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ラズベリーうみぶどう
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mafioso×chance
mafiosoの一人称が私
(女ではありません)
c「….マフィと大喧嘩してよ、仲直り出来そうにないんだ、で、手伝ってくんね、?」
s「またぁ〜!?お前喧嘩しすぎじゃね!?笑まぁチキンくれんなら話別だけどよ〜、さすがに庇いきれないかもしれねーよ?」
e「貴方ねぇ、いつまでmafiosoさんと喧嘩してるんです!?いい加減諦めたらどうですか!?」
g「はぁ、俺は協力しない。なぁchance、これ何回目だ?この前も喧嘩していただろう。俺の家に来たりElliotに迷惑かけたり…お前はmafiosoと釣り合ってないんじゃないか?」
c「わかってるけどよ、、」
g「少しは自分で解決しようとしてみたらどうだ?お前は人に頼りすぎだ。そもそもSurvivorとkillerなんだからそう上手くいくわけがないだろう?」
c「…。」
t「僕もやめとこうかな〜!SPAWN様にも関係ないし!やるだけ無駄だと思うし!」
c「わ、かった!ごめんな巻き込もうとして!もうこう言うの言わないようにするわ!」
c「俺が悪いんだよな、?ElliottもguestもtwoTime、Shedretskyも、俺が頼りすぎた結果か、まぁでも、自分でやることが大事だよな!」
roundーーー
c「メディキ余ってんな〜、今誰がHP少ないんだっけ?…..guestか、気まづいな、」
「ま、とりま渡しに行くか!」
c「guest~!」
g「…。」
c「へ、?む、無視!?酷くねー!?」
g「…協力はしない。」
c「っ…はは、、違うって!メディキ渡しに来ただけだし!笑協力しろとか言わねーから安心しろよ!」
g「、?そうか。(あの中々折れないchanceが、?)」
c「危ね〜、HP5だし、てかkillerがマフィなんて聞いてない!メディキElliotにあげたしな〜、pizzaくれそうに無かったし、諦めるか、」
round後ーーー
c「…。」
g「…なぁ、あいつ(chance)いつもより大人しくないか、?」
e「いつもくれないメディキ渡してましたし、反省とかしてるっぽいですし、協力してもいいんじゃないですか、?」
s「そういやmafiosoに八つ当たりされたんだけどよ、相当怒ってるっぽいんだよな、あいつまじ何したの??」
g「…なぁchance。お前mafiosoに何したんだよ。」
c「ぁっ、え?あー、い、いや?べっ、別にguestに関係なくね?笑、あ、もしかして協力の話か?協力しなくて大丈夫だぜ?俺一人で出来るって!任せとけよ!!」
g「いや、協力する。だが、chanceがmafiosoに何をしたか俺達も知っておかないと解決にならない。」
c「、自分でやるから、、頼むから聞かないでくれ、」
c「協力なんて最初からして貰えると思ってなかった、協力してくれるとしてもやっぱいいで済ませようとしてたんだよ、マフィって怒ったら手出してくるからよ、guestなら止めれれると思ってたんだ、もし失敗してもElliotが回復に回れば解決だろ、?twoTimeは後ろから不意打ちすればマフィはスタンする、かすったとしてもShedretskyがいる、だけどよ、痛いもんは痛いだろ?」
「だからもういい。一人でやる、」
g「そこまで考えていたならそういえば良かっただろう?」
c「お前は普段から俺を助けようと思ってんのか?メディキも渡さない、自己中心的な奴を?助けてもguestに利益はない、無駄だ、」
s「さっきから聞いてたけどよ?相談とかしてくるんだったら最後まで相談しろよな?」
c「…。」
e「chanceさん、僕も協力しますから、一緒に頑張りましょ、?ね、?」
c「うるさい、」
g「は?俺らが協力するって言ってもうるさいだのなんだの言うのか?いい加減にしろ。」
c「うるさいなぁ、協力しないって最初言ってたから俺は諦めたんだよ。マフィに見捨てられてもお前らがいるからメンケアもしてくれるだろ、お前らにまで見捨てられたら俺どこ行けばいいんだよ?、関係崩したくなくて諦めたんだ、もういいから、ほっといてくれ。 」
