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🌈🕒公式のホワイトデーのやつ見ましたか??
アレやばくないですか!?全員顔良いし!!
それにolvってあれ壁ドンしてますよね??
いや絶対そうだ。
それで色々妄想したのでollo書きます。
一緒に住んでます
olv『』
los「」
心の中()
rですね
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
壁ドン
ふとlosは気になった。olvに壁ドンをしたらどんな反応をするのか。試しにolvを呼んだ。
「olvくーん!ちょっとこっち来てください。」
するとolvはニコニコしながらこっちに来た。
『何?los君』
losは大型犬みたいだなと思いながら話した。
「ちょっとolvくん、壁の方まで寄ってくれませんか?」
olvはすんなりと壁の方まで寄ってくれた。
「ありがとうございます。」
そう言いながらlosはolvに壁ドンをした。
olvは少し驚き、目をぱちぱちしていた。
(想像通りでしたねぇー。まぁ少し面白くないですがまぁいいでしょう。)
そのまま何も無かったかのように、移動しようとしたがolvに腕を掴まれてしまった。
『ねぇlos君』
「え”、な、何?」
『今度は僕の番だよ。』
そう言いolvはlosを壁に押し付けた。
「イテ……あの〜olvくん?」
『ほらやっぱり僕がした方がいいでしょ?』
「……まぁそうですね。//なんか納得できませんが。」
『フフッ……』
losは嫌な予感がした。
『……ねぇlos君今日はさこのままシよっか♡』
「え」
そう言うとolvはlosの股間を足で少し押した。
『ねぇ良いでしょ?♡ちゃんと僕が支えるからさ♡』
「ちょ//まって//ッまじで//」
『え〜ダメ?los君♡』
グリッグリッ
「やッ//なんッで//グス……強めるの//んッ//(涙目)」
『……(理性プッチン)……los君犯していいよね♡』
olvがlosの服を全部脱がし、tkbを触る。
クリクリ
「あッ//まってムリッ//んんッ//」
クリクリ
グリッグリッ(下と上攻めてる)
「あ”//やッ//どうじにッ///やだぁッ//グス」
『ヤダじゃないでしょ?♡los君可愛いよ♡世界一可愛い♡(耳元)』
「ヒッ//耳やだ//」
olvがlosの耳舐める
「うッ///あたまッおかしくなる///ンッ//」
ピチャピチャ(∞回)
「あッ//やばッ///なんかッ///くるッ///」
『イっていいよ♡los君♡(重低音イケボ&耳元)』
「ッ~~~~///あ”///ビクビク」
『ふはっ、♡すっごい、ずっとイってる♡
そんなに気持ちよかったの?♡可愛いね♡』
「……ッ///」
『じゃあ次はもっと気持ちよくされてあげるからね♡(耳元)』
「……んッ///♡ビク……(気絶)」
『あっやべッ…………おやすみlos君。
チュ(頬にキス)』
後日losにめちゃくちゃ怒られたolvでした。
めちゃくちゃ長くなりました。
読んでくださってありがとうございました。