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学パロ☃️🍌

設定

🍌▶︎22歳。保健室の先生。みんなに好かれるタイプ。かわいい。

☃️▶︎高3。バチクソモテる。サボりで保健室に来る。かっこかわいい。

⚠︎Rあり(ほぼ全面)



「また来たの?保健室はサボるとこじゃないんだけど。」


「分かってますって〜。せんせーに会いたかったんですもん。」


「もー、またそういうこと言って…」


「で、ベット使う?」


「んー先生と一緒なら。」



☃️side

そんなことを言うと、


「少しだけだからね」


とベットに腰をかけてくれる。

この人も相当甘いんじゃないか、と思ったが口には出さん。

座ってくれるとは思わなかった。


ドサッ


先生を押し倒す。

先生の目が少し大きく開く。

もう少し驚かれると思ったんだけどな。


「…なに。保健室でこういうことするのはダメですよ。」


「ふふ」


上目遣いで言われる。これ、無意識だな。


チュ、


僕と先生以外誰もいない保健室にリップ音が響く。

先生の弱い抵抗を感じ口を離す。


「ゃ、やめてくださいっ!」


「無理です。僕先生のこと好きなんすよ。」


唐突な愛の告白。

でも嘘は言っていない。


チュッ


今度は首元に花を咲かす。


「ん、」


先生の声が漏れる。

保険室の先生とあろうものがこんなにえっちでいいのか!?

…まあ、こんなことをするのはきっと僕だけだけど。

先生の抵抗も虚しく服が脱がされていく。

乳首や首、身体の至る所を弄くり回す。


「あ、ん…//」


「せんせ、感じてるんですか?」


「やめッ、ちが…んぁ///」


めちゃくちゃ興奮する。

早く挿入たいが為に少し強めに弄る。


「あッ//んん……///」


「もぉやめッッ//」


「ん、ッッ~~~~~~////」


「先生もうイったの?」


もう開発済みなのか…?

だとしたら相手はぼん先生かな?いや違うか?

先生の精液で後ろの穴に指を入れる。


「う、んッ…」


よかった、開発済みじゃないみたい。

じゃあ感じやすいだけなのか。


「えろ…」


「何言ってッッ!」


ドチュッ


「あ゙ッッ////」


「せんせーの中きつ、、」


「ん、//らめッ…///」


グリ、


「ひあっ///んぇ、//」


もうやめて、と涙目で訴えられているようだがそれが逆効果だと知らないのだろうか。

というか、もう抵抗されていない。

別に僕のことが嫌いというわけじゃないみたいだ。


チュドッチュドッ


「あッ♡ぁう…ん♡♡」


「うぁッッ♡♡も、、やらぁ♡」


「…そうですよね」


ピタッ、ズル


「え、あ…」


「なんてね♡」


バチュッ


「ッッ!♡♡」


「むりむりッイく、イッちゃうからッッ♡♡」


「ッッ~~~~~~♡♡♡」


「はぁ、ハァ…」


肩で息をする疲れ果てた先生に軽く睨まれる。

そんな顔も可愛い。



泣けてきた。

生徒と体の関係を持ってしまった。

恥ずかしいやら憎らしいやらでなみだがでてきた。

確かにどっちも18超えてるし人間としていけない事では無いが…。

それにこちらが上ならまだ分からなくもないのに挿入られる側なんだ。

そのせいで腰痛いし…。

「はぁぁぁ…」

絶望の混じったため息がでる。


長い気がする。

寒いですね…

私は冷え性なので布団に入る時以外足がバチクソに冷たいです。

眠い中書いてるので支離滅裂です。

あと要所要所飛ばしました。

ご了承ください🙇‍♂️

ではまた!

性癖爆盛り小説🍌右固

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全てが神ってる(?)

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