g「…。」
s「…すまん。」
e「すみません…」
g「なぁ、あれから3roundくらいすぎたけどchance居なくないか、?」
e「参加パネルには名前載っているんですが、、、確かに居ないですね…」
s「俺さっき見たぞ?」
g「どこでだ?」
s「ガラスの家の隅っこでchanceがmafiosoの上着持ってた」
e「え??仲直りしたんですか、???」
s「知らん。まぁ聞きに行こーぜ!」
g「…。」
c「…………….」
s「お、いたいた」
g「なにか喋っている?独り言か、?」
c「マフィは何色が好きだと思う?、やっぱ黄色かな、花持って謝ったら許してくれると思うか?、、でもさっき殴られた時に上着引っ張って良かった、少しでも安心できるしな、!落ち着いて考えれば何とかなるだろうし、guestが言ってたみたいに一人で考えれば今後相談しなくて良くなるだろ、!」
e「ねぇ、chanceさん限界超えてません、?あれちょっとおかしいですよ、上着に話しかけるって…..、」
g「少し話を聞いてくる。」
s「chanceキレんじゃね笑」
g「そういう事言うなバカレツキー」
s「はぁ!?」
g「chance。少しいいか?」
c「、んだよ、からかいに来たのか?それともマフィに言われて上着でも取り返しに来たのか?残念だけど返すつもりねーから。」
g「chance、mafiosoを上手く連れてくればいいんだよな?」
c「、、いきなりなんだよ」
g「俺はお前を助けようとしてる。前みたいなゲラゲラ笑ったりメディキ奪ったりしてる元気なchanceが見たい。」
c「マフィならもう無理だぜ?多分もう別れると思う。マフィはめんどくさいやつ嫌いだからさ、俺の事も嫌いだって言ってた。だからこのround終わったら休むつもりなんだよ:) 」
g「やってみないと分からない、とりあえずmafiosoを連れてくる。ShedretskyとElliotが傍に居てくれるはずだ。少し待っていてくれ。」
c「、、うん。」
s「よ〜chance!朝ぶりだな!」
c「、おう、」
e「chanceさんpizza要ります?余っているのですが….」
c「、guestのHPが俺より少ない。俺はいらないからguestに渡せよ、」
e「…2枚余ってるんです。Shedretskyさんはチキンがあります。」
c「じゃぁ、1枚だけ貰う。」
e「はい!ゆっくり食べてくださいね!」
c「わかってるよ、、」
g「mafioso、chanceは今あんな感じだ。chanceもお前と仲直りしたくて相談してきた。どうする?」
m「…私が悪いんだ、今朝私の帽子が無くなっていて、chanceが取ったと思っていたんだ。chanceに聞くと取っていないと言っていた。だけど私はしつこくchanceに言った。そこから大喧嘩になったんだ、私から話しかけようとしてもchanceは逃げてしまうし、さっき少しカッとなってchanceを殴ってしまった、、」
g「あー、chanceは自分が悪いって言ってるんだが、、それはなんなんだ、?」
m「多分私に嫌いと言ったからではないかな?私も言ってしまったが、、あんなに落ち込んでしまうと思っていなかった、、」
m「私から仲直りしに行くよ。」
g「おう。」
m「…chance。」
s「おゎっ!mafiosoか、ビビらせんなよ!」
m「すまない、」
c「、なんだよ、?」
m「嫌いとか帽子の件を押し付けてすまなんだ。」
c「ぅん。」
c「へへ、、仲直りだな、!」
s「良かったなchance!」
e「良かったですね!!!」
g「良かったな、!」
c「みんなありがとな」
久しぶりですね皆様。
ほんとに低浮上中の低浮上で申し訳なかったです。
またちまちま書いていくので、よろしければ見てください。
おまけーーーーーーーーーーーーー
c「上着ちょっとの間返さないからな>:(」
m「そうか、私の可愛いchanceの可愛いわがままだな、」
c「なっ、可愛くないからな!!!!」
m「そうか?私は可愛いと思っているよ世界で1番愛している。」
c「ふん、、、俺も好きだけどさ、」
おしまい:)
コメント
1件
めっちゃ好き!!!!!久しぶりにあげてくれたの嬉しいです!!!