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💛総受け【奪い合い7P】②
次の瞬間起こったことは、なにわ男子の絆を確かめさせてくれた。
長尾side
藤原…「上塗りしてあげへんと、」
大橋…「謙杜どこがええー?」
大西…「乳首につけちゃおーかな〜?」
怖い。みんなで俺を覗き込んで、”担当部位”を勝手に話し合っている。
どこにつけられても、身体にキスマがあるのは気になるって…///妙ににやにやした表情が、怖い…。
西畑…「ちょ、恭平どいて、」
高橋…「俺が先いたやん」
いや、話し合ってはいなかった。ちゃんとモメています。
道枝…「…」
カプ、 そんな音が、はっきり聞こえるようだった。みっちーの歯が俺の肩に食い込む。
藤原…「え、」
大西…「みっちー、?(笑)」驚いたように笑っている。
長尾…「っふ…、みっちー、//」
道枝…「こういうときは”駿佑”って、呼ぶんやないの?」子供相手かのように。
長尾…「しゅんすけ…、///」思わず”駿佑”の首に手を回す。
大橋…「え、え??」
高橋…「は?」
大西…「これは…(笑)」さっきより引きつった笑い。
道枝…「謙杜は俺のもんやから、」
、、
西畑&大西…「「えぇー、!?!?」」見事なハモリを披露。
西畑…「ハジメテやったんやないん!?!?」目をまん丸くしている。
長尾…「…、//?」
??side
泣きそうな表情で駿佑の首にしがみつき、それでもきょとんとしてこちらを見る謙杜。
ブチッ、と嫌な音がして、何かが切れてしまった俺。
道枝…「付き合ってないとは言うてへんやろ?」
藤原…「じゃあ最初から7Pもやるきやなかったん、!?」
まだきょとんとしてる謙杜。
道枝…「どこかで止めようとは思っていましたけど、」
あかん、もう我慢できひん…、
大橋…「えぇ、!?!?もう最悪やん…〜!」
、
高橋…「謙杜、寝取られてや。」
長尾…「えっ、恭平、?」いつもはあんな幼稚園児みたいなのに。こんなときに限ってそういう顔できんのずるすぎ…、。
謙杜の腕を掴まれると、そのまま駿佑から引き剥がす。こんな可愛くて純粋な謙杜が誰かのものだったなんて、信じたくない。
長尾…「っはぁ、恭平、!♡ぁ、あかんって、♡♡」
高橋…「何があかんの?」
《??side 改め 高橋side》
四つん這いにさせると、より蜜が溢れ出す謙杜のソコ。
高橋…「みんなに攻められて、こんなに興奮してたんやな」
長尾…「っ…//♡」
史上最高レベルに膨れあがった俺のを、挿入。
長尾…「恭平、っ、♡♡ゃ、や゛めてっ♡♡」俺がゆっくり腰を動かし始めると、可愛い嬌声が漏れる。
西畑…「これ、黙って見てる義務は俺らにないよな?」王者の貫禄、みたいのが垣間見える。
「はい謙杜、あーんして?」
長尾…「っ、♡ぁっ…らいごくんっ、♡♡、?//」
西畑…「せやで。かわいいなぁ、」
大吾くんに頬を撫でられると、謙杜のナカが締まるのがわかる。
長尾…「ぁっ、あ゛っ♡♡きょうへいっっ♡いっち゛ゃう…、♡」
高橋…謙杜のソレを、ぎゅっと握る。
長尾…「っっ、!…へ、……?」快感に身を任せようとした瞬間、裏切られて驚く。
西畑…「ふふ(笑)、みっちーにピュアに作られてるやん、」謙杜の顔の前に、膨れ上がったソレを出す。
長尾…「らいごくん…っっ、♡」涙を滲ませた瞳で大吾くんを見つめる。
西畑…「俺を気持ちよくさせてくれたら、後でいっぱい可愛がったるで?」
長尾…覚悟したように息を吸って…パクリ、。
西畑…「っはぁ…、謙杜ん口あったかい、」
長尾…「ん、んん…っ♡」
ジュボ♡、ジュルジュル♡♡ と卑猥な音が鳴り響く。
大橋…「もうぐっちゃぐちゃになってる(笑)」
高橋…「こっちも忘れんな、っ」思いっ入り腰を打ち付ける。
長尾…「っっ、〜!?!?♡♡♡」ビクン、ビクッ♡
「ぁ、あ♡♡なんれ、なんれぇ…っ、♡」
