テラーノベル
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続きです。
🔞注意
💛「じゃあ始めよっか」
そう言い姿を消した高地はでっかいバックを抱え戻ってきた。バックの中からは俺が見たこともないような玩具がたくさん入っていた。
🩷「なにそれ、!?」
そんな俺を無視して高地はそれを俺の元へ
💛「ちょっと目つぶってて」
そういい目隠しをされる。目隠しをした後高地は何か準備しはじめた。
💛「暴れたらめんどいし手縛っとこうか」
🩷「え、?いや」逃
逃げようとするも怒っている高地に逆らえずされるがまま 腕を縛られた。
💛「これをチクビにつけてっと」ピタッ
🩷「んっ///」
何かをつけられた感覚はあるが目隠しされている状態では何が起きているのか分からない
すると突然
ぶーーー
チクビにつけられた何らかのものが振動しはじめたのだ。俺に向かって高地は言う。
💛「いつまで耐えられるかな?♡」
どういう意味だ?”イカずに耐えられるか”なのであれば俺は余裕だと思った。何故かと言うとおれはチクビが性感帯なわけではないからだ!これはもらったな!
ズチュンッ♡
🩷「へぁ?ゆ、び?///」
ズチョズチョ♡
🩷「まっえ”」
ズチョズチョズチョ♡
🩷「んっ…///」
チクビだけならまだしも下は聞いてないぞ?でもまだ耐えられる。
💛「気持ちいね?大我♡」耳元
🩷「はぅ♡」
ビュルルルル
俺はイってしまった。だがずるいだろ!
💛「え〜♡イッちゃったの〜?? ♡」耳元
ビュル♡
🩷「……泣」
俺は耳元で囁かれるのがほんとに弱い。
それを知っていて高地はわざと耳元で囁いたんだろう。ほんとにずるい男だ。
💛「大我のチクビビンビンだね?無理やりやられて興奮したの?♡」
そういうと高地は俺のチクビについている道具を取り外し俺のチクビに息をふきかけたりチクビの周りを優しく撫でたりした
🩷「んっ///」
いつもは何も感じないはずなのに”無理やり”という状況だからなのか変な感覚になる。
💛「ふぅ〜されるのきもちいの?」
🩷「ちが、う」首振(横)
💛「でも大我ビクビクしてるよ?チクビが欲しそうにしてる♡」
そういうと高地は俺の胸付近をいやらしく触り続ける
ふぅ〜〜、さわさわ♡
🩷「んっ///」
(…………イケない)
気持ちよくはあり興奮しているのだが決定打がないため中々イケない
🩷モゾモゾ
モゾモゾしていると…
💛「モゾモゾしてるけど物足りないの?」
🩷「い、いや!?」
高地に正論をつかれたことがすごく恥ずかしい。その上高地は意地悪だからきもちいところを触ってくれはしない。そんな不甲斐なさと欲が限界まで達したその時…
こりっかぷっ
🩷「!?!?」
ぺろっハムっ
🩷「なっ”!?おがし、い”」
💛「おかしいの?♡」
🩷「や、だ♡わがっな”い///」
ビュル
!?!?嘘だ。俺がチクビだけでイクなんて…
これはきっとこの状況のせいだ。
💛「え?チクビだけでイッちゃったの?」
🩷「グズッグズッ」
💛「その顔そそるよ♡これでもう1回さっきのをつけると面白いものが見れるんだよ?」
そういうと先程までつけていた何かしらのものをもう一度俺のチクビにつけた。
先程と同様何も感じないだろう。そつ思っていると…
ぶーーーー♡
🩷「!?はうっ…♡」
ビュル
!?!?は??なんで…?先程とは違いありえないほどきもちい。
💛「この短時間でチクビだけでイケる体になっちゃったか〜♡開発完了かな♡」
開発…??なんの事だ…ただ今まで何も感じなかったチクビが気持ちよくなったことだけはわかった。俺は何をされたんだ?
💛「次はもっと楽しみにしててね?」
最後まで見ていただきありがとうございました!!次も見ていただけると嬉しいです!!
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