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主「どうも来華です今回はあの時の言葉です」
アリス「来華体調大丈夫?」
主「え?心配してくれてるの?」
アリス「当たり前じゃんバカ//」
主「かわよすぎ(真顔)」
アリス「うるさい!//」
主「フフ(笑)てことで病み上がりですがスタート」
天華「っここは?」
アリス「天華!?起きたんだ」
天華「俺は そうだ負けたんだ」
アリス「天華大丈夫?」
天華「問題ないだがなんで俺は失格になってないんだ?」
アリス「それは・・・」
るな「周り見てください!」
天華「え?」
そこには氷で覆われた空間になっていた
アリス「天華が気絶する瞬間にるなさんに作ってもらいました」
じゃぱぱ「気絶してるところが見られてなければセーフって思ったんだけどあっててよかった~」
天華「・・・皆すまない私はもう戦えない」
どぬく「どうゆうこと?」
天華「二階堂とやってわかったあいつには誰も勝てない私はあいつに恐怖してしまった(ガタガタ)」
天華「私は100%でやっただがあいつはたった50%と言った、いる場所が違い過ぎる(ガタガタ)」
るな「そんなのもう一度やってみないとわからないじゃないですか!」
天華「いや!わかってしまうんだおそらくいや絶対全員で戦っても勝てないあいつはそこまでの領域にいる」
じゃぱぱ「・・・(天華は才能タイプ能力や体にも恵まれていたそれでも慢心しないように体術も身に着けてるだから天華には絶対的な自信があったそれを真正面から壊されたもしかしたらもう立ち向かえなくなるかもしれない)」
アリス「ねえ天華」
天華「っ?」
バチン!
その場に全員「!?」
アリス「天華のバカ!私に言ったこと忘れたのかよ!諦めなけりゃあ必ず道はあるって言ったのは天華だよ!」
天華「っ!」
約7年前
モブ「お前能力無いんだろW]
モブ「じゃあ何しても文句ないよなW]
アリス「(またか気で守っても痛いんだよな~そろそろきつくなってきたし)」
天華「おい何してんだ!」
モブ「げ!天華だ」
アリス「天華」
天華「まったく少しはやり返せアリス」
アリス「いやそれは」
モブ「おいどうする?」
モブ「いやこっちは5人いるんだ全員で行けば」
天華「やめとけお前らじゃあ勝てねえよ(殺気)」
モブ「やべえ逃げろ!」
天華「全く学習しないやつらめ」
アリス「ありがとう天華」
天華「アリスもなんでやり返さないんだお前ならあの程度」
アリス「いやもうなんか疲れちゃってさどれだけ努力してもお兄ちゃんは認めてくれないし周りの差別もひどくなってくるしなんか努力しても意味無いんじゃないのかなって」
天華「全く俺は認めてるぜ?」
アリス「え?」
天華「お前は俺の友達1号だからなそれとアリス」
アリス「なに?」
天華「あきらめなけりゃあ道はある」
アリス「あの時天華の言葉でもう少し頑張ってみようて思えた天華は誰よりもまっすぐで太陽みたいな存在だった」
天華「アリス」
アリス「天華は少し休んでてそれでもし心が決まったらまた戦って」
天華「・・・すまない」
じゃぱぱ「こっちも助けてもらってるからお互い様だよ!」
るな「そうですよ天華さんのおかげで強くなれましたし」
どぬく「だから少し休んでて」
天華「ありがとう」
アリス「じゃあ行きましょう」
天華以外「オー!」
天華「(諦めなければか・・・)」
主「どうでしたか?次回は因縁ですが最近忙しく書く暇がなかなかないので少し休止させてもらいますまた復活したらぜひ楽しい作品話書いていきます」
主「それではおつ来」