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rk side
「ん、、、ついたか?」
俺が周りを見渡すとお城と言っても
いいほどの家があった
mm「皆さんいますね?」
mmさんが確認を取る
iemn「いますよ」
hn「いるよー!!」
全員いるようだ
mm「なら中に入りましょう
今なら誰もいないはずなんで」
「了解です」
俺達はmmさんについていき
家の中へ入っていくのだった、、、、
「広っ、、、」
まさに城だ、、30人は暮らせそうな
広さでシェアハウスするには
大きすぎる気もするが、、、
iemn「広いですね、、、」
hn「広いー!!!」
mm「皆さんリビングに行きましょう」
iemn「?、わかりました」
リビング
リビングについた椅子が並んでおり
16人分の椅子があるようだ
16人いるとは思わなかった
そんな事を考えているとmmさんが
席に誘導してきた
mm「iemnさんはここの緑の椅子に」
mm「rkさんはここのバナナ色の椅子に」
mm「hnさんはここの薄ピンク色の椅子に」
そう促され俺達は指定された椅子に
座る
mm「唐突ですが、、、私の過去の
お話をしてもよろしいですか?」
過去の話か、、、今は聞きたくない事は
ないからいいか
「はい、、どうぞ」
mm side過去
私は死神だ、、命を狩り神に尽くす
命の重さなんて気にも止めなかった
その時、、〇〇〇さんに出会った
彼女は魔女らしくて元気で可愛い子だ
その彼女とあって一年後ある父親、母親に
あったんです、、私は人間が大嫌いでした
ですがこの3人は何か違うと思っていました
この母親、父親達はある平和な家庭で
暮らしていたそうですが、、、、人外との
協力をいろんな人に勧めた事で
追放されたらしいのです。その話を
聞いて私は始めて人外と協力したい
人間を見つけました、、嬉しかったです
ただ、、、人生とは残酷なものです
仲間も増えこれから人間との協力に
ついて話し合いをしてその3人を
人間側に送りました、、、、、
その3人は人間側に行く途中で
人外に襲われなくなったらしいです。
私は自分が嫌いになりました私が人間と
協力したいがために人を送りました
実質私が殺めたみたいなものです
その後は皆さんの出身地が荒れて
私は出身地などないのでこのシェアハウスに
一人孤独に生きていました
そして久々に人間界に行っていたら
貴方達とあったこんな感じです
その時の人達の姿、名前がほとんど一致して
います、、偽名もね
まず一人
伊江 瑛人
3人家庭で子供が一人いたそうです
ただ名前は覚えていなかったそうです
次に
柊鳴 硫家
4人家庭で子供が二人いて兄と妹で
あったらしいです
柊鳴陽南
硫家さんの彼女らしいです
特に妹を溺愛していたらしいです
そして偽名は
iemn
rk
hn
でした……………………
これ書いてんのが朝の四時です!!
今から寝ようかな(?)(昼十二時から部活)
さてGW毎日投稿はこの投稿でなく
頑張って新作あげるんで
そっちになりますね
まだ設定とか決まってないんです
まっいけるしょ☆
では新作でお会いしましょう!!!
コメント
1件
わおまたまた新作☆いいね〜!