ぁ”ッ、やぁっ、激しッッ//(泣)]
フランスは中を掻き回すように舌を動かし慣らしていく
その際にフランスはイギリスの中に唾液を入れているように見えた
ジュポグチュグチュ、コリッ♡
🇬🇧[なッなんかッッ入ってきーーん”ぁあッッ?!♡]
🇫🇷[……あ♡…コレなーんあ?♡]
グチュコリッコリッジュルッグリュッッ♡♡
🇬🇧[ぃあッッ、あぁ”うぁッッヤダッ♡♡]
🇫🇷[やらじゃらいでしょ?だって…♡]
コリコリコリコリコリッッッ!!♡♡
🇬🇧[ぁあ”ぁぁーーッッ?!♡♡]
🇫🇷[こんあにビクついて…あひが僕に絡まって喘いでいるんだから…♡]
イギリスは無意識にフランスに脚を絡ませていた
🇬🇧[いやぁッッ!イっちゃうからぁッ///やめッ]
🇫🇷[いっふぇいいよ♡]
ゴリュッッ♡♡
🇬🇧[ッ?!い”ッッ、ぉ”ッッ♡♡]
イギリスは可愛らしくピュルッと白い液を出した
その際イギリスはフランスひ下半身を持ち上げられており自分の鎖骨程まで液ぐ飛んでいく
ジュポッ
フランスはそれを見て、ずるりと舌を抜いた
🇫🇷[んッ…と…上手にイけたね〜♡]
🇬🇧[ぅッ…ん…♡]
🇫🇷[(さてと…次は…)]
フランスは次の段階に行こうとイギリスから離れようとした
しかし
ギュッ…
🇬🇧[…ッ…♡]
イギリスの脚がフランスを離さなかった
🇫🇷[い、イギリス?どうしたの…?]
フランスは初めての反応で少し戸惑ったが
イギリスの胸を見てすぐに理解した
🇫🇷[…ぁぁ♡……]
イギリスは先程出した自分の精液が自分の乳首にかかっていた
それにプラス媚薬を塗っていたため、触られたくて仕方がないようだった
🇬🇧[フランスッ…///]
🇫🇷[…触って欲しいんだよね?♡]
🇬🇧[…ッ///(コク)]
🇫🇷[あはッ…よく出来ました♡]
キュッッ♡
🇬🇧[んん”ぅッ♡]
フランスはイギリスの果実を思いっきり摘んだ
🇫🇷[イギー?気持ちい?]
🇬🇧[んぁッ、♡は、はいッ♡]
フランスは満足するまで弄り回した
イギリスはもう限界なのか随分と素直になっていた
🇫🇷[可愛いねー♡ ]
🇬🇧[ッ…フランスッ♡]
🇫🇷[んー?]
🇬🇧[コレッ…とってッ…//]
先程イギリスが出したものがまだ着いており、イギリスのものを触っていたフランスの指はベトベトだった
🇫🇷[…いいよ♡舐めとってあげる ]
フランスはそういい、イギリスのを口に入れる
🇬🇧[んッ、♡]
フランスは舌で飴を転がすように舐め
片方は指で凹ませたり突いたりした
指でいじっている方の手はすっかりイギリスのがついていた
🇫🇷[甘ッ…♡]
🇬🇧[ッ、味なんでないでしょうッ♡♡]
イギリスの果実、乳首 は先程の精液がかかったのと媚薬せいかほんのり苦くて甘い味がした
🇫🇷[いや?味するよ?飲んでみる?]
ズブッ♡
🇬🇧[んぐッ?!]
フランスはさっきいじっていた方の指をイギリスの口の中につっこんだ
🇬🇧[んむッ、んッ…?、!///]
イギリスは自分の精液と媚薬の味を知った
その味はフランスの言っていた通りだった
フランスはまたイギリスの唾液がついたその指でもう片方を弄り始める
🇫🇷[母乳みたい♡]
🇬🇧[ふぁッ、違ッ]
ジュルルルッッ♡
🇬🇧[ ん”ぅッッ♡♡]
イギリスが否定する前にフランスがイギリスの乳首に吸い付く
🇫🇷[はーーッ♡…辞められないんだけど]
ヂュゥゥッ♡♡チュポッ♡
🇬🇧[や”めッッ//おかしくなるッ♡]
🇫🇷[…おかしくなっていいよ♡]
🇬🇧[あ”ッ♡♡]
それから数十分
フランスは満足したのか離すと吸われ続ていた果実はフランスの液でべちゃべちゃで赤く腫れていた
🇬🇧[はぅッ…♡(終わっ…た?)]
🇫🇷[じゃあ次ねー!]
🇬🇧[ぇッ、いやっもういいですッ!]
🇫🇷[…立場わかってる? 終わるかは僕の自由でしょ?♡]
フランスはそう言うとイギリスの目の前に手錠の鍵をみせびからす
🇬🇧[ッあ…]
🇫🇷[それに、まだ序盤だよ?]
🇬🇧[ッはぁ?!]
🇫🇷[だってまだ描いてすらない]
🇬🇧[ッッ!…こんなのもう行為と同じですッ…]
🇫🇷[まぁまぁいいじゃん]
フランスは適当に返事をしてまた瓶と筆を持ってくる
🇬🇧[ッ…またですか?]
