はわわわ、まさかこんなに❤︎がつくとは、
ありがとうございますッッ、今の現状のソ連とナチスを描きました
ソ連くんの眼は黄色で、ナチくんの眼の色は水色です。
ソ連くんは、ナチくんが気絶している間に自分の眼とナチくんの眼を交換していました。
つまりナチくんの包帯の奥にはソ連くんの黄色眼があり、ソ連くんの眼帯の奥にはナチくんの眼があるということです
つまり眼の交換こをしたってことです!
ソ連くんはナチくんへのドス黒い感情を爆発することができました(?)
ではではまぁまぁ、本番に行きますか
いきなり🔞になります。
🔞苦手な人はすみませぬ、回れ右しましょう
では→→
ナチ「ん”ッ…………、」
あれ、なんだ、、
ナチ「ぅ、、ッん” ク……、」
変な、、感じ……
ソ連「もうそろそろいいか…」
ソ連……??あれ、もう会議終わって……俺寝てた、?
意識がはっきりしない中、もがこうにも、上手く体が動かない、でも、嫌な予感がする。起きなきゃ、そういう悪寒がする、、
ナチ「ソ……連、??なにして……」
ドチュッッ♡” ナチ「ん”ッッ♡ぅ ぐ”ッ⁈」
視界に星が飛び散る寝落ちだから視界がぼやけ、上手く状況把握が出来ない、けど、腹部に何か、突っ込まれた感じがする。苦しい、胃や内臓が押し潰れている感覚だ、けど、何故か下半身半裸のソ連と……俺も、???何だ、何なんだこの状況は…そう言いたそうな顔でソ連を見つめる
ソ連「あ。ナチ❤︎起きたんだね、待っててねすぐに気持ちよくなるよナチも。」
ナチ「気持ち、よく、……は、?ソ連何言って、」
起き上がろうとした瞬間、強く突かれる。
ッパ チュ”…
突かれる……
ッパ チュ"…ッパ チュ”ッパ
ナチ「ゔ”ッ❤︎…ん”ッぅ”……何”ご れ”ッ、ゃだ"!」
脚で無防備なソ連を蹴り上げようと、顔目掛けて抵抗しようと……
パシッ…
そんな考えも虚しく、ソ連に簡単に受け止められてしまう。その時のソ連の眼は…とても恐ろしく、思わず声が漏れる…
ナチ「ひッ……」
脚を掴んだソ連の手がどんどん強く締められる…
ナチ「痛い"ッ…ソ”連、痛いッ…!」
ソ連「ナチぃ…抵抗するなんて、悪い子だなぁ。」
ナチ「ゃ、、ぁ、ごめ、ごめんなさぃ…」
必死に許しをこうように、身を縮こませ震える。涙声で喋っているから、自分でも何を言っているかわからない、とにかく謝らないと、
ソ連「…いいんだよぉナチ❤︎そんな風に謝らないで?可愛い顔が台無しだよ…❤︎」
掴んだ脚を舐め、キスする。そしてまた地獄が始まる
パチュ”ッ♡…パ チ”ュッ♡
さっきよりいやらしく、肌と肌がぶつかり合い音が響く、それと同時に私の嫌な喘ぎ声も共に響く…
ナチ「ぁ”ッ♡…や”、ゃだ”ッ♡!ま”ッでッソ連まッ♡」
どんどん膨らむのがわかる。嫌な予感が頭によぎる、まさかこいつ私の中に…?
ソ連「ぁ”~~…いきそ❤︎。ナチッ受け止めて❤︎」
ナチ「やだやだやだ”ッ♡!外”ッ、外に出じで”ッ♡」
ナチ「ソ連”ん”ッ♡」
ドチ ュ”ッ❤︎!」
強く押し突かれる。それと同時に、奥に暖かいのが流れていく感覚が身体中を快楽へと襲う。
ナチ「お”ッ♡ ぉ”ッぐ”ッ。❤︎……ん”ぉ”ッ、、♡」
激しく体が跳ねる、意識が遠のくのを感じる…
ナチ「ん”ッ、、ぅ……ぁ、?」
薄れ行く意識の中、ソ連が顔を覗き込む
ソ連「ナチ…❤︎おやすみ、また会おう。」
そう言い、私の口にキスする。
それと同時に、意識がプツリと途切れる。
ソ連「愛してるよ…、ナチ…❤︎」
はい、いかがだったでしょうか、えぇまぁ前より文章の構造力が落ちたと思いますがまぁそれは気にしないでください。
また会いましょう
next→300♡
🔞なソナチの絵→500♡






