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#ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ミセスファンのかっかーわらびー
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私、頑張って書いたんですよ。
ね、そしたら想像以上にね汚くて消そうとしたんですけど消せなかった、、、😭
(今度こそ読みましょ)
「ないちーいる〜???」
「ビクッ」
「あ、パラオか」
「ねね、頭を叩いたら小さくなるんだって。
叩くね!」
「ッやめろ!」
「やだ!僕がないちの身長抜いてみせるから!」
「、、、確かにあんま差が?」
「トンッ」
「なっ、、、」
「叩けた!」
「そーいえばないちってぇなんで先生になったの〜?」
「なんか先生募集してて
お金くれたから頑張って勉強したら受かった。」
「?????」
(安心しろパラオ、多分聞いてる人その気持ちだから。)
「で、偶然ここだったってこと?」
「まぁそういうことだな。」
「すごぉーい」
「てことは2、3年になったらないちも来るかな!?
別校舎だし」
「頑張ればいけるかもな〜」
「え!命掛けて頑張ってね!」
「お、おう。」
キーン(以下略)
(はっ!?
こんなに10分って短かったっけ?)
「え〜次の授業は、係を決めるぞ〜」
(汚くてごめんなさい!)
で、フランス(家庭科係 )
日本(国語係)
で、おいおいかんがえます。
キーン(以下略)
「はーい終わり、解散!」
「あの、相談乗ってくれません?」
「え、あえ、ま、?????」
「ごめんなさい。
私、バチカン市国です。
あんまり話さない国に相談したらいいと思って、、、
乗ってくれませんか?」
「えと、大丈夫です。」
「あっありがとうございます。 」
「周り:ほんわかー」
そして私達は歩み始めた。
「で、相談ってのはなんですか?」
「私、恋してるんです。」
「ほうほう、、、で恋人になりたいと?」
「実はこの恋を諦めたいんです!」
「ええ!?諦める!?」
「そうです、、、」
「で、まぁ好きな国はだいたい
わかるんですけどね。」
「ええ!分かります!? 」
「ズバリ、サンマリノさんですね!」
「わわわ。声が大きいです、、、」
「なら別にいいんじゃない?
今ググッたんだけどバチカン市国さんとサンマリノさん、同じ宗教なら大丈夫ですよ。」
「でも、、、///」
「っ、、、あの、自分の心に嘘をつかないでください。
諦めようとしてますけど好きなんですよね。
なら、諦めないでください。
原理はないですけど!
頑張ってまっとうするしかないんですから!
青春を楽しんでください!」
「青春、、、でも私は、」
「今はでもとかしかしとかいらないんです!ただ脳筋になって下さい!」
「っ、、、頑張って見ます。
無理だったら日本さんのせいですからね。」
「多分大丈夫ですよ。」
「、、、?」
コメント
5件

モンゴルちゃんわロシアと中国で取り合うかです

これを書いているスマホが消えたので(?)アンケートを取ります。 日本が中国さんにすとーかーされるか(いい方にグッと押してください)
ミモザさん、第5話読みました〜!✨ パラオくんの「叩くね!」からの流れ、めっちゃ良かったです。ないち先生との身長差のある掛け合いがほっこりしました。そして後半のバチカン市国さんの恋愛相談…「諦めたいのに諦めきれない」って気持ちがひしひし伝わってきました。日本くんの「脳筋になってください!」って台詞、グッときましたよ。 「無理だったら日本さんのせい」って返しも、なんだかお互い信頼し合ってる感じがして好きです。続きが気になりますね🌷