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たまごさん
じすもも
リクエストをいただいたお話です‼️
こはる「明後日のライブ、全力で頑張るぞー!」
全員「おー!!!!」
まひな「まひカルピスー!!」
ちか「ちかお酒行ってみよかな」
じす「私もいくよー」
ゆり「うっわなんかじす強そう」
ももか「よっしゃ流れになって私も」
なおこ「飲める時に飲まなきゃ!なおもいく!」
まひな「まひも早く飲めるようになりたいなー」
HANAは台北でのライブがあるため、2日前からホテルに乗り込みして台北を満喫中~
そしてじすの部屋に全員で集まり、いわゆる女子会?
ちか「ほろ酔いうま!じすは何飲んでんのー、って鬼ごろし?!待ってやばすぎる笑笑笑笑笑笑」
なおこ「ジス強すぎ笑笑笑笑笑笑ヒャー」
じす「でもそんな酔わないお酒だね。」
ちか「じす強すぎやろばけもん」
ももか「じすのお酒飲んでみたーい!!」
ちか「ちょももかやめときやばり強いお酒やで?」
ももか「ごくっごくっ」
まひな「うわっめっちゃ飲んでるよ!?ももちゃん!?」
間接キスだぁ
ももか「うーん、あんがいいけうえ」
(案外いけるね)
ゆり「いやだめやん」
じす「顔真っ赤じゃん、笑」
〜こんな調子で1時間半後〜
ももか「ぐー、ぐー、」
なお「これが潰れるってやつか」
まひな「ちょっとエントランスのコンビニに買い足し行ってくる!」
ゆり「ゆりも買いたいのあるから一緒行く」
こはる「あたいもぉ!ポテチが足りんポテチがぁ!」
ちか「ねえ、これ起こす?部屋に帰した方がいいんじゃない?」
じす「まあそうだねぇ、」
じす「ももちゃん、おきて」
ユサユサ
じす「ももちゃん?おーきーてー」
ももか「んー、じゃあぎゅーしてぇ?」
ちか「ももか?」
ももか「ぎゅーしてくれないとおきないよーだ」
じす「笑笑しょうがないなぁ」
ぎゅぅ
じす「はい、十分?ほらおきて?」
ももか「なんで離しちゃうのぉー、いいって言ってないでしょ」
じす「わがままだなぁ」
ぎゅぅ
ももか「頭撫でて、いっぱいほめて?」
じす「ももちゃんはいつも頑張ってていいこだねぇ、お利口さんだね」
ナデナデ、ポンポン
ももか「もっと」
じす「いつもみんなを笑わせててすごい子だね。私のこと、大好きだもんね?」
ももか「うん、大好きぃ、ぃ」
ちか「えぇっと、?」
なお「すんごいやんか。」
ガチャ
ゆり「いえぇい!戦利品ゲッツ!夜はまだまだ続くゼェ!?」
ゆり「ぜぇ、ぇ、え?」
まひな「ちょゆり、笑笑」
こはる「おぉっとぉ?」
じす「ももかはね、限界になるとたっくさん甘えてくるんだよ?」
じす「私のことすき?」
ももか「だいすきぃ」
こはる「ラブラブしやがって」
ももか「だってみんなじすに甘えるし、わたしもオンニ側だし、私だってじすに甘えたいよぉ、ムニャ」
じす「いいんだよ、かわいいね。ももちゃんは。いいこだね、ももちゃんは。」
ももか「スゥ、スゥ」
ちか「私だってももかに甘えられたかった、!!くっ、、!!」
こはる「そんな一面もあるんだ」
じす「で、ちょっと部屋移動してもいい?私とももかだけで」
なお「そりゃぁもうどうぞごゆっくり。」
ゆり「ももかの部屋の鍵そこにあるんで」
じす「今日のこと、忘れて?」
ちか「うぃっす姐さん」
じすside
私の鬼ごろし飲んだときはびっくりした。呂律は回らないわ、話は通じなくなるわ、いきなり寝だすわ、まあそんなことも全部可愛いんだけどね。
正直、みんなに見せびらかしてやろうと思ってだけど、我慢できなくなっちゃったから。
ガチャ
じす「ももちゃんの部屋ついたよー」
ももか「うん、あいがと、、」
じす「ほんとに眠そうだね。笑ベッドまで後もうちょいだよ頑張ってぇー」
ドサッ
ももか「ベッドだあ、はは」
じす「あ、スマホ忘れてきちゃった」
ギュッ
ももか「いかないでよぉ、せっかく独り占めできたのに」
じす「そっかぁ、甘えたさんなのねぇ、ずっとここにいるからね。」
ももか「一緒に寝よ、?」
じす「今一生懸命我慢してるのに、容赦ないなぁ」
ももか「はぁやぁくぅ」
バサッ
ギュッ
じす「ずっと抱きしめててあげるからね。おやすみももか」
ももか「だいすき、」
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リクエストありがとうございます‼️
自分でもわかるぐらい下手くそですよね。ほんとごめんなさい。
私って想像力が皆無なのでこんなことなっちゃうんですよ。だけどリクエストは求めます。想像力がないので。
めっちゃ具体的にリクエスト貰ってもとっても嬉しいです!
コメント
2件

リクエスト描いて下さりありがとうございます 甘えん坊なモモカ可愛すぎますね ジスの包容力に惚れそうです。 また、リクエストさせてください。