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コメント
10件
最っ高すぎませんか!? 続き待ってます🍀
初コメ 失礼 します 🙇🏻♀️✨ やばい mz 彡 可愛すぎる .. 😿💖 影 で ず っ と 応援 してました 📣👀 この 作品 大好き です !!! 続き 待 っ てます 🫡💗
めっちゃ最高👍 騎馬位を凄くゆっくり進めてるんに全然焦ったい感じせんくて話ん中入りこんでまう...✨✨ 尊敬🫡
mzち受けたのし〜ッ、まじで可愛すぎて滅!!
けどなかなかむずくてね、ツンデレ受けを恥ずかしくさせんのが…、
まぁ頑張りますけどね、!!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
ずぷぷ〜ッ、♡
mz「んぅ”〜ッ、♡」
pr「ぉ、やっと挿れたか、笑」
mz「心の準備がぁったんだよッ、!/」
pr「へ〜? まだ浅いからもーちょい挿れて欲しいんやけど、?笑」
mz「っ”、//」
pr「まぁゆっくりやってもえぇけど、その分俺は見てるし、笑」
mz「っ、!//」
そんなこと言われたら意識すんじゃんッ、さぃあくッ、ほんとに恥ずすぎるッ、//
pr「ッ、中締まった、興奮したん、?笑」
mz「ぅっさぃ”ッ…、/」
pr「ほら、動かんの〜?笑」
mz「っくそ”ッ、//」
ぐぷッ、ぱちゅッ、♡
mz「っんん”ッ、♡」
pr「…、笑」
っ、なんかッ、自分が動いてる音しか聞こえないッ、?/
ぱちゅッ、、ぱちゅッ、♡
mz「っふ”、ぁッ、♡」
pr「、♪」
気のせいじゃないッ、わざとかよッ、//
グヂュッ、パチュンッ、♡
mz「っぅう”ッ、なんでッ、黙ってんの”ッ、/」
pr「ぇえ、? うっさいって言われたから、?笑」
mz「自分の声しか聞こえなぃのッ、恥ずぃッ、//」
pr「じゃあずっと喋ったろか、?笑」
mz「そーいうことじゃなぃッ…、!/」
pr「んふ、ごめんて、意地悪しすぎた、笑」
mz「んぅッ、//」
pr「てかずっと浅いままやけど、」
mz「ぇ、ゃまだこれからだからッ、!/」
pr「ぇー、俺的にはもーちょい奥がいい、」
mz「っお前はいつも急すぎるしッ、ゃだッ、/」
pr「でもきもちーやろ、?♡」
それはそうかもしんないけどッ、違うじゃんッ、/
mz「っぅるさぃッ、//」
pr「はいはーい、」
mz「っんん、/」
ぐぐッ、♡
mz「っふ、ぁぅッ、♡」
pr「んん、ちょいまてよ、この調子ですこしずつやってくん、?」
mz「っんぇ、そーだけどッ、/」
pr「えぇ、日暮れるで…、?」
ぇッ、、⁉︎/
慣れないしッ、怖いしッ、けどちゃんと頑張ってんのにッ…、?/
mz「そんな遅いッ、?/ ぉれ的には頑張ってた、つもりだったのに…、/」
pr「ぁーうそうそ、! ただちょーっと、ほんのちょっとやで? 時間掛かりすぎちゃうかも…、」
mz「じゃ、じゃぁどーすればいいんだよッ、/」
pr「手伝ってやろっか、?」
mz「ぇ、どッ、どーやって、/」
pr「ん〜? こう、?笑」ニヤッ、
ガシッ、
mz「ひッ、⁉︎/」
っこし”ッ、!?/ ぉとされるッ、!?//
mz「ちょだめッ、こわぃッ、!/」ギュッ
pr「っぉわッ、ご、ごめん、じゃゆっくり、?」
っじかんかかるの、俺も見られる時間増えるだけだしッ、ゆっくりならいいのかッ…、?/
mz「っ、それ、なら…、?/」
pr「ぉーし、じゃちょい腕掴んでる手離してくれへん、?」
mz「ぁ、ゎ、わかった、ッ、/」
pr「ん、ゆーっくりやるからな、?」
mz「んん…、/」
ぐぷぷッ、♡
mz「っんぉ”ッ、ぅっ、♡」
