テラーノベル
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「おわっ」
歩き続けていたチトとユーリ。
すると唐突に、チトが落とし穴にハマってしまった。
「ちーちゃん大丈夫?」
「大丈夫だよ、早く引っこ抜いてくれ。」
「いや、面白いからあとで〜」
「お、おい!」
「冗談冗談!助けてあげるよ!」
「…んしょ、んしょ。」
「まだかー」
「ん、あとちょっと…」
ズルッ
「ビクッ」
「やっと抜けた〜」
「…ンッ、アッヤバイ…お”お”お”ッ」
「ち、ちーちゃん⁈」
「ビクッビクッ」
「イ、イヤッ..ア”ッ”」
「え、え?」
「イ”ギた”く”な”い”よ”お”お”お”」
ビシャアアアア
「フゥ…フゥ…////」
「ちーちゃん…」
「いやっ、ち、違うこれは…」
…スッ
「ビクッユ、ユー?」
「ちーちゃん、最高に可愛い。」
「へ?」
サワサワ
「ビクッ」
サワサワ
「ビクビクッ」
「ユー、や、やめて…」
「やだ、やめたくない。」
サワサワ…グチュグチュ
「ひあっ////や…や…めて…」
グチョグチョグチョグチョ
「い、またイっちゃう…」
「そのままイっちゃえ〜」
ブシャアアアアアア
ビチャッ
「…またイっちゃった…」
ペロッ
「ちーちゃんのミルクおいしい♡」
「こ、このっ!////」
「汚いだろ…吐けっ!」
ユサユサ
「おー揺れる揺れる〜」
ゴクッ
「ぷはっ♡あーおいしかった」
「ユーのへんたい!」
「今日はもうこれでいいや」
「…」
ペロッ
(案外おいしい…)
「ぐーぐー」
(もう寝てる…)
(…起きてないよな?)
サワサワ
ビクッ
サワサワ..グチュグチュ
ビクビクッ
「イ”ッ”」
(癖になる..////)
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