テラーノベル
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愚痴をいうだけ
まじでリア友みんな
冗談抜きで
みたらまじ許さん
絶交レベルじゃねえまからな!
まじでさこの時期思うよね、
親友が自殺した時期だし、
大切だったのに
守れなくてさ
弱っちぃ
私なんかを守ってくれた
親友を無くすのって辛いよね
なんで私助けたのかわかんない
なんで私は気ずけなかったのかも
わかんない、
ねぇなんで、どうして
助けての一言が欲しかっただけなのにさ
なんで私に助けても言わすに死んだの、
辛いよ、
私も君のところに早く行きたいな、
どうか、私を君のとこに連れてってくたさい、
うあ
428
13
とあ。
301
織猫 羽陽
75
コメント
2件
読了しました…。このエピソード、胸がぎゅっと締めつけられました。ご自身を責める言葉のひとつひとつが重くて、読んでいて息ができなくなる瞬間がありました。助けての一言が欲しかったのに、という切実な想いがひしひしと伝わってきて、ただそばにいてあげたかったって思わずにはいられませんでした。こんなに真摯に向き合って書いてくださって、ありがとうございます。