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攻…ky|受…pp|プレイ…普通
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
pp p「」
ky k『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
pp視点
k『………あ、…』
‥スマホを見ていたkyくんが 不意に声を零した
k『‥‥‥。…ごめん、急に予定入った』
‥‥今日は2人でゲームを撮影するんだったんだけど
p「…いや、全然大丈夫」
‥申し訳なさそうにスマホの画面を落としてから
k『……夕方には帰る。』
p「…、わかった」
k『‥‥‥ちゃんと待っとけるか。』
プライベートの低い声なまま …表情だけは緩んでる
p「‥、、…ッいくつだと思ってんの。w」
k『……っ、笑‥』
k『……じゃ‥、行ってくる。』
p「…ん‥、いってらっしゃい」
最後に振り向いた時
…心なしか もう一回笑った気がした。
、…)
‥扉が閉まる音が響いた後
p「…─っ……、…はぁ‥‥。」
‥暫く 動けなかった
ーーー
‥少しゲームの制作をして 息をついた時
))
‥スマホが光った
p「……kyくんから‥、」
さっと手に取って 通知を開くと
ーーー
k[今から帰る]
ーーー
…絵文字もスタンプもない
傍から見ると素っ気ない字面。
‥でも 何処となく温かみも感じた
一言だけ軽く返して
p「……、…っん‥~~……」
軽く伸びをしてから
p「‥kyくんそろそろ帰ってくるし…、出迎えとこうかな。」
ーーー
…、🚪)
p「‥─…あっ、おかえり!」
k『………!‥‥P-P‥?……出迎えて‥くれたんだな』
k「‥‥‥それで…、」
k『‥ただいまのキスは?』
p「─‥っ!?‥‥ッこ…恋人じゃ‥ないんだしさ…、、‥/ 」
k『……。‥‥』
‥目が見開いた ‥けど一瞬で戻った
k『‥‥、‥するだけ してよ』
真剣な瞳の奥に 縋り付くような熱が浮かんでる
…どうにも断れない
p「‥‥‥~~…っ‥‥あ~…もう……、、ッ…」
小さく息を吐いて 目線より上にある肩に手を置いた
‥ふと目が合って 逸らしかけた視線を戻す
p「……、、‥‥目閉じて‥。」
‥‥、)
…直前で面映くなって ‥すぐ口を離した。
k『…)‥‥‥、‥ん。…笑』
k『……もっかい。』
‥え、…も‥もう一回…?
k『‥‥やんないなら俺からする』
p「……っ、、‥」
k『‥逃げるなら今だけど。』
…別に逃げる理由もなかった
、…)
‥顎を掴まれる
‥‥、‥)
k『………ん、‥‥ありがと』
…、何か‥変な感じ。
k『……。…どした、?』
p「‥‥─‥ッいや…、、‥」
k『‥‥嘘つけ。』
…、鋭い。
k『……で…、‥なに?』
‥‥謎に口角だけ上がってる
……、そんなこと言われても‥。
k『……。』
‥僕の顔を見つめて
k『‥‥‥変なこと考えてる?』
p「‥‥‥‥え、」
‥‥まるで獲物を見据えるみたいな顔つき。
p「…─っ‥は…、‥‥んな訳……、、…」
k『‥‥‥ふ~ん。‥』
k『……身体は正直なくせに。』
‥‥、)
唇を親指で抑えられて 足の間に右足を差し込まれる
p「……!…ッちょ‥゛、、/……」
…身動きがとれない
k『……動くな』
‥目的が見えない 奥が深い瞳
‥‥吸い込まれるように 視線が逸らせない
k『………ふっ…、笑‥』
その瞼が数秒閉じて ‥身体が僕から離れた
p「─‥‥‥えっ‥?」
…予想外だった。‥色んな意味で
k『‥‥、てか俺‥帰ったばっかなんだわ…、w』
奥のソファにどさっと座って
k『‥‥‥期待した?笑‥』
………はぁ……、悪賢い。
k『‥‥でも立ったまんまじゃ辛ぇだろ?』
k『……また夜な。‥‥あと、俺しないとは言ってねぇし。』
…、結局か。
k『……それか‥‥‥今がいい‥?笑』
…目の奥が光ったのが見えた。
k『‥‥よし、 じゃ~決まり~』
p「…─‥?!…っ‥ちょ…、、゛‥引っ張ん‥‥‥、」
ーーー
k『‥‥、座って』
…言われるがまま寝台に座らされて
‥‥))
p「…─‥‥ッ‥わっ‥?!」
大雑把に押し倒されて 上に覆い被さってくる
……近い。‥吐息がかかるほど
…)
‥kyくんの手がメガネに触れて さっと離した
k『……メガネあった方がお前らしい。』
…なんだそれ。
そうこうしてる間に
‥冷たい手が腹部に当たった
p「‥‥─‥っ‥ひ‥、、……」
…親指で表面を撫でる
p「─‥‥ッ‥待っ、/‥くすぐ…っ‥た…、、‥‥/」
…動きが止まる気配はない
‥逆に 速度が上がりそう
p「……ッky‥く…っ‥、゛…/…~‥っは…、‥‥//」
k『‥‥‥ッ‥んな反応されたらさぁ……、、』
k『……俺 抑えてたのに‥‥ ダメかもしんない』
…途端に下半身が持ち上がった
k『……。…後で怒んなよ』
‥返事を待たずに
、…))
p「‥─‥!‥‥ッ‥ぅ‥、、゛‥//…~‥っ‥ぁ、……/‥‥」
k『……ちゃんと息してる?‥/』
気にかけてくれてるけど ‥動きは容赦ない
p「‥)…、゛‥~‥ふ…、‥//……っ‥はぁ…、‥゛…ッ‥‥/♡」
k『…まだ出せるでしょ。‥/』
……身体が熱い。‥一体 何のせいなのか
k『‥‥‥あのさ、』
k『……P-Pはさ‥‥俺が出かけてる間 寂しかった?』
p「‥‥っ…、‥‥え…?」
k『…俺はず~っと‥会いたかったよ?』
k『‥頭ん中 お前しか居ねぇもん‥。/』
‥‥顔は笑ってる。でも僕を捉えた目線は本気だった
k『‥‥‥ねぇ、』
‥大きな手が頬に触れる
k『‥‥どこも行かないで』
‥子供の声色で零された言葉だけが
月明かりに照らされていた
───
‥何か書き方変わりました?(
それに色々あって小説の執筆できてなかったすみません!!!!!!😭
♡1.4万↑ありがとうございます!!
見て頂きありがとうございました!😸