謙杜のソレを布で縛ったんは、もちろん俺ですわ。
藤原…「中イキしてる…」笑う余裕はだんだんなくなってきている。
大西…「謙杜イけないんや〜(笑)」
長尾…「っっ、ぁ♡りゅ、りゅせくん…、っ♡♡///」
大西…「どお?俺うまいやろ、」縛られている謙杜のモノを、隙間からくすぐるように弄ぶ。
長尾…「いく……い゛く、いぐっ、!♡♡♡」
大西…「イけませーん(笑)、」手は無惨にも動かしたまんま、。
大橋…「流星ドSやな(笑)(笑)」
高橋…「俺も……そろそろ、♡…ぁやばい、いく゛っ、!♡♡」
ビュルルルルルッ!!!♡♡
長尾…「ぅあ゛ぁっ、♡♡♡!?!?」
西畑…「っ、あかん゛っ!!♡♡」
ビュルルルルルッ!!!♡♡ 喉にも愛を注がれる。
長尾…「い、い゛ぎたい゛っ♡♡りゅ、せくんっ、!♡」
大西…「やーだ♡」機械のように虐め続けている。
長尾…「っあ゛ぁあ゛、〜!♡だめっ♡こあれり゛ゅっ♡♡♡」まだ中イキし続けている。
西畑…「次俺挿れたいな〜」
高橋…「もう何も聞こえてへんって、(笑)」ヌポォッ、♡ 抜いただけでこんな音。
やばい、謙杜のナカ結構やばい、// 大吾くんでも持たへんのやない?
道枝…「………謙杜、」
長尾…「っ、………ぁっ、りゅせくん゛っっ!!♡♡♡」
大西…「反応かわい〜」謙杜からの我慢汁で、手は既にヌルヌル、。
道枝…「俺以外ではイかへんのやないの、?」
さっきの冷徹な声から一変、明らさまに甘えるような声に、聞いててゾクゾクッとする。相当みっち一に飼い慣らされてるやん、///
長尾…「イかへんっ♡イかへんからぁ゛っっ、♡♡♡」
大西…「ほんま?めっちゃここ波打ってんねんけど」裏筋を カリカリカリッ♡♡♡
長尾…「あっ、ああ゛っん゛、!♡そこやら、やら、!!♡♡♡♡」背中から仰け反る。
西畑…「ここも欲しがってるやん、」謙杜の乳首をキュッと摘む。
長尾…「あぁ゛あ゛っ、!!♡♡」
涙でぐちゃぐちゃ、こんな恥ずかしい声出して…でもめっちゃ喜んでるやん、♡
、
大橋…「ごめん大吾、横取りするわ」
西畑…「いや(笑)、もちろんだめ、…、?」服を脱いだ大橋くんを見て、硬直。
道枝…「、…//」全然動揺隠せていません。
大西…「え、?!」とうとう笑いも消えました。
藤原…「おま…、!//」
大橋くんのソレは、誰が見ても驚いてしまう超巨大サイズ……、///
てかさ、もう俺もこんなこと説明したないて、!!////
長尾…「お、はしくんっ、も…っ、むり、」ぜぇはぁしながらも、顔には恐怖の色。
大橋…「ごめんって。ちょ、丈くん、」
藤原…「…、」嫌そうに顔をしかめておきながら、
「謙杜力抜いてな、大橋のガチで痛いから」
大西…「、あれ(笑)、経験あるんですか?(笑)」
西畑…「ほんまや!」
藤原…「…、//」無視。して、謙杜のソレを擦る。
長尾…「んっ、それ…♡やらっ、♡♡//」
藤原…「恭平のでめっちゃ敏感なってる(笑)」
大橋…「謙杜〜、ほんまにかわええな〜」
長尾…「お、おはしくん…っ、♡」定まっていない焦点で、。
大橋…「いくで、」
ズチュッ、゛!!!!♡♡♡
長尾…「あっ、あ゛っ、♡♡!?♡♡♡」ビクビクッと仰け反る。
大橋…「これがみっちーの形なん〜?」
パンッパンッパンパンパン、パンッパンッ♡♡♡
長尾…「あ゛っ♡♡う、うごいちゃやらっ、!♡♡」
藤原…「うわー、すっげー出てくるじゃん、」先端から溢れてきた液を舐め取る。
長尾…「ん、っっっ、!?♡♡」ビクビクッ♡♡
大西…「俺も謙杜に咥えてもらおうかなー」
長尾…「っ、ぅあ゛っ!♡♡」
大橋…「いっぱい可愛い声出せるな〜?」
やばい、謙杜があへ顔してる…///
コメント
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めっちゃ最高です!!続きも楽しみにしてます!!!主さんの書き方タイプです🥺