🇫🇷[いいや?]
🇫🇷[筆洗を用意するの!]
🇬🇧[準備遅すぎません?!]
🇫🇷[まぁまぁ…ゆっくり時間をかけて描いていくのが絵だから!]
🇫🇷[それにもうほとんど準備出来てるし]
🇬🇧[……その入れる容器はどこにあるんですか… ]
🇫🇷[目の前にあるけど?]
🇬🇧[……はい?]
🇫🇷[え、…気づいてなかったの…?]
🇬🇧[……私ですか?]
🇫🇷[うん]
🇫🇷[だからあんだけたぷたぷに唾液を中に流し込んだんじゃん]
イギリスはこれにも気づいてなかった
自分が筆洗代わりだと
🇬🇧[……はぁ?!?!///]
🇫🇷[待って待ってそこまで気づいてなかったの?!]
🇫🇷[もう鈍感通り越してバカだよそれ!?]
🇬🇧[馬鹿なのは貴方ですよ!!こんな発想力ッ!]
🇫🇷[イギリスのアドバイスから出たんだけど?!]
🇬🇧[ならば変態ですッ!!フランスの変態ッ!///]
🇫🇷[まだ入れてもないのにもうイったのはどこのブリカスかなぁ?!イギだって変態じゃん!]
🇬🇧[なんですって?!]
🇫🇷[あぁもういいじゃん!!早く足開いて!]
🇬🇧[嫌ですよ?!ただでさえシーツを汚さないように貴方が大量に入れた液を抑えてるのに!!]
🇫🇷[それを今から使うから!!]
🇬🇧[嫌ですッ!!]
イギリスとギャーギャー騒いでフランスはことが上手くいかないことに苛立ちを覚えていた
🇫🇷[あーーもう!!! 大人しくしろッ!]
フランスは無理矢理イギリスの足首にも手錠をかけ、ベッドにかけた
🇫🇷[あともう1本ッ…!]
フランスはまだ拘束していない足をイギリスが気づつかない程度に強く引っ張る
🇬🇧[本当に嫌ですッ!絶対にッ!!]
🇫🇷[はぁ……ッチ…さっさと開けよッ!]
🇬🇧[ヒッ、]
グイッッ
🇬🇧[う”ぁッ…]
イギリスは両手を頭の腕に、脚は左右で分けて拘束し、完全に動けない状態になった
🇫🇷[手間かけさせんなよ…]
🇬🇧[(ビクッ…)]
🇫🇷[…あッ?!ご、ごめんねイギリスッ!大丈夫…?]
🇬🇧[えッ……あ…]
🇫🇷[ごめんっ…ヤケになっちゃって…怖かった?]
🇬🇧[ッ……(ポロポロ)]
🇫🇷[ッ…本当にごめん…泣かないで
大丈夫、何もしないから…]
ガチャ、カチャ、
ギュッ…
フランスは度が過ぎたのを感じたのかイギリスを拘束していた手錠を急いで全て外し、イギリスを抱きしめた
🇬🇧[ッぅ〜〜…(泣)]
イギリスは緊張したせいで力が抜けて穴からフランスの唾液がトプトプと出てき、フランスの足に流れるように垂れて心が促す
🇫🇷[ッ……]
🇫🇷[いや…今日はやめよう、]
チュッ…
🇬🇧[んふ…ん…(泣)]
🇫🇷[……っは…ごめん]
🇫🇷[とりあえずお風呂行こっか]
🇫🇷[立てそう?]
🇬🇧[はいッ…ん…ぐっ……]
イギリスは快楽の余韻がまだ残っており上手く立てなかった
🇫🇷[…無理かな…大丈夫だよ、抱っこするね]
🇬🇧[……フランス…]
🇫🇷[ん?]
🇬🇧[…ごめんなさい]
🇫🇷[いいの、そもそも僕が悪いから]
🇫🇷[僕の方こそ昨日して疲れてるのに無理矢理してごめん…]
チュ…
フランスはそういい仲直りとしておでこにキスを落とす
🇫🇷[Je vous aime]
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ちょっと予想できない展開でしたよね、申し訳ないです
今回なんかかここからラストまで書いたらすんごい長くなりそうだったので切らせていただきました!
そして申し訳ないのがフランスがイギリスを呼ぶあだ名なんですけどごちゃまぜになってました…!
おそらくこれから雰囲気に合わせてコロコロ変わるかもしれません…!
もしイギリスがまだ続けてもいいよっていうパターンが見たかったら100♡で書きます!
もし超えなかったらまだ別のお話を投稿するかと思います
あと最後に…
申し訳ありませんでしたぁぁぁあ゙あ゙あ゙
(´;ω;`)
まじ自分のキモさに吐きそうです
Next:10♡
続編
Next:100♡
コメント
3件
うぐっ…!やっぱフライギの沼から抜け出せない理由は…これだぁぁ……
まじ……ありがとうございます(?)私の指をお渡しします(◜¬◝ )
まじで尊すぎて死ぬ( ´ཫ`)
ゆっちゃん