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3 - 第3話出すの遅れてすいません。ttmn

♥

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2025年05月27日

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画像

リクエストありがとうございます❗

前もいった通りリクエストしてくれた方の思っているようなのは書けないかもしれないけどがんばります。

ttmnめっちゃすきだけどうまく出来ないかもしれません。

そこだけご了承ください

あとクッソ短いです

なんならこれあわせてまだ2個しか書けてません

何回も書いては消してを繰り返していたからです。(言い訳)

じゃあ入ります

あと少しmnttぽくなるかもです

あとどちゃくそに下ネタ入る可能性あります

「緋八」[佐伯]





[マ、、マナくぅん、、、]


「んぅー、どうしたテツ」


[あ、あのさー、、今日ヤらない?]


「wええで 」

「でもすぐ俺の中でイってへばらんでなw」


[う、うん]


「じゃあ風呂入ってからやろか」


[わかった、マナくん先入っていいよ]


「そう、じゃあ先入らせてもらうわ」






風呂場です




「、、、一応溶かしといてやるか」

ぬぷっ


「ん、ふぁ♥️」


ぬぷぷ


「んあ♥️ぉ///」


ぬぷ、ごりゅ♥️


「あ、あぁ♥️イッッ」


びゅるる


「はぁはぁ///」


「こんぐらいにしとくか」





「テツ!上がったで」


[あ、うんわかった先寝室行っといて]


[うん、わかった]





[じゃ、じゃあ溶かすね///]

「う、うん///」


ぬぷ


「く、ぅ///♥️」


ぐちゅ♥️ごちゅ


[あれ、マナくん自分で溶かした?♥️]


「あ、うぅーー♥️//」こくこく


[あはは、かわいいねマナくん♥️]


「て、テツ//も、もおいい♥️」


[そうじゃあもういい?//]


「う、うん///」


ずぷぷ


「うッ//♥️あ、あぁ」


ずぷぷ、どっちゅん♥️


「おぉーッッおっほ♥️」


[く//、ま、マナくん気持ち?♥️//]


「き、ッ♥️きもちい、きもちいからぁ♥️」


「ちょッ♥️いっかいとまってぇ//」


「まじでッイく♥️いっちゃうぅー」


びゅるるるる


[ぼ、僕もイク/// ]


びゅるるるるる


ぐっぽぉ♥️


「おぉー♥️」


「[ハァ、ハァ]」


「wwさすがくそざこちんこやな♥️」


「出す量も多すぎやろw」


「さすがざ.こ.ち.ん.こ.♥️」


[、、、(イラ)]


[、、、マナくん]


「ん、どうし、」


ガシッ(マナくんの腰掴んでる状態です)


「へ」


どちゅん!!


「おーおっほ♥️ぁあえ」


[いつも人のことざこちんこってバカにして ]

[いつもぼくのこと下に見て]

「ご、ごめッ♥️」

[どっちが下かわからせてあげるよ♥️ ]

一時間?二時間後くらい






「も、ッなんも♥️でらん//」


ぷしっぷっしゃー


[何回も何回もイッて潮まで吹いて]

ごりゅ♥️ごりゅ


[少しつついただけでメスイキしてさ♥️]


「ご、ごめんらさッッ//♥️」


[人のこと散々ざこちんこって言ってるけどさ]


どちゅんどちゅん


[マナくんだってざこまんこじゃん♥️]


「ち、ちがうぅ♥️」


[なにがちがうの?♥️]

[散々イきまくって♥️]


ぱちゅんぱちゅん


「ハァッッ♥️うぅあ///」


[ほら謝ってよ♥️《ざこちんこって言ってすいません俺はざこまんこ野郎です。だからテツのつよつよちんこでいっぱいおくつついてください》って♥️]


「い、//いややぁ♥️」


「は、//はじゅッかしい♥️」


[、、、さっさと ]

ずろろ

「!いや♥️いや、それやぁ♥️//」


[言ってよ♥️!!]


どっッッッッちゅ


「あ♥️あひぃぉぉ♥️///」


「わかっ///たからぁ♥️いぅからぁ♥️」


ぱちゅんぱちゅん


「ざッ//ざこ、ン♥️ちんこって」


どっちゅん


「お、ぉ♥️いっれ、クフ♥️すいましぇん♥️でしたぁ///」


「お、おれは♥️」


ごちゅんごちゅん


「ん、ぁ♥️ざこ、ま、//んこです♥️」


「だからぁ///テツのぇあつよつよ♥️ちんこでぇ///」


ぐぽ♥️ぐぽ♥️


「いっっぱい♥️おくぅつついて///ください♥️」


[、、w、いいよ♥️//













出すの遅れてすいませんでした

あと変なところで切ってすいませんでした。

あと下手ですいませんでした。

これからもがんばりますので許してください

それではありがとうございました

この作品はいかがでしたか?

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