これッ、ゆっくりなのかよ”ッ、♡
pr「息吸って、力抜いてな、?」
mz「っん”ッ、♡」
グプゥ~~ッ、♡
mz「っぉあ”ッ、ふぐぅ”っ、♡」
ゃばッ、ふかっ、♡
pr「っそーそ、ええ感じやんッ、♡」
mz「んッ、こんくらいで__」
グプゥ”ッ、!♡
mz「っはふゅッ、!?♡」
ぁッ、やばぃ、こわいっ、急に奥ッ、♡
pr「っもーちょいいけそうやない、?笑」
mz「ぁ”ッ、ゃうッ、♡」ギュッ、
pr「さすがにか、ん、」パッ、
mz「っぁう”ッ、っんふッ、♡」
pr「これでいいとこ探してみ、?♡」
mz「っんぅ、ッ、/」
ここまできたらッ、ぅごくだけ、ッ、//
パチュッ、パチュッ、グチュッ、♡
mz「ぅッ、♡」
pr「ぁっさッ、⁉︎/ もーちょい腰振って奥いったらえぇやんッ、! 俺生殺しなんやけどッ、?/」
mz「っもー奥だろッ、!//」
pr「お前もーちょい深く落とせや、!/」
深くって、もー奥だからこれ以上したら気持ち良すぎるじゃんッ、!//
mz「ぃやだッ、そんなん恥ずいし無理ッ!/」
pr「っはぁ〜ッ、じゃー俺がやるッ、/」ガシッ、
mz「っへッ、!?/ ちょまッ__」
ドチュンッ、!!♡♡
mz「ぉっ”〜ッ、!?!?♡♡」
ビュクッ、♡
ぁッ、ゃばっ、めちゃめちゃ奥きてる”ッ、⁇♡
pr「っあ〜きもちッ、♡ めちゃ締まっとる、♡」
mz「ばッ、かぁっ、♡」
pr「だってmz太がちょーゆっくりで焦らしてくるんやもん、♡」
mz「っんな”、♡」
pr「ほら、動いてや、♡」
mz「っんぅぅ”ッ、♡」
っなんでぉれがッ…、♡
ゴリュッ、!♡
mz「ぁ”ッ、⁉︎♡ /」
pr「っは、笑」
mz「ここむりぃ”っ、♡ /」
pr「ぇ〜? こっからがえぇところやん、笑」
?〈 ______でさ〜、笑
mob〈 ぇ、まじ、?笑
mz「っ”、⁉︎♡」キュンッ、♡
ぅそッ、mobの声ッ、?♡
pr「っ、中締まったッ、笑」ボソッ、
mz「っしゃべんなッ、バレるっ”、/」
mob「っぁれ、保健室入れなくね?」
mob1「先生いないって、あいつらどーしてんのかな、」
mob「鍵かかってるから別のとこいるとか?」
mz「…ッ、/」
はずッ、この壁のむこうにいんのッ、//
バレたらヤバいょなっ、絶対声出さないよーにしないとッ、/
pr「…笑」
ユサッ、
mz「っひ、⁉︎♡」バッ、
こッ、こいつッ、!?///
mob「、今なんかきこえた、?」
mob1「ぇ、いやなんも〜?」
mob「そ、っか、?」
ユサッ、ユサッ、
mz「っな”ッ、っふ”ッ、♡」(手覆)
っくそ”ッ、ほんとにくそッ、なんでッ、友達いんのにぃ”ッ、♡
pr「〜、ッ、♡」
mob「ま、まぁいいか、いこーぜ!」
mob1「ぉ、ぉお、!」
タッタッタッ、
mz「っは”、んっ、なにしてんだよ”ッ、!♡」
ばかッ、ばかばかばかッ、!/ ほんとにこいつは何考えてんだよッ、!//
pr「ぉ、めちゃめちゃ興奮しとるやん、?♡」
mz「っはッ、ぇちがッ、⁉︎/ ぉッ、お前が変なことすらでッ、⁉︎//」
pr「これが醍醐味やろ、バレへん瀬戸際、♡」
mz「っぅ”、/ そッ、それはッ…、!/」
pr「ほら続けよーや、まだ先生こおへんし、♡」
mz「っはぇ”、/」
んんむず、かわいーくかけないですわ、🫠
まぁがんばります、見てくれてる方が少なくてもいるので…、😭
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしてくれるとめちゃ嬉しいです!🥹
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#ご本人様には一切関